アットウィキロゴ

いっちゃんかるた

あ
「…あぁっ!うあ、あ、はぁ、うあ、ふ、あ」

い
「いっ、入れちゃらめ、です…」

う
「うそ、そんなのできな‥‥やああっ」
「う、後ろもいじって下さい・・・」

え
「えっちです‥‥僕‥‥」 

お
「お願、いします‥いれてくださっ‥あぁっ」

か
「勝ったら、ごほうびください、ね」 
「カリのとこ、舐めちゃらめぇ・・・」

き
「き、きもち…れす、っあ、あう、もっと……ほしい、です」
「キ……んっ、気持ちい、れす…」

く
「く、くるしいれす‥‥うぅ‥‥」
「くぅ~ん、くぅ~ん、はっ、ぁ、あうぅん」(わん古プレイでおあずけ中)

け
「毛、剃っちゃいました……」

こ
「こ、壊れちゃいます…っ」

さ
「……さ…せ……させ……っ……ま…さ……さアッー!!」

し
「仕方ない人ですね……ほら、そんなに足で踏まれるのが気持ち良いんですか?……変態」

す
「すすすまたなんて…やらしいです………。で、でも、……あなたのためなら」

せ
「セッ……せっかくですし…、その…セック…いえ、なんでもないです、ほんと、なんでもないですから…好きにしてください」

そ
「そ…そんな…っ、ん、あっ…も、らめぇっ…///」

た
「!!!た、たっちゃった…!い、いつもより…大きくなって、ます…」(小4)

ち
「ち……ちょっとまってください! いきなりそんな……だなんて」

つ
「つらいんです…こ、ここが…すごく…」

て
「手だけじゃ、もっ・・・たりないんです・・・。あなたの、その・・・おおきいの、くださ、い・・・!」

と
「と、とめないでくださ……手、もっと動かして欲しいれす……ぅあっ!」

な
「何を挿れて・・・っ!?ひぁ、あっ!」

に
「……にゃ、にゃあーんっ……これで満足ですか」

ぬ
「抜いちゃやだぁ…!もっと、おく…あああんっ」

の
「飲ませてほしいれす……あなたの………上の口でも下の口でも、飲ませてくらさぃぃ」

は
「はい、かしこまりました。…ご主人様(はぁと)」

ひ
「…引きましたか?……僕、こんなの好き、なんです…」

ふ
「ふふっ…こんなに出しちゃいましたね。
…気持ちよかったですか?」

へ
「へぇ…こんなことでも感じるんですね…」

ほ
「ほ、掘ってください!僕のいやらしいけつまんこをっ」

ま
「まだっ…まだ抜かないでッ…」

み
「見てください…僕のいやらしいとこ全部…」
「みないでください。恥ずかしいです・・・」

む
「むりれすっ、そんなに…入らなぁぁあっ!」
「むいたら、やっ!いたい、痛いです…あっ、やだ、いや…は、うあっ!!」

め
「目隠し、なんてっ……、あなたが見えないじゃないですか…」
「メインディッシュは僕、ですか?」

も
「も‥もう一回、したいです‥駄目ですか?」

や
「や、やっぱりいいれすっ……えッ、ぁっ、や…らめぇ…」

ゆ
「ゆ…、ゆっくり入れてくださ……ッあ、あぁ!ひ……っ」

よ
「…よ、四回なんて、ダメです、…僕、気持ちよすぎて、死んじゃいます、だから、…あっ!だ、め……っ」

ら
「らめぇ」

り
「リクエストになんでもお答えします。今日は特別ですから」

る
「ルーク、取られちゃいましたね。でも勝負はこれからですよ。」

れ
「冷静じゃ、いられなくなるんです。……あなたと二人きりでいると…」

ろ
「ロマンも…何もないですね…。こんなにがっつく人だと思いませんでした…。………でも、好きです。」
「ろうそく…いえ、なんでもありません。」

わ
「わあっ、いきなりなんですか!」

を
「・・・を、挿れてくださ、い・・・え?聞こえない・・・?あ、あなたのお、おちんちんを、僕のここに、挿れてくださぃっ・・・!」

ん
「ん…、おやすみなさいのキス、ですよ」
「んぁっ、らめです・・・もっ・・もう、いっちゃいま、ひぁああぁああ!」

 

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2008年05月10日 09:54