第9回セッション

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(GM蜻蛉) 君たちは前回、潜水艇ノーチラス号を奪取し、リヴァイアサン近海へとこぎ出したわけですよ
(GM蜻蛉) マップ左側が船首方向ね
(GM蜻蛉) 一番左端がなんか魚雷? 的な何かのスペース
(GM蜻蛉) その後ろのちょっと広いところが艦橋だと思ってくれ
(GM蜻蛉) その後ろのちょっと狭いところがハッチの真下にあたる
(カレンデュラ) ライコウ発射するの?
(GM蜻蛉) 上下に分割されてるのの上側が居住エリア 下側が倉庫エリアっぽい
(頼光) あたるといてーぜ!
(GM蜻蛉) そこより後ろはまだ見てないから分からん
(GM蜻蛉) あと、前回停泊してたときより明らかに大きいけど
(GM蜻蛉) そんな細かいことを気にする人は居ないよね?^^
(頼光) あれでしょ、前停泊してた時は
(頼光) 上の部分しか出てなかったんでしょ?わかってる、わかってる
(GM蜻蛉) まぁCRPGだと当たり前の現象だしね
(カレンデュラ) あるある
(頼光) 1PC分のサイズしかないのに、4人以上乗れる馬車とかね!!!
(ショウ) ババコンガと戦いに行くぜとか思ってる場合じゃなかった、時間だ
(GM蜻蛉) 艦橋には魔科学による魔導水晶モニターがついてます
(頼光) まぁ、とりあえずロックされてなきゃ居住スペースと倉庫改めるよ // MH乙
(GM蜻蛉) ババコンガ出てるのかw
(GM蜻蛉) カレンさんは段々操作が分かってきたので、それなりの操艦は出来そうなふいんき
(カレンデュラ) 運転はまかせろーッ
(GM蜻蛉) 特に何か奇天烈な行動を思いつかない限り、リヴァイアサン直下の深海を目指すことになります
(ショウ) 海の中の魔物とかは特には居ない感じなのだろうか
(頼光) やべぇ、顔がしげの修一になってる!!
(GM蜻蛉) ソナー手…は居ないので、魔導水晶モニターを操作して周辺探査するんだ
(GM蜻蛉) カレンかプリシアなら割と直感的に操作出来る
(ショウ) うむ、解らん
(カレンデュラ) ひめすごい
(頼光) ひめすげぇ
(GM蜻蛉) 振るのは知覚だけどね('A`)
(GM蜻蛉) まぁ二人とも振ってよい
(カレンデュラ) ダイスロール 2D6 = 2 (1. 1)
(GM蜻蛉) よしよし
(カレンデュラ) …
(プリシア) ダイスロール 2D6 = 10 (6. 4)
(GM蜻蛉) その調子で頼むよちみ
(GM蜻蛉) ちょw
(GM蜻蛉) 格差社会現る
(プリシア) 「カレンさん、ここはこうではありませんの?」
(カレンデュラ) 「操縦いそがしいからモニター見ててください」
(GM蜻蛉) wwwwww
(GM蜻蛉) 操艦も振らせたろうかw
(カレンデュラ) 「そうそう、プリシアちゃんこういうの触ったことあるのですか?」
(頼光) 大丈夫だよね、カレンさん若葉マークで初めて路上みたいな感じになってないよね!!
(カレンデュラ) むしろ命令係りで操縦士ってわけじゃあないからね!
(GM蜻蛉) 基本は水晶玉通信と似た原理なので、皇族な姫はちょっと触ったことある
(頼光) そうだよね!艦長が舵輪握るもんじゃないもんね!!
(ショウ) 「これから行くのがリヴァイアサン・・・か」
(GM蜻蛉) 漫画だとドヤ顔で操舵手から舵奪う艦長多いよね('A`)
(プリシア) で、何が見えたかなー
(カレンデュラ) それぞれ仕事があるのにこまるよね
(GM蜻蛉) 判定結果が宣言されていないw
(頼光) 困るよね
(プリシア) だったw
(プリシア) 14です。スマヌ
(GM蜻蛉) いえいえ
(カレンデュラ) 5です!
(プリシア) ダイス目で成功した気分になってたw
(頼光) ノストロモ号な積荷とかあると困るからそうk・・・
(GM蜻蛉) すいすいー
(頼光) ・・・・
(頼光) ヒディアーズだ!!
(カレンデュラ) 動力きろう!
(カレンデュラ) そーっとやり過ごすんだ
(ショウ) チェックはライコウに任せて操作してるところを眺めるのに興味津々
(GM蜻蛉) いやぁ
(頼光) とりあえず、水中行動を可能にする装備品ねぇかさがすyp
(GM蜻蛉) あからさまに大型の海棲魔物がうようよしてんだけれども
(GM蜻蛉) 海棲生物は明らかにノーチラスを認識してますが
(GM蜻蛉) 特に攻撃の意志は無いみたいです
(GM蜻蛉) 理知でも判定を>姫
(カレンデュラ) おっか
(ショウ) 魔力とか感知してどうこうってのもないのかぁ
(GM蜻蛉) およ?
(プリシア) ダイスロール 2D6 = 10 (5. 5)
(GM蜻蛉) …
(プリシア) 16だー
(GM蜻蛉) ほい
(GM蜻蛉) じゃあ、このタコだかイカだかは
(GM蜻蛉) なんか等距離を保ってるのに気づいて
(GM蜻蛉) 野生じゃ無いんじゃね? と思った
(カレンデュラ) 飼いタコか
(プリシア) 「リヴァイアサンの眷族でしょうか?」
(GM蜻蛉) そこまで見当はつかんけど、何らかの意図があって併走してるんだろうね
(頼光) ここのリヴァイアサンはタコ系か
(カレンデュラ) 「ともかく、こちらからは手を出さないほうがよさそうですね」
(ショウ) 「ってか、手を出す手段なんかもあるのか、さすがだなぁ」
(GM蜻蛉) 更にカレンさん 幸運で ライコウは知覚
(GM蜻蛉) 魔導魚雷があるよ('A`)
(カレンデュラ) ダイスロール 2D6 = 7 (6. 1)
(頼光) おうk知覚ね
(カレンデュラ) 11ですん
(頼光) ダイスロール 2D6 = 5 (2. 3)
(GM蜻蛉) (゚∀゚)
(ショウ) ラヴィ!
(頼光) 9DEATH
(GM蜻蛉) ライコウはエンジン音がうるせーと思った
(GM蜻蛉) カレンは何かパネルのどっかがエラー吐いてる気がしたけど特定できない
(ショウ) 手伝えと呼んでくれれば俺も・・・
(カレンデュラ) 「どこかおかしいかも…」
(頼光) 「・・・存外に喧しいものだな。飛空艇は斯様に喧しくなかった気がするが・・・」
(GM蜻蛉) ショウも幸運で
(ショウ) ダイスロール 2D6 = 6 (1. 5)
(ショウ) 10でした
(GM蜻蛉) 潜水艦のが五月蠅かろうw
(カレンデュラ) 「ん、ライコウ君気になることでも?」
(GM蜻蛉) ほう
(GM蜻蛉) 何か、艦尾方向が気になる 理由は分からん>ショウ
(ショウ) 「ん?」
(頼光) 伝声管に向かって「なに、独り言よ、存外喧しいと思ってな」
(ショウ) ちょっと艦尾の方にいってみようかな
(GM蜻蛉) ライコウ誘う?
(ショウ) 途中ですれ違ったら
(ショウ) 艦尾に何かありそうと
(カレンデュラ) 「ショウもどうしました?」
(頼光) 「どうした、ショウ?艦尾になにか?」
(ショウ) 「何だろう、何か気になるんだけども、何だろう」
(頼光) 「ん、わかった、俺も向かおう」
(GM蜻蛉) 倉庫スペースも居住スペースもなんだか雑然としておりました
(頼光) ちなみに、倉庫にはどんなものがありました?食料とか武器とか
(カレンデュラ) 「? うるさくて艦尾になにか? スクリューになにか絡みましたか?」
(GM蜻蛉) 倉庫は食料や生活物資の類みたい
(頼光) 携行兵器とか、船外活動服みたいなもんはねぇか
(GM蜻蛉) 弾薬みたいなものは積んでないようだ
(カレンデュラ) スクリューの制御パネルのチェックしてみます
(GM蜻蛉) 無さそう
(GM蜻蛉) カレンは理知で
(カレンデュラ) ダイスロール 2D6 = 3 (2. 1)
(GM蜻蛉) ワロタロス
(カレンデュラ) りとらい!
(GM蜻蛉) あいよw
(カレンデュラ) ダイスロール 2D6 = 7 (4. 3)
(頼光) 「浸水でもしていたら事だな」
(カレンデュラ) 11
(GM蜻蛉) 潜行時は閉鎖されているべき機関部が閉鎖されてないのが分かった>カレン まぁ、車の半ドアみたいなもんなので、危ないと言えば危ないが、即どうこうという話でもない
(頼光) それは、そこから敵が侵入している可能性があるってことだな!<断言
(GM蜻蛉) ちなみに男性陣がいるのは、何だかよく分からんものが色々置かれてる部屋
(頼光) 伝声管に向かって「カレン、何かわかったのか?」
(GM蜻蛉) ごっつい鎧みたいなのがある ショウはもしかしたら潜水服かな~と気づいてよい
(カレンデュラ) 「ライコウ君、ショウ。ちょっと機関部のとこの扉開いてる感じなのでいくなら閉めておいてください」
(ショウ) 「あ、これ」
(ショウ) 鎧っぽいのに近づこう
(ショウ) ちょっと調べてみる
(GM蜻蛉) うむ 中身は当然空です
(ショウ) 潜水服っぽい?
(頼光) 「機関部か、了解した。…ってどこだ、この奥か?」
(GM蜻蛉) まぁ、現代日本の高校生なら、なんか映画かTV番組で見たような…と思うね
(ショウ) って事はここはエアロック的な部屋なのだろうか
(GM蜻蛉) 機関部は最後尾ね
(ショウ) 「これ、海に潜れそうですね」鎧こつこつ
(GM蜻蛉) ショウは改めて知覚
(ショウ) あぁ、水中から水中って訳ではないのか
(ショウ) ダイスロール 2D6 = 8 (3. 5)
(ショウ) 12
(GM蜻蛉) ほい
(GM蜻蛉) じゃあ、原理までは分からんけど、何か外壁部分から上手いことこれが外に出られるようになってるかもしれんと思った
(ショウ) カレンさん達と会話はできてるんだよね
(GM蜻蛉) 出来るよ シャード通信あるやん('A`)
(ショウ) 「外壁部から外に出られる何かがありませんか?」
(ショウ) 「ここに、海の中で活動するのに使える服があるみたいです」
(プリシア) 外に出ようとするなら、その辺をモニターで見れるかね?
(GM蜻蛉) 特に判定は要らない プリシアは外壁部にそれらしいくぼみみたいなのが有るのを見た
(頼光) ・・・そうだった、シャード通信できんじゃん
(カレンデュラ) 船外活動のやつのマニュアルを姫のみてるモニターにだします
(GM蜻蛉) カレンはよー分からんボタンがいっぱいあるコンソールの全てを把握出来てるわけではないので
(カレンデュラ) ああn
(GM蜻蛉) 流石にそこまで便利な仕組みはないw>マニュアル
(カレンデュラ) 1/3くらいはわかるのかな
(プリシア) 外に出た途端に怪物遭遇とかはなさそうね
(GM蜻蛉) 飛空艇と似通った部分は分かる
(GM蜻蛉) イカちゃんと一緒に泳ぐことになるけどね
(GM蜻蛉) ライコウは知覚
(頼光) k
(頼光) ダイスロール 2D6 = 2 (1. 1)
(GM蜻蛉) ワロタロス
(頼光) HAHAHAHAHA
(頼光) なんだか、ダイス目が極端だな!!!
(カレンデュラ) りとらい
(GM蜻蛉) 深く潜行してきたせいか、耳がつーんとするw
(GM蜻蛉) リトライどうぞ
(ショウ) 耳抜き!
(頼光) リトライROG
(頼光) ダイスロール 2D6 = 12 (6. 6)
(GM蜻蛉) おまえwwwwwwwwwwww
(頼光) なにそれwwwwwwwwwwww
(プリシア) 極端だなあ
(カレンデュラ) きょくあんw
(頼光) えーっと、このゲーム一般判定もクリティカルあるんだっけ
(GM蜻蛉) じゃあ、機関室のハッチの隙間から、何者かがそーっとのぞき見てるのに気づいた 敵意は感じられない
(ショウ) あれか、魔王派の
(頼光) とりあえず、機関室側に背中を向けて
(頼光) ショウにハンドシグナル。「(中に何かいる)」
(ショウ) 「(目でうなずく)」
(頼光) そしたら一気に開けよう
(頼光) 「何者だ!」
(頼光) ・・・・
(GM蜻蛉) 女「ひやぁ!?」びっくり
(ショウ) 「誰・・・?」
(GM蜻蛉) ひっつめ頭に眼鏡の野暮ったい女性がおりました
(GM蜻蛉) 薄汚れた作業着を着ています
(GM蜻蛉) 女「そそそれはこっちの台詞ですよ!? な、何者ですかあなた方は!」腰抜かしてますが
(頼光) 「…話せば長くなるがな、お蔵入りしていたこの船を少々拝借しているものだ」
(頼光) 身分証とか、ドッグタグとか、階級章とかないです?
(GM蜻蛉) 女「か、勝手にノーチラスを動かすとか、厳罰ものですよ厳罰! 減俸されちゃいますよ!」
(GM蜻蛉) 理知で判定してよい<二人
(頼光) ダイスロール 2D6 = 5 (2. 3)
(頼光) 8ですわ
(ショウ) ダイスロール 2D6 = 9 (4. 5)
(ショウ) 12
(GM蜻蛉) 作業着のワッペンから、魔科学省のエンジニアだと分かる
(GM蜻蛉) >ショウ
(ショウ) 「エンジニア…?なんでこんなところにいるんだ」
(GM蜻蛉) 女「………な、なんで見ず知らずの人にそんなこと言わないといけないんですか!」なんか挙動不審がひどくなった
(頼光) 「…そんな狭い所では話もしにくかろう。抵抗せねば害は加えん。こちらに来い」
(カレンデュラ) 「何か問題でもありましたか?」
(頼光) 武器らしいもの、持ってます?
(GM蜻蛉) 女「ひ、酷いことしません?」工具ぐらいしか持って無い
(頼光) 「密航者を一人発見した。」
(ショウ) 「あいにくと魔科学庁の所属じゃないしなぁ」
(GM蜻蛉) 女「ちょ!? 失敬な! 私は正規の乗組員ですよ!」
(ショウ) 「って事はいろいろと船の事知ってるのか:
(頼光) 「貴様が妙な気を起こさねばな。危害は加えんよ…そうか、我等のほうが密航者か」
(ショウ) 「まぁ、密航っていうか、強奪っていうか・・・ねぇ?」
(GM蜻蛉) 女「だから、そもそもあなた方は何者…って、もしかしなくても…その…テロリストの皆さんです?」
(頼光) 「そう思うなら、抵抗しない方がいいと思わんか?こちらは武装した戦士二人だぞ。」
(プリシア) 「船の中にひとがいらしたのですか。ちょっと困ったことになりましたわね…」
(カレンデュラ) 「困ったどころか色々とお話が聞けそうじゃないですか」
(頼光) 「帝国の技術者の様ですな」
(GM蜻蛉) 女「ひぃい! お、お助けぇ! わ、私はあれですよ! 機械バカだからアレな研究とか関係無いし魔科学省って言っても色々で人畜無害な美人エンジニアなだけであって何も悪い事なんて多分してないから(以下略」
(GM蜻蛉) 聞いてもいないことをべらべら喋ってるが、あまり意味も無いようだ
(GM蜻蛉) 連行するなら手向かいはしない
(ショウ) あれ、開発はストップしてたんじゃなかったっけ
(頼光) 「良いから、出てこい。危害は加えん」扉を大きく開けて、引っ張り出そう
(GM蜻蛉) 女「あ~れぇ~」
(GM蜻蛉) 出てきた
(ショウ) 「そういうのって、世界共通なんだな」
(GM蜻蛉) ストップした云々はシドの部下情報ですなぁ
(ショウ) 「開発は止められたけど、諦めきれずに細々と、ってなところかね」
(頼光) 「ショウ、彼女を頼む。」で、ざっと機関室を見回すけど、なんかほかに潜んでたりしない?
(GM蜻蛉) 知覚判定
(ショウ) 「任された」
(頼光) ダイスロール 2D6 = 8 (2. 6)
(頼光) 知覚12
(ショウ) 「ほい、お姉さんはこっちに」
(GM蜻蛉) 寝袋とか菓子とか工具とか散らばってるだけやね
(GM蜻蛉) 女「お、お手柔らかにぃ」
(プリシア) ユーミアのやっているようなことは悪いことだという認識なのかね、この人
(GM蜻蛉) まぁ艦橋まで連れてくなら好きに尋問してくれたまえ
(GM蜻蛉) すいすい~ イカの移動に意味は無い
(ショウ) んじゃ、とりあえず連れて行こう
(ショウ) 男2人よりも女性が居た方が
(頼光) 「…ふぅ」機関室の扉を閉めましょう「カレン、扉を閉めたぞ。これで問題ないか?」
(ショウ) 落ちつくだろうし
(GM蜻蛉) 連行された
(GM蜻蛉) エラーは止まったね>機関室
(カレンデュラ) 「はい、ご苦労様」>ライコウ君
(カレンデュラ) 「さて」
(GM蜻蛉) 女「それでそのぅ…テロリスト様、わ、私に何のご用でしょうか?」
(カレンデュラ) 「帝国軍飛空艇部隊、黒い炎艦長カレンデュラだ」
(GM蜻蛉) くたびれた感じですが、年齢はまだ20代ぐらいと思われ
(ショウ) 射程圏n(ry
(プリシア) 「大変申し訳ないのですが、私達の目的を果たすまで大人しくしていただければと…」
(GM蜻蛉) 女「へ? …え? テ、テロリスト様じゃ無いんですか? や、やだなぁ おどかしっこなしですよ」
(プリシア) 「……って、カレンさんー?」
(ショウ) 「それ名乗ったらややこしくなりませんか」
(GM蜻蛉) 女「やっぱりテロリストだったー!?」
(頼光) 「(ため息つきつつ)勘違いするな、女」
(カレンデュラ) 「所属、階級、氏名を」
(頼光) 「我等はとある筋からの特命で行動している。」
(頼光) 「(…苦しいな…我ながら)…」
(GM蜻蛉) 女「は、はひっ! う、嘘くさ過ぎますけれど命が大事です! ま、魔科学省所属、技術大尉のアズールでありますっ!」
(GM蜻蛉) 割と偉い
(頼光) 髪か目でも青いですか
(カレンデュラ) 「アズール大尉か。まあ楽にしてくれ」
(GM蜻蛉) 目は青いねw
(GM蜻蛉) アズール「はいぃ」
(カレンデュラ) 情報、帝国でこのひとの噂とかしってるかちぇっくしていいですか
(GM蜻蛉) どうぞ
(ショウ) 実験部隊時代に見た事ないか
(GM蜻蛉) ショウは見たこと無い
(カレンデュラ) ダイスロール 2D6 = 7 (4. 3)
(ショウ) ほい
(ショウ) 少なくともこっちにはかかわってなさそうかなと
(カレンデュラ) えと、11kzんz
(カレンデュラ) かな
(頼光) 洗脳時代に見知ってたりしません?
(GM蜻蛉) あいよ じゃあカレンも知らぬ
(プリシア) このオドオドっぷりが演技だったりしないかを一応疑っておくw
(カレンデュラ) ちゃうわ、13
(GM蜻蛉) 知らないね>ライコウ
(頼光) 判定もさせてもらえないくらい知りません!
(GM蜻蛉) 取りあえず、カレンが関与した範囲でアズールなる人物は居ない つーても知れてるからなw
(GM蜻蛉) プリシアは理知判定
(プリシア) ダイスロール 2D6 = 10 (6. 4)
(プリシア) なんかヤバいなw
(プリシア) 16
(GM蜻蛉) 恐ろしい子…っ!
(カレンデュラ) 「この船の開発経緯について聞かせてもらえないかな? こちらではこの船の開発は中止と聞いていたのだが」
(GM蜻蛉) 演技は入ってるだろうけど、普通にこの状況で保身に入ってるだけだろうなと思われる
(カレンデュラ) この女がユーミアということがわかった?
(GM蜻蛉) ふはははは! よくぞ見破った!
(GM蜻蛉) んなあほなw
(カレンデュラ) 逃げ場なしだやばいw
(ショウ) 水中用ヴァルキリー…!
(プリシア) いや、ユーミアの手下である可能性については結構本気で疑ってたんだがw
(GM蜻蛉) 手下と言えば手下だわな 部下だし
(プリシア) 分身とか端末とかそんな感じの
(GM蜻蛉) すっかり疑い深くなっちまってつД`)・゚・。・゚゚・*:.。..。.:*・゚
(ショウ) 全ては光の神が・・・
(頼光) 姫が見ていないところでこうキュッと…(首を絞めるしぐさ)なんてな!
(GM蜻蛉) アズールが言うには、ノーチラスの開発経緯は、リヴァイアサン深海の調査のためだそうで
(GM蜻蛉) ユーミア直々の命令を受け、ktkrと思って開発に携わってたら、いきなり要らなくなったとか言われてハシゴ外されたらしく
(GM蜻蛉) ついつい抗議しちゃったら
(GM蜻蛉) じゃああんたが完成させたらぁ? って言われて一人残された
(プリシア) おー
(GM蜻蛉) ぶっちゃけ不興を買って左遷(´Д⊂ヽ
(カレンデュラ) 「ふむ… 何故要らなくなったかは聞いているか?」
(GM蜻蛉) アズール「それが…その… なぁんでそこまで説明しないと駄目なわけぇ? おバカに説明してる暇なんて無いんだけどぉ? きゃははははは! …で、そのぅ…」
(GM蜻蛉) 声真似はなかなか似ててイラッときた
(カレンデュラ) 「………なるほど、よくわかります」
(ショウ) 「奇跡を起こす為の力を取りだす事が成功したから、リヴァイアサンが必要無くなったってところじゃないの」
(頼光) 「…(こめかみに手をやりつつ)ちなみに、この船は完成しているのか?」
(カレンデュラ) つまりこの船で行けなかった、ということではないのだね
(プリシア) 「ショウさんー!」
(GM蜻蛉) なんかプリシアのストレスがマッハ?w
(プリシア) 奇跡を起こす力とか言っちゃダメでしょw
(ショウ) HaHaHa
(頼光) 「頭痛薬も胃薬も切らしております…」
(GM蜻蛉) アズール「??? えぇっと…完成と言えば完成ですが、まだまだ弄るところはある感じですかね」
(GM蜻蛉) ショウの言うことはよー分からんかったみたい
(プリシア) よかったよかったw
(GM蜻蛉) 彼女はどちらかってーと科学寄りのエンジニアで
(GM蜻蛉) 動力としての魔法は扱えるけど、魔法自体への造詣はさほど深くないらしい
(GM蜻蛉) で、人体改造とかナマモノ系の技術は完全にノータッチ
(プリシア) 「えーと、カレンさんに操縦等について把握してもらって、アズールさんには休んでもらった方がよろしいのではありませんかしら?」
(GM蜻蛉) 花形の飛空艇開発からは干されてて、潜水艇で一発逆転あるで! …と思ったら今回の状態
(ショウ) ちょっとこの
(ショウ) 奇跡周りも
(ショウ) 整理のために一度話し合いたいところよねw
(プリシア) とか、聞きようによっては恐ろしいことを言い出すぞw
(カレンデュラ) 操作よく分からんあたりは聞いておきたいね
(GM蜻蛉) アズール「も…もしかしてぇ…さ、魚のエサですかぁ?」
(GM蜻蛉) むしろイカのエサの可能性が…
(GM蜻蛉) すいすいー
(プリシア) 「え、いえ、そんなつもりではありませんわよ?」
(頼光) 「…先ほどのゴツイ甲冑、潜水服か、あれの操作は知っているのか?」
(GM蜻蛉) アズール「ほっ お、お役に立ちますから、無事港に帰して下さいねぇ」
(ショウ) 「もっと仕事は選びなよ」
(GM蜻蛉) カレンはノーチラス特有の操作や計器の見方を習った
(カレンデュラ) 「ここまで知られたからには港で帰す、は難しい」
(カレンデュラ) せんすいかんをますたーしたぞ!
(GM蜻蛉) アズール「じゃ、じゃあどこか沿岸の砂浜なんかでも良いんですけどぉ」
(ショウ) 「というか、今帝国に戻って居場所があるの?」
(GM蜻蛉) 潜水服の方は専門外らしいけど、装着方法と船外への出入りの方法は教わった ただ、訓練を受けないと船外活動は難しいらしい
(頼光) うわー酷い事いう人がいるyp!
(GM蜻蛉) アズール「………」(´;ω;`)ブワッ
(プリシア) 「帝国にご家族などは…?」
(頼光) 居住区画は個室?相部屋?
(カレンデュラ) 「私も似たようなものです、気を落とさないで」
(GM蜻蛉) アズール「研究の日々が…大尉の年金がぁぁ!」
(カレンデュラ) 「帰るところがないのならここで研究を続けては? 目先の目標としてノーチラスを飛べるようにしてもらいましょうか」
(GM蜻蛉) アズール「母は居ませんし、父も私のことなんて放ってどこかに…うわぁぁぁん!」ガチ泣き
(ショウ) 「その・・・ごめん・・・」
(GM蜻蛉) アズール「ぐすぐす…せめて最後まで騙してくださいよぉ! 途中から全然隠す気無いじゃないですかぁ!」
(カレンデュラ) 「あ、私まだ一応帝国籍のはずですからご安心を」
(プリシア) 「ですよね…。私達に関わって帝国に戻ると大変危険なことになると思うのですけれど…」
(プリシア) ストレスマッハですよw
(カレンデュラ) 「私が戻れたら上司に相談してみますよ」
(GM蜻蛉) アズール「もう信じませんっ! あぁぁ…さらば潤沢な開発資金と自分の研究室…」
(頼光) 「(帝国ってのは、人材不足なのか。ひょっとして)」
(GM蜻蛉) 相当不足してるけど、魔科学省は独特ですわw
(カレンデュラ) 「(実際のところ私の立場ってどうなんでしょうか…)」
(ショウ) 「いや、良かったじゃないか、変に知らずに戻って、訳も解らず拘束、とかいう結末にならなくて」
(頼光) いや、普通に敵前逃亡~反逆罪の銃殺刑コースじゃ・・・
(頼光) <カレンさん
(カレンデュラ) シドの特命えうごいてるという可能性も
(ショウ) シドいる限り、カレンさんは帝国所属のつもりや
(カレンデュラ) そうやで!
(GM蜻蛉) アズール「ぐすっ…今更じたばたしても仕方ありません 身の安全のため、どこかに降ろして貰うまでは協力します …なるべく安全っぽくて生活基盤が整えやすくいところでお願いします」
(プリシア) 「善処しますわ…」
(GM蜻蛉) ノーチラス本体については、設計はユーミアだけど実際の作業の大半をアズールがやったらしい
(GM蜻蛉) やった→指揮した
(プリシア) なにー!ユーミアが設計って、なにか怪しい機構ついてたりせんよね?
(GM蜻蛉) なんと
(GM蜻蛉) 海に潜るよ!
(GM蜻蛉) 船なのに!
(カレンデュラ) 「大尉、ノーチラスの位置が常にユーミアに把握できるような装置とかありますか?」
(プリシア) 「アズールさんにもわからない、謎の機関があったりとかしませんわよね?」
(GM蜻蛉) アズール「はぁ…飛空艇と同じですから、普通にありますねぇ」
(カレンデュラ) 「とっちゃってください」
(頼光) ブラックボックスはあるのか
(ショウ) 「取ったら動かなくなる可能性もあるんじゃないの?」
(GM蜻蛉) アズール「司令部には常に位置情報が…はぁ…まぁ、そうなりますよね」
(GM蜻蛉) アズール「通信機が使えなくなるのと、位置情報が手計算になるぐらいですかね」
(頼光) GPS無効化
(GM蜻蛉) アズール「そこは得意分野なので、私が計算します 通信機はあっても意味ないでしょうし」
(カレンデュラ) 「通信機は問題ないですが位置情報ですか…」
(カレンデュラ) 「それは助かります」
(GM蜻蛉) ブラックボックスと言えるのは動力部だが
(GM蜻蛉) それは魔法ベースの部分だから、アズールには分からん
(GM蜻蛉) アズール「ビーコンは停止しました…けど、あのぅ…一つ聞いても?」
(頼光) 「なんだ?」
(カレンデュラ) 「はい?」
(GM蜻蛉) アズール「さっきからすいすい気持ちよさそうに周りを泳いでるアレ、一体何なんですかねぇ!?」
(ショウ) 外普通に見えるのか
(カレンデュラ) 「タコかイカだと」
(GM蜻蛉) いや コンソールいじらしたら普通に周りぐらい見るべw
(カレンデュラ) 何気に位置うごいとるのね
(頼光) 「でかい種は大味だと聞く。解体してもあまり美味く無さそうだな」
(GM蜻蛉) 意味は無いので気にしなくて良い 彼女にこの台詞を言わせたかっただけだ
(GM蜻蛉) アズール「そんなことは聞いてねぇぇぇぇ!? …すこし、お休みを頂いてもよろしいでしょうか?」
(頼光) ビーコン止めたせいで襲いかかってきたらどうしようとか思ってた
(GM蜻蛉) 特に反応は変わらない つかず離れず
(カレンデュラ) 「どうぞ?」
(頼光) ボディチェックして、無線機の類もってないの確認して、居住スペースに軟禁?
(GM蜻蛉) んで、これもアズールのアドバイスなんだけど、一気にがつんと潜らずにじわじわと旋回しながら潜っていっております
(カレンデュラ) 「プリシアちゃんも疲れてませんか?」
(プリシア) ああ、姫が言い出さないで済んでよかったw<ボディチェックとか
(GM蜻蛉) 寝袋にくるまってふて寝した
(ショウ) たまに鼻を押さえて耳抜き
(カレンデュラ) ここでかよw
(GM蜻蛉) いや 居住区画だよw
(カレンデュラ) びっくりしたわw
(頼光) ちなみに、無線機とか持ってました?
(GM蜻蛉) 工具以外にはめぼしいモノは持って無かった
(GM蜻蛉) 通信機使うなら艦橋の使えばよかったからね 本来なら
(頼光) 居住区って外側から鍵かけられる?
(GM蜻蛉) 艦橋からロックは出来るね ダメコンでw
(頼光) そういうロックか
(頼光) とりあえず、船尾側は箒だらスパナだらで閂かけて置いて、船主側で見張り番かな
(GM蜻蛉) で、姫はぼちぼちリヴァイアサンのパワーが近づいてきてるな~と思う
(プリシア) まあ、大丈夫だろうけど見張りは要るよねー
(ショウ) そういや
(ショウ) ショウは一度タイタンの力を体内に突っ込まれてるけど、操れないにしても同種の力があるとかは感じ取れませんか
(頼光) 放置はできんよな~
(頼光) <見張り
(プリシア) 「やっとお話しできますが…」
(GM蜻蛉) ショウの魔法的センスでは無理ですね^^
(ショウ) アチャー
(プリシア) 「だんだん力が強くなってきていますわ…」
(プリシア) タイタンの時との違いとか判らんですかね
(GM蜻蛉) 遠からず、タイタンで感じたパワーの大きさと並ぶんじゃないかな
(プリシア) 力が乱れているとか、変なところに流れて行っているとかは感じない?
(GM蜻蛉) ほう
(GM蜻蛉) 知覚判定
(プリシア) ダイスロール 2D6 = 5 (4. 1)
(カレンデュラ) りとらいいる?
(プリシア) 貰っておこうかな
(カレンデュラ) ではリトライ
(プリシア) ダイスロール 2D6 = 5 (3. 2)
(GM蜻蛉) ぐはははは!
(プリシア) ダメだ。9で
(カレンデュラ) うん、いいのよ
(GM蜻蛉) どうだろう? 違和感を感じるような…
(GM蜻蛉) 何とも言い難い
(GM蜻蛉) すいすいー
(GM蜻蛉) で、イカちゃんがすーっと遠巻きになった
(カレンデュラ) イカの
(カレンデュラ) ぬ
(カレンデュラ) どういった意味があるんだろう
(GM蜻蛉) さっきアズールに習ったソナー的なブツによれば、岩の間に空洞があるっぽいと分かった
(GM蜻蛉) どうやら目的地のようやね!
(GM蜻蛉) 空洞の辺りにイカやイカの舞い踊り
(頼光) 空気のある空洞?
(GM蜻蛉) 入ってみないと分からんね
(カレンデュラ) とにかく進もう
(GM蜻蛉) うむ
(プリシア) まあ、行くしかないね。今まで以上にモニター気を付けまっす
(GM蜻蛉) では、空洞に侵入するわけですが
(GM蜻蛉) どうやら内部は呼吸可能な空気が満ちているらしい 
(GM蜻蛉) 理屈を深く考えてはいけない
(GM蜻蛉) 海底神殿とかステキやん^^
(カレンデュラ) 魔法的なアレですね
(頼光) 魔法的な、巨大バケツをさかさまにしてる感じ化
(プリシア) では降りるとして…。アズールをどうするか…
(GM蜻蛉) 接岸可能な洞窟みたいなのが見えるんだけれど、アズールの扱いは?w
(頼光) 手錠をかけて船室かね
(ショウ) 連れて行くには足手まとい、かといって置いていくには信用しきれない
(カレンデュラ) BGMを海底神殿にした、ばっちこーい!
(GM蜻蛉) 寝袋にくるまってるしそのまま簀巻きにしたら?('A`)
(頼光) 上から荒縄で縛っておくか
(プリシア) 「申し訳ありませんが…少しの間だけ…」目を伏せw
(ショウ) 亀の甲羅のように
(カレンデュラ) 一応本人起こして縛るで!って言ってからのがいいんじゃあないかな
(プリシア) いやまあ言うよね
(GM蜻蛉) アズール「ふもーっ!? むむーっ!!?」簀巻き
(GM蜻蛉) じたばた
(ショウ) 「いや、口は塞がれてなくね」
(頼光) 「ちと我等は用事を済ませてくる。それまで済まぬがそのまま待っていてくれ」
(カレンデュラ) 「お互いの安全とかのためにご協力頼む」
(GM蜻蛉) アズール「ぷはっ! 塞いだつもりが無くてもふさがれる場合だってあるんですよ!?」
(頼光) いや、口ふさぐよ。うるさいもん!wwww
(GM蜻蛉) アズール「捕虜の虐待反対! おに! オウガ!」
(頼光) 「すまんな、今度は塞ぐつもりで塞ごう。よく言われるよ」
(プリシア) 「本当にごめんなさいね」
(GM蜻蛉) アズール「ふももーっ!?」まぁ、さして大勢には影響しない
(ショウ) 「天井のシミでも数えてたら終わるよ」
(カレンデュラ) 「えっと、食べやすいように近くにさっき拾ったお菓子置いておきますねポリポリ」
(GM蜻蛉) 君らがここでぽっくり逝くなり加護で脱出なりしたら彼女は簀巻きのまま死ぬわけだな
(頼光) そこんとこは、あきらめてもらおう
(GM蜻蛉) おに! オウガ!
(カレンデュラ) 生きて戻る目標が出来た!
(ショウ) 「カレンさん、それさっきまで未開封じゃありませんでした・・・?}
(GM蜻蛉) じゃあ不安要素を簀巻きにして、君らが外に出ると
(頼光) 「さて、それでは姫、向かいましょうか」
(GM蜻蛉) 先客がおりましたw
(GM蜻蛉) ボード1へどうぞ
(頼光) 「…」
(ショウ) 水色がノーチラス?
(GM蜻蛉) 変なところに立とうとするなw
(GM蜻蛉) 右の黒いのだよ
(カレンデュラ) おおう
(ショウ) あ、これかw
(プリシア) えーと、魔王軍?
(カレンデュラ) あそこからザバーって出てきたのかと
(GM蜻蛉) 君らの近くにいるのは、以前あった二人だね
(GM蜻蛉) アルノーとエルマー
(GM蜻蛉) で、その奥に黒ずくめの優男
(GM蜻蛉) 更に奥にはなんか泉があって
(GM蜻蛉) 中央に大きなクリスタルが浮かんでる
(プリシア) ザンデさん?
(GM蜻蛉) その周りには三体のサハギン
(カレンデュラ) およいできたのかな
(GM蜻蛉) 黒ずくめの優男「………」プリシアを食い入るように見てるね
(ショウ) あのイカが乗り物だった説
(GM蜻蛉) マイカーで来ました
(頼光) チャリでk(ry
(GM蜻蛉) 渾身のオヤジギャグが空ぶったか
(頼光) ぼくもうかえる
(ショウ) 言われるまで気付かなかった
(カレンデュラ) はい、マイカですねわかりましたが困ります
(プリシア) 「はじめまして」とりあえず挨拶を
(GM蜻蛉) アルノー「魔王様?」 エルマー「如何なされましたか?」
(ショウ) 「(ただの護衛っぽくふるまっといた方がいいのかな)」
(頼光) 「また会ったな。そして貴様とは初めまして、だな。」
(GM蜻蛉) ザンデ「む…失礼 私はザンデ 魔王を名乗る者」
(カレンデュラ) 禿じゃないのか
(GM蜻蛉) 外見はまだ若いイケメンですが、なんか頭に巻き角とか生えとるねw
(頼光) 「魔王殿が斯様な場所で、何を?」
(カレンデュラ) 「あなたがザンデ殿か、お噂は聞いている」
(GM蜻蛉) ザンデ「無論、帝国打倒の策を成就させようとしている」
(プリシア) 「そのためにリヴァイアサン様の力を用いようと…?」
(GM蜻蛉) ザンデ「独力でこの地を訪れられるとはお見それした」
(GM蜻蛉) ザンデ「左様 リヴァイアサンの力を源とし、魔獣を召喚するのだ」
(カレンデュラ) 「魔獣?」
(GM蜻蛉) ザンデ「便宜上魔獣と呼ぶが、水属性を司る、異世界の強力な存在を召喚し、これを使役する」
(ショウ) 「・・・っ」
(ショウ) 飲み込んだ!
(GM蜻蛉) 飲み込むのかw
(GM蜻蛉) YOUぶちまけちゃいなよ!
(カレンデュラ) 「それをもって帝国を叩く、と? その魔獣にそれだけの力があるのですか?」
(GM蜻蛉) ザンデ「無論…と言いたいところだが、これには二つの意味がある 一つには魔獣自身の強大なちから もう一つは彼の魔女にリヴァイアサンの力を利用させないことだ」
(ショウ) 今現在の力の流れって正常からは変わってるのだろうか
(ショウ) と姫様をちらり
(頼光) 「…個人的にはな、勝つための手段を選んでいられる状況ではないと思って居る。だがな、異世界からの召喚、それは魔王殿が彼の魔女にやられた事と同じでは無いのか?」
(カレンデュラ) 「ユーミアの力を削ぎつつ、かなるほど」
(GM蜻蛉) ザンデ「…その通りだ いずれ、この私自身も魔獣に討たれるやもしれんな」
(プリシア) 「失礼かもしれませんが、そのような強大な存在、扱いきれなかった時には災いにもなりかねないのではありませんの?」
(頼光) 「と、魔王殿が申しているが、それでも、良いのか?」>アルノー、エルマー
(ショウ) 「終わったらその魔獣は元の世界に還せるのか?」
(GM蜻蛉) ザンデ「もっともな懸念ですな しかし、召喚の触媒によってその問題は解決可能なのです 抗う魔獣を抑えきれなければ、魔獣は自らの世界へと帰還するでしょう」
(GM蜻蛉) >プリシア
(GM蜻蛉) アルノー「多くは語れぬ」 エルマー「されど、魔王様の選択を我らは諾とした」
(プリシア) その辺、召喚魔法についての知識で、言っていることが正しいのはわかるっすかな?
(プリシア) あと、触媒ってのが何を意味しているのか推測できる?
(GM蜻蛉) ザンデ「還せるとも 魔獣をこの世界に留めおくことこそが難題なのだ その手段が失われればすぐさま彼らは帰還する」
(GM蜻蛉) プリシアは理知判定 かなり難しい
(プリシア) 情報:魔法 は使えるかね
(GM蜻蛉) 禁呪に関する知識が要求されるのでもちろん
(ショウ) 実験部隊の召喚方法とはまた別の方法なのか
(プリシア) ダイスロール 2D6 = 8 (6. 2)
(GM蜻蛉) 全く異なる
(プリシア) 16かなあ
(GM蜻蛉) 良い数字だなぁ
(頼光) 「そうして『この世界』に呼ばれた知り合いが何人か居てな。有効な手段とはいえ、その方法を是としたく無い所なのだがな」
(GM蜻蛉) 召喚に要するエネルギーをリヴァイアサンから得るとして、同じ水属性の何者かを召喚するとしたら、ザンデの言うとおりかなりえげつないのが呼べる
(GM蜻蛉) その場合、問題になるのはどうやってこの世界に存在を固定するかなんだけれど、何かに宿らせる必要がある
(頼光) あれですね。水の底から出てくるやつら
(ショウ) サハギン連中が触媒なのかしら
(頼光) “タ”で始まる系の
(カレンデュラ) 「ユーミアの力を削ぐのはいい、いいのだが私としては魔軍が力を持ちすぎてしまうことも心配だ」
(GM蜻蛉) 彼の口ぶりからすると、「誰か」を触媒にするんだろうなと思った
(GM蜻蛉) その「誰か」が失われることで召喚されたものは帰還するだろう
(GM蜻蛉) ザンデ「我ら自身とてそうだ 私の父も異世界の存在だった」
(GM蜻蛉) >ライコウ
(カレンデュラ) 触媒になる者もそれなりの者じゃないと制御とか出来ない状態になりそうだな
(GM蜻蛉) ザンデ「我らにとっても、この手段は自らの足を食らうが如き暴挙 しかし、隔絶した戦力差を覆す手段は少ない」
(GM蜻蛉) ザンデ「飛空艇の一隻は落とせても、艦隊を落とすには至らぬ ましてやヴァルキリーの群れなど…」
(カレンデュラ) 「ザンデ殿、もしかして自ら触媒になろうとしてはいないか?」
(GM蜻蛉) ザンデ「ほぅ? あっさりと見抜くものだ」
(頼光) 「魔王殿の目的は、打倒『帝国』なのか?打倒『ユーミア』なのか?打倒ユーミアだと認識していたのだが…」
(プリシア) 「……やはりそういうつもりなのですわね」
(GM蜻蛉) ザンデ「打倒『魔科学』だよ オウガ殿 確かに魔女を討つことは最優先だが、それだけで安心出来るほど目出度くもないのだ」
(頼光) あずーるさん連れてこなくてよかった
(GM蜻蛉) 結局、第二のユーミアが現れる可能性の話ですわな
(ショウ) 「(異世界人の血がリヴァイアサンの力に形を与えるんだろうか、俺達の事を注視してた割に
(ショウ) おっと、途中でいってしまった
(ショウ) 「(姫様しか興味なさそうなのは、力を形にするのは自力で行えるから、か)」
(GM蜻蛉) ザンデ「姫君 無礼を承知で申し上げる 我らと共に歩んでは貰えぬだろうか?」
(頼光) 「言わんとすることは良く判る、が、一度世に出た技術、知識を無かった事にするのは不可能だとは思わんか?今、魔女と一部の知識と魔王殿が差し違えたとしても。」
(カレンデュラ) 「それは触媒になる自身の代わりにプリシアに魔軍を率いて欲しいという意味ですか?」
(GM蜻蛉) ザンデ「それでも挑まずにはいられぬのだ 我らの怨嗟はもはや留めることができぬ」>ライコウ
(GM蜻蛉) ザンデ「そうは言わぬ 魔軍は私が率いる 魔科学は私が打倒しよう だが、魔王では人の世を治めることは出来ない」
(ショウ) 「魔王様自身もユーミアの犠牲者なのか?」
(GM蜻蛉) ザンデ「我らの敵を討って後、我らをも許容する世を姫君に築いては貰えまいか」
(カレンデュラ) 「召喚後もザンデ殿はザンデ殿でいられるということか」
(GM蜻蛉) ザンデ「私が己を保てなくなった時、召喚の術式もまた崩壊し、全ては水泡に帰す」
(GM蜻蛉) ザンデ「…いいや 私自身はもっと旧い技術の産物だよ」
(GM蜻蛉) >ショウ
(カレンデュラ) 「…どれくらいもちそうなのですか?」
(プリシア) 「私にどこまでできるのかは判りませぬけれども…」
(頼光) 「第二、第三の魔女の出現を恐れるのであれば、ユーミアを打倒し、彼の技術が魔王殿達の様な不幸を呼ばぬよう監視、管理すればよかろう。」
(GM蜻蛉) ザンデ「さて…こればかりは確証がない そう無様な結果にはならぬと思いたいな」>カレンに苦笑い
(ショウ) 「(何だろう、特に根拠もないのに嫌な感じがしている…)」
(カレンデュラ) 「なるほ…………待てよ、この状況はまずいかもしれない」
(プリシア) 「誰もが平和に暮らせる世界は私自身の望みでもありますから」
(カレンデュラ) 「ザンデ殿、聞いてくれ。 ユーミアがこれを予見している可能性がある。そして私はこう考える」
(GM蜻蛉) ザンデ「誰がそれを監視するのだ? その監視者が道を誤った時、誰がそれを裁く」
(GM蜻蛉) >ライコウ
(カレンデュラ) 「魔獣の力がユーミアの手に渡る算段はもう済んでいると」
(プリシア) 「そこにはもちろん魔軍の皆さまも含まれますわ」
(GM蜻蛉) ザンデ「忝ない 御心に感謝を」>プリシア
(プリシア) 「ただ、皆さまも懸念されているように魔獣召喚という手段についてはもう少し考えていただきたいですの」
(GM蜻蛉) ザンデ「…ふむ?」
(カレンデュラ) 「我々が容易く到達出来たここを敢えて手出ししていない、我々がここに来られた手段はユーミアが敢えて使わなかったものだ」
(GM蜻蛉) ザンデ「なるほど その点は私も気に掛かってはいた」
(カレンデュラ) 「つまりユーミアはいとも容易くこの力を手にすることが出来たはずだがそれをしなかった」
(GM蜻蛉) ザンデ「…いや、それは違う」
(プリシア) 「なにか御存じなのですか?」
(カレンデュラ) 「力を手に出来ない理由が?」
(GM蜻蛉) ザンデ「リヴァイアサンの力を真に励起させることが出来るのは、姫君以外に存在しない」
(GM蜻蛉) ザンデ「私がここで姫君に願うのは、リヴァイアサンの力を励起し、私自身がその力を利用するのを見過ごして頂くことなのだよ」
(GM蜻蛉) ザンデ「非活性状態のリヴァイアサンの力であれば、なるほどユーミアの思惑にはまることもあろう だが、励起状態のリヴァイアサンであれば…」
(カレンデュラ) 「プリシアにしかできない? 教皇ではダメなのですか?」
(GM蜻蛉) ザンデ「…ふむ 教皇がこの場に訪れてくれるのかね?」
(GM蜻蛉) ふつーはこねーよw
(カレンデュラ) 「いや、ここに来る来ない以前に真に励起させられるのはプリシアしかいないというのが少し引っかかってな」
(GM蜻蛉) ザンデ「あぁ 私自身の視点で語りすぎたようだな 失礼した」
(カレンデュラ) 「いや、こちらもすまない。話が折れた」
(GM蜻蛉) プリシアとライコウは、恐らくこいつは事情知っててすっとぼけたなと気づいて良いw
(カレンデュラ) こちらとしては違和感をもてたぜ
(GM蜻蛉) まぁほどほどになw
(プリシア) 「……」そのやりとりについては口を挟めないなあw
(頼光) 「…魔王殿の志を継ぐ者が監視すれば良い。そして、監視者が道を誤った際に正す仕組みを作れ。産まれた物を無かった事にしようとするより余程可能性が高いと思わんか?」
(GM蜻蛉) ザンデ「厳しいことを言ってくれる だが、残された時間はあまりに少ない」
(GM蜻蛉) 帝国軍の再編成がほぼ完了し、タイタンまで制圧されたら逆転の目はほぼ無い
(カレンデュラ) 励起とか関係なしにユーミアがなんの対応もなしに我々がここに到達できるようにしてるとは思えんのだがなあ
(カレンデュラ) せめて防衛とか迎撃するなにかを仕掛けてるはずなんだが
(頼光) トラップありそうだよな
(プリシア) というか、なんか抽象的なんだけどさ
(GM蜻蛉) うん
(プリシア) 魔科学を打倒するって、具体的にどうやってやるつもりなん?
(カレンデュラ) 「ザンデ殿、ここへの道中は帝国やユーミアからの妨害はありましたか?」
(プリシア) 台詞で確認しようとするとこんがらがりそうなのでPL的に聞いちゃうけど
(GM蜻蛉) (゚∀゚)
(頼光) ダゴン的なスーパーパワーモンスターで帝国領内暴れまわるつもりかと・・・・
(頼光) 思ってたw
(GM蜻蛉) ザンデ曰く、海上ではかなりやられたけど
(GM蜻蛉) 潜行したら特に妨害は無かった
(GM蜻蛉) 魔科学の打倒について聞いたら
(プリシア) 魔科学関係者皆殺しとかなんじゃないかという懸念がねー
(GM蜻蛉) ザンデさん、観念して伏せ札オープン
(GM蜻蛉) ユーミアの抹殺、ヴァルキリーの全滅は必須として
(GM蜻蛉) 魔獣の濫用で聖地のパワーを大幅に低下させ、変質させるつもりらしい
(GM蜻蛉) 更に、旗艦級の飛空艇を落とせれば
(GM蜻蛉) これで魔科学は実質上全ての力を失う…んだとか
(カレンデュラ) 「え(エンタープライズは落としちゃダメ!)」
(ショウ) そもそも聖地のパワーってなんだろう
(ショウ) 世界を維持するのに必要なパワーだったりしないんだろうか
(プリシア) 魔科学は聖地のパワーを元に動いてたんか
(GM蜻蛉) 魔法の源に当たります 魔科学は動力を魔法に頼っているので
(GM蜻蛉) 根本的な理論を抑えてるユーミアを仕留めて、前提条件を狂わせたら魔科学は力を失う というのがザンデの見解
(ショウ) そこらはザンデから語られたとして扱っていいのかしら
(GM蜻蛉) うん
(ショウ) 「(実はそれが星の命で、使いすぎてやばい事になっちゃいました、なんてゲームがあったな)」
(GM蜻蛉) で、世界を維持するのに必要かどうかなんdなけれど
(GM蜻蛉) 世界を維持するのに必要なちからを不必要なまでに凝集して、魔法の源にしたのが聖地なんだってさ
(カレンデュラ) 「(ショウを還すのに魔法の力いるんじゃあないかなあ…)」
(GM蜻蛉) 要りそうな気がするね^^
(GM蜻蛉) 奇跡のパワーも聖地から貰ってるわけで
(GM蜻蛉) ちなみにヴァルキリーの動力源と、旗艦級飛空艇のエンジンは簡易版聖地みたいなもんらしい
(カレンデュラ) 「はっきり言うと色々と不都合なことも多い」
(GM蜻蛉) ザンデ「我ら自身にとってすら不都合が多いのだ 他者であれば尚更だろうな」
(ショウ) 聖地はなぜ聖地となったのか、って話か
(GM蜻蛉) ザンデ「時間がない 戦力がない 八方収まる手立てがない」
(ショウ) 自然発生なのか、誰かが意図的に不必要な分を凝集させたのか
(GM蜻蛉) 初代教皇にでも聞いてくれw
(プリシア) 「魔科学は確かに悲劇を生んでおりますけれど…」
(プリシア) 聖地の力の変質なんてして、世界に災害が起きたりしないかは心配かなあ
(GM蜻蛉) その辺は個々の見解かなぁ
(GM蜻蛉) 既に災害が起きてるので、被害が出るとしても非常手段に出る ってのが魔王の言い分
(GM蜻蛉) 災害=魔科学
(ショウ) 「ここにあるリヴァイアサンの力はどうなるんだ?」
(GM蜻蛉) ザンデ「召喚した魔獣と直結するような状態になる 他者が利用することはまず出来まいな」
(カレンデュラ) ともかくカレン的一番の懸念は魔獣がユーミアの手に落ちることじゃな
(ショウ) 励起して、魔獣直結の力を
(プリシア) ええと、それは4つ励起した後で聖都で奇跡を起こすこともできなくなるってことかな
(GM蜻蛉) そうなるね
(ショウ) 悠里が直結を無かった事にして、励起した力だけ持ってかれるとやだなぁ
(GM蜻蛉) 聖地のパワーそのものに対する影響を発揮しようとしたら、悠里にかかる負担も大きいだろうね
(ショウ) ってか、ここらの話を事前にしておきたかったw
(GM蜻蛉) そこまで面倒は見られんw
(ショウ) 姫様とショウで聖地の力を使って奇跡を起こせるなら、初代教皇は姫様の血筋か異世界の血筋かのどっちかになるはずなんだよなぁw
(GM蜻蛉) ザンデ「各々に思惑があり、優先順位は大きく異なる 出会ったばかりのこの場で決断を迫ることは性急に過ぎましょうが、それをせねばならぬ」
(頼光) メタ的には、これまでの上手く行きっぷりからユーミアの仕込みがありそうなんで、此処で魔獣召喚してほしくないって所なんだけど…
(GM蜻蛉) ザンデ「姫君 ご返答を」
(ショウ) 運命の予感、この状況でユーミアが仕込むとしたらどの部分、とか
(GM蜻蛉) お
(GM蜻蛉) 面白いところできたな
(プリシア) 確かに、その可能性が怖くてねえ
(GM蜻蛉) 恐らくはパワーの励起と召喚儀式の間 パワーをかすめ取って何かするんじゃね?
(GM蜻蛉) つまりは
(GM蜻蛉) ノーチラスは何もしなかった んじゃなくて
(GM蜻蛉) 既に目的を果たしていた
(カレンデュラ) 使用後か
(GM蜻蛉) あかん ぼけとる バラさんで良いネタをぶちまけちまったw
(カレンデュラ) アズールの話しっぷりから未使用かとおもっとったわ
(頼光) 良い事聞いた、此処試験出るよ!!
(GM蜻蛉) まぁ運命さんちょっとサービスしちゃった
(カレンデュラ) …アズールもやっぱ怪しいのかつまり
(GM蜻蛉) アズール的には未完成の試験運航でも、ユーミアの目的には必要充分だった という見方もあるよ?('A`)
(頼光) アズールがアヤシイというか、船のブラックボックスがらみの部分とかじゃね
(頼光) 洗脳改造お手の物だから、アズール自体がごにょごにょって…
(ショウ) 励起かなんかをトリガーにして、力の流れが自動で持っていけるようになってる、とかそんなイメージなのかねぇ
(GM蜻蛉) 運命さんサービスしすぎたからお口チャック
(プリシア) つうか、パワーの励起してまわらない方がいいんじゃないか、これw
(ショウ) タイタンは仕込まれてはなかっただろうと思いつつも
(頼光) 断言できねぇところがいやだよな<タイタン
(ショウ) 姫様が励起させた事で、タイタンの力かすめて悠里が奇跡を起こしてた可能性があるのか
(GM蜻蛉) ♪~(´ε` )
(ショウ) 「俺は、反対だ・・・嫌な予感しかしない」
(GM蜻蛉) さぁ 決断や如何に!
(プリシア) 悠里の奇跡は、タイタンの前から使われてたんじゃなかったか
(ショウ) クラウスさんですでに使われてたか
(頼光) うん
(GM蜻蛉) ライコウさん 理知判定を
(頼光) ダイスロール 2D6 = 11 (5. 6)
(頼光) 14だ!
(GM蜻蛉) ちくしょうw
(頼光) よし!
(GM蜻蛉) ユーリのための新造艦に君は乗ってたね?
(頼光) 乗ってた、乗ってた。
(GM蜻蛉) 旗艦級の飛空艇の動力部は簡易版聖地とでも言うべき力を持つ
(頼光) ふむ、さっき話に出てたね
(GM蜻蛉) 飛空艇に乗ってる限り、ユーリは奇跡使い放題^^
(頼光) oh
(ショウ) 動力の簡易版聖地の力を使えるのか
(GM蜻蛉) 出力勝負になった場合、本物には勝てまいがね
(ショウ) だから、ライコウを取り戻せたとも考えられると
(GM蜻蛉) そうなる
(GM蜻蛉) タイタンの力と直接対決は出来なかったんじゃないかなと
(頼光) というか、うちらの後ろの潜水艦にも同じ物積んであるんだよな
(カレンデュラ) 艦名はラグナロクってあたりか
(GM蜻蛉) 旗艦級のエンジンかどうかは聞いてないよ>ノーチラス
(頼光) 艦名はエースオブスペードだったな。カレンさんの船がブラックジャックだったからw
(GM蜻蛉) うんw
(カレンデュラ) そんな発表がされていたかw
(GM蜻蛉) んで、結局反対でFA?>召喚
(ショウ) 姫様の意思尊重
(GM蜻蛉) ザンデは君ら全員に対してちゃんと応対してたけど、最終的な決定権は姫にあると見てるようだね
(ショウ) ってか、ザンデというか
(ショウ) 魔王は
(頼光) というかさ、簡易版聖地(仮定)だとすると、励起した力を『どこか』に転送するくらいできそうだよね
(GM蜻蛉) 深読み好きね君らw
(ショウ) 魔王組はショウが異世界人で奇跡使いってのは認識してるのだろうか
(GM蜻蛉) ショウに対して特別な態度は見られないかな
(ショウ) なんか、聞いてあれだったらヤブヘビっぽくて嫌だなぁw
(GM蜻蛉) むしろライコウに対する親近感っぽいのが感じられるw
(カレンデュラ) カレンに対しては綺麗なお姉さんは好きですという気持ちだね
(GM蜻蛉) アルノーとエルマーからage評価聞いてたから丁重だけど、そんだけかなw
(頼光) こんな感じの世界観だと、オウガだって昔の魔法科学実験の産物的なそんざいなんじゃね<親近感
(GM蜻蛉) 社会の異物仲間^^
(プリシア) えっと、ショウの運命さんの情報は聞いたでいいのよね?
(ショウ) それとなく伝播
(GM蜻蛉) うん 相談の時間はくれるよ
(プリシア) じゃあ…
(プリシア) 「今この場で召喚を行うのでは、逆にユーミアに利用される危険が高いと思われますわ」
(プリシア) となるだろうねえ。その辺はっきりさせておかないと励起させるのすらリスクが高い
(GM蜻蛉) ザンデ「ならば如何される? このままというわけにも行かぬのでは?」
(ショウ) 「裏をかいたつもりで、さらにその裏をかいてしたり顔すんのが悪党の醍醐味だしな」
(カレンデュラ) 「逆に聖地を封印していくというのは」
(頼光) 可能なんだっけ
(カレンデュラ) さあ
(GM蜻蛉) ザンデ「封印と言えば現状がそれに近い状態になる これ以上となれば、クリスタルを破壊して聖地を消滅させるぐらいだろう」
(プリシア) 「それを一緒に考えていければと思うのですけれど…」<このままというわけにも行かぬ
(GM蜻蛉) ザンデ「流石にその手段は取りかねるな 召喚以上の悪影響が確実だ」
(カレンデュラ) 「励起はプリシアにしかさせることが出来ない、ということだったな。他の聖地は現状どういった状況なのかわかりますか?」
(GM蜻蛉) ザンデ「…ふむ」
(ショウ) 「見た事もない世界で、戦う為だけに呼びだす、そんな召喚はいくら手段がないとは言え、俺はちょっとな…」
(GM蜻蛉) ザンデ「状況的には大差無い 恐らくは魔科学のために力を抽出した結果、全て非活性状態になったのだろう」
(GM蜻蛉) >カレン
(カレンデュラ) 「なるほど、つまり今の状態がもっとも弱いということですか…」
(頼光) 「…ちと目先の話から外れるのだが、魔王殿は彼の魔女の目的を知っているか?」
(GM蜻蛉) ザンデ「戦いをこそ好む存在であるらしいが、君の言わんとするところはよく理解出来る 斟酌したいがそれも難しい状況だな」
(GM蜻蛉) >ショウ
(GM蜻蛉) ザンデ「それについては何も分からない 狂気の産物か、何らかの悪意か、理性による策謀か…」>目的
(プリシア) なんか、問題が何層かに分かれてるわよね
(頼光) んむ
(プリシア) パワーをユーミアに利用される危険がある
(プリシア) 召喚という手段の是非
(ショウ) 魔王との会談をすっ飛ばしたから、ここで会談も込みになってしまっているし
(プリシア) 聖地のパワー変質のリスク
(GM蜻蛉) こらまた今回も会話だけで終わるかなw
(プリシア) 聖地のパワーを魔獣に直結させることで、奇跡に力が使えなくなる
(プリシア) 状況が複雑すぎてなあ
(プリシア) あとはまあ、一応ザンデを信用できるかどうかもあるけどもさ
(GM蜻蛉) ザンデ側の見解は、現状ほぼ詰んでるから、リスク覚悟の博打で召喚したい
(プリシア) そこはまあ言ってることに基本嘘はないという方向で考えるしかないが
(カレンデュラ) ユーミアよりは信用できるとおもうよ!
(頼光) 不確定要素&PC側の目的に沿わない要素なんだよな~
(GM蜻蛉) ただし、ユーミア打倒後のビジョンは正直持って無い
(ショウ) 少なくとも今この場での召喚は運命さんはNG出してる気がするね
(ショウ) 励起した時点でアウトだとショウも使えないのか
(頼光) ユーミア打倒後のビジョンで説得しようと思ったんだが、時間がない・彼我の絶望的な戦力差って部分を押し切るネタがすくねぇ
(プリシア) ザンデが把握していないことで事態が悪化するリスクが高そうでなあ…
(GM蜻蛉) ザンデは魔法に関しては天才ですが
(GM蜻蛉) 魔科学については科学部分の知識不足で
(GM蜻蛉) 完全とは言い難い部分があります
(カレンデュラ) 「ザンデ殿、ユーミアは置いておいて帝国はどう見ますか? 例えばユーミアと帝国正規軍が対立するような事態になれば」
(頼光) 1.召喚憑依が成功するか判らん、2.魔王の行動で聖地パワーを奇跡に使えなくなるのが困る。の二点に加えて3.ユーミアの仕込みがどこかに入ってる可能性が…って事か
(GM蜻蛉) ザンデ「現状、対立の目は大将軍との反目か しかし、皇帝が魔女を庇護する以上、決定的な対立にはならないのではないか?」
(プリシア) 最悪、ユーミアにパワーだけ利用されて、召喚失敗、ザンテあぼん とかあり得るよね
(GM蜻蛉) ザンデの評価低いなw
(ショウ) このまま進むのはNGだが、かと言ってどう回り道するかのビジョンが無いのが
(ショウ) あれじゃないか
(頼光) あり得るよね。ザンデの評価が低いってより、ユーミアの評価が不確定なんじゃよね、キチにしか見えないし
(ショウ) こうなったらもう、アズールさん連れてきて、クリスタル周りに不審な魔科学の何かがないか調べてもらえばいいんじゃないの
(頼光) 回り道としては、ユーミアの目的をなんとか調べたいんだけどねー
(プリシア) ザンデはなんつうか、話してみて、あまり駆け引きとか得意そうじゃないので、ユーミアの裏をかくとか出来てなさそうな気がするんだよw
(ショウ) あとは姫様がもう一度リヴァイアサンの力の流れを調べるか
(カレンデュラ) 「決定的な対立… 最近のユーミアの動向が少しおかしいとは聞きますがさて…」
(ショウ) そして、ユーミアが人の裏をかくのが好きそうなイメージがあるから余計にw
(カレンデュラ) 皇帝がユーミアによって殺害されたことに出来たら真っ向勝負なんだけどなあ、とは考えません
(GM蜻蛉) ザンデ「我らの中でも意見の分かれるところではあるが、皇帝と大将軍に対しては感謝する者も多い 仮定の話ではあるが、魔女の派閥だけが分離できるのならば、協力とまではいかぬでも、調整は可能だろう」
(頼光) 「帝国の統治は一時期まで非常に理に適ったものだった。だがユーミアが台頭して以来、皇帝の気が狂ったとしか思えない有様だ。当然、帝国内にも大きな亀裂が入っている…と、言いたいが…」
(頼光) 力の流れ、もっぺん調べさせてもらうっての賛成
(GM蜻蛉) 姫が調べるだけかな?
(ショウ) 感じ取れるなら俺も
(プリシア) このまま終わるんだったからガイアを使う手もwというメタな思想もあるw
(GM蜻蛉) 君にその手の才能は無い^^
(頼光) アズールさんに計測機器とかもってねぇか聞いてみよう
(GM蜻蛉) そろそろ明日がやばいからさくっといってくれw
(ショウ) リードマジック先輩仕事してください!><
(GM蜻蛉) 装備用特技に何を期待してるんだw
(GM蜻蛉) アズール引っ張り出す?
(ショウ) 少なくとも、今ここで魔科学に一番精通してるのがアズールさんだろうなぁ
(GM蜻蛉) まーね
(プリシア) てか、聖地の力の流れって計測できるようなもんなん?魔力には変わりないから大丈夫なの?
(GM蜻蛉) 魔法の天才と科学の天才(?)が合わさって最強に見える
(頼光) そいつを動力に用いてるから、計測できるんじゃないかな?と思ってるんだが<聖地の力
(GM蜻蛉) カレンさんは、なんか飛空艇の計器にその手のがついてた気がするなぁと思い出す
(頼光) 飛空艇やこの潜水艇の力の流れを計測する装置がないか?ってな感じで引っ張り出さずに聞いてみれば…
(頼光) 計器あるんやん!
(カレンデュラ) あるんや
(GM蜻蛉) 簀巻きのまま不貞寝してる>アズール
(カレンデュラ) んじゃあさっそく計器でしらべよう
(GM蜻蛉) 別にそんな便利なものじゃねーよw
(GM蜻蛉) 非常に数値が高いから、ここではエンジンの調子がよくなります^^ 以上
(頼光) ゲーム的に、プリシアの判定に+修正とかあるに違いない
(カレンデュラ) まあとらえず使うだけ使ってみようぜ
(プリシア) じゃあ、自分が判定するっすか…
(GM蜻蛉) あいよ
(カレンデュラ) アズールに改造してもらって流れの方向とか純度とかわかるようにしてもらおう
(プリシア) ダイスロール 2D6 = 5 (3. 2)
(プリシア) うふw
(カレンデュラ) りとらい
(GM蜻蛉) 素の魔導でなw
(プリシア) てか、判定値は何?
(プリシア) 魔導か
(プリシア) ダイスロール 2D6 = 7 (6. 1)
(プリシア) 17だねえ
(カレンデュラ) 2もあがった!
(GM蜻蛉) 続いて知覚でどうぞ
(プリシア) ダイスロール 2D6 = 6 (4. 2)
(プリシア) 10だーorz
(GM蜻蛉) ゲヒヒ状態
(GM蜻蛉) 何か変な方向にパワーが引っ張られてる気がするが正確にどこかは分からん
(頼光) オウ
(プリシア) でもまあ、そのことをザンデに説明して、今この場での召喚は止めよう
(頼光) でも、それだけわかればとりあえず今この場での償還はストップしようぜ
(GM蜻蛉) ザンデ「…ふぅむ」
(プリシア) まずはこの問題を解決しないと召喚の是非とか、魔科学打倒のために聖地の力を変質させることの是非とか語る段階にもならん気がする
(GM蜻蛉) ザンデ「姫君の仰せとあらば、先ほどのお言葉に賭け、今回だけは譲りましょう」
(頼光) タイタン、イフリート、ガルーダ、リヴァイアサンだったよね。タイタンが前回一応帝国の襲撃を撃退した形になってて
(GM蜻蛉) うん
(頼光) リヴァイアサンがここ、ガルーダに飛空艇部隊が集結してて、イフリートにユーミアが居る(筈)だったっけ?
(GM蜻蛉) そうね
(ショウ) リヴァイアサンがすでに用済み、と
(ショウ) 励起させれば勝手にパワーが入ってくるとしたら
(GM蜻蛉) ザンデ「くどいようだが、あまり時間は無い 姫君の意に沿わぬのは不本意なれど、遠からず我らはまた同様の動きをするだろう」
(ショウ) 「先にここのクリスタルに仕掛けられてる何かをどうにかしようぜって事だよ」
(GM蜻蛉) ザンデ「素直にそうできるまで、待てるのなら良いのだがなぁ」深いため息
(ショウ) 「だからって、ごり押せばそれこそユーミアの思うつぼだろう、すでにこの状況で詰んでるんだ、さらに悪化させてどうするんだよ」
(GM蜻蛉) ザンデ「姫君 これを」使い捨ての通信用水晶玉が渡されます 落ち着いた場所での儀式が必須ですが、魔王さんとのホットラインです(゚∀゚)
(プリシア) 「ユーミアの思惑を知るために、力を貸していただければと思います」
(GM蜻蛉) 何度も使えるヤツは悪用されると魔法攻撃できちゃうので
(プリシア) 水晶玉は有難くいただきます
(GM蜻蛉) ザンデ「思惑を避けようとして、何も出来ぬまま終わるのもまた恐ろしいのだ よそう、きりがない」
(GM蜻蛉) ザンデ「我らの中で水棲の者がこの周辺を確保する 事態に動きがあればこちらから連絡しよう」
(GM蜻蛉) ザンデ「恐らく、姫君らが気に掛ける諸々については、姉弟子が多くの答えを識っているだろう」
(GM蜻蛉) ウネのことね
(頼光) 畝さんか
(ショウ) 魔王の派閥に科学に詳しい人はいないんだよね?
(GM蜻蛉) いないね
(カレンデュラ) そういやザンデって性格ひん曲がったとかじゃなかったっけ
(カレンデュラ) 結構普通ね
(頼光) なんかでドロップアウトしたんだよな、たしか
(頼光) それは、ログを読むとしよう
(頼光) w
(GM蜻蛉) 禁呪使って破門食らっただけにしてたと思うんだがw
(プリシア) 禁呪に手を出して追放されたいう話ではなかったか
(頼光) そだったっけ
(カレンデュラ) 性格関係なかった
(プリシア) ひん曲がったのは原作の話ではないか?w
(GM蜻蛉) 原作の話やね 根性はw
(GM蜻蛉) 天才だけど禁呪とか大好きな厨二病だったもので
(GM蜻蛉) 破門食らった('A`)
(カレンデュラ) 禁呪使ってみた、ってつぶやいたら破門されたンゴってスレたててたあいつか
(頼光) なんてゆとり
(ショウ) アズールさんを魔王派閥監視下でここで働かせるのを考えてしまった
(GM蜻蛉) むしろ魔王監視下の今が一番問題無いと思うがw
(GM蜻蛉) まぁ、今回はこれで引き上げになります
(頼光) とりゃーえず、次の目的地はウネさんとこかな。ついでにこっちにも魔科学の専門家居ないやん
(GM蜻蛉) 次回はウネ方面ってことで
(ショウ) なんかこう、一度こっちの情報を整理する雑談、みたいなタイミングが欲しいね
(GM蜻蛉) アズールの扱いを考えておいてくれな
最終更新:2013年09月28日 00:29