第二章 「ラムザの追想」

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まだないよ!

書こうかと思うけどこれはさすがにGMが書くべきだろ…JK
と思ったので辞めます

というわけで以降は第二章GMのスーツが書きます。


先のルートヴィヒ家の惨劇から一週間、ギルド『黒の契約者』達は何事もなく日常を過ごしていた。
だがしかし事件は彼らを追いたてるかのように起こった。
砂漠の街からラムザを訪ねてきた少女・クローディア
キルヒアイスからの接触
とある殺人事件から浮かび上がる宗教対立
そして、アリシア・ルートヴィヒの発見とその彼女からの依頼。
それは、親戚筋のフレデリック・ルートヴィヒの奇妙な行動、そして、彼らのギルドマスター ラムザ・イシュタムもそれに関わっていると言う。
真相を聞き出すために彼の家に向かうが、そこは奇妙な手紙と戦闘の痕跡しか残されていなかった。

不自然な殺人事件の捜査

ちらつくラムザの影


マクガフィンの力は一体何に作用するのか