プロフィール
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名前 |
青木 水無月(おおぎ
みな) |
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年齢 |
18歳 |
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性別 |
♀ |
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身長 |
156cm |
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体重 |
43kg |
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血液型 |
AB型 |
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誕生日 |
2000年6月9日 |
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星座 |
双子座 |
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一人称 |
ぼく |
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趣味 |
インディーズバンドの追っかけ |
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特技 |
演奏を聴いて誰の音かを聞き分けられる |
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宝物 |
コレクションのCD |
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好物 |
パクチー |
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苦手 |
漢方の粉薬 |
人物
兵庫出身の高校生。昼間は学校に通い、夜はオカマバーで働く親の手伝いをしている。両親は離婚済みで片親。
現在は、神戸のとある女子高に奨学金で通っている。成績はそこそこ優秀で、大学に進学するか迷っている。
肩ほどの派手な茶髪の跳ねっ毛で、頭頂のアホ毛が特徴。服装は流行ものが多く、今年はオフショルダーを愛用している。
小柄で細身。かつ貧乳。ノーメイクは幼いが、メイクをすると成人に見えることも。
感情表現が豊かで、天真爛漫な性格であるが、気ままな自由人であり、イマイチ何を考えているのかよく分からない人物。
また、軽率な発言で、よく他人を振り回すこともある他、「ぼく」という一人称と、私服での登校が多いせいで、変人扱いされており、友だちは少ない。
一人称は、尊敬しているオカマの親の影響であり、彼女自身も、自分を無性(X-gender)だと主張している。
友人は少ないが、理解のある親の働くオカマバーの常連からは、わが子のように愛されている。
中学の頃から地元のインディーズバンドのライブを追っかけており、たびたび、ライブハウスやストリートライブに足を運んでいる。
深江のバンドのことも知っており、かなりのファンでもあったが、活動を止めたことを知り、深江に接触した。
また、深江と一緒にバンドを組んでいたドラマーの人物のことも知っており、現在は別のバンドでメジャーデビューしたことも知っているが、「サウンドが合っていないから、すぐ解散する」と、やや不満気味で、深江との再結成を待ち望んでいる。
深江のことをひとりのベーシストとして尊敬し、「兄さん」と慕ってはいるが、恋心はない。