ちよみ

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ちよみ(ちよみ)


旧四天王。
エロ描写が最高に上手で称賛されてはいたが、複雑な家庭事情(後述)による
プッツン小説家でそれが度重なり色々叩かれていた。
「あめぞうには数年後戻ってくる」と言い残し一時放置。
しかし1年もたたないうちに戻ってきて再び注目されていたがアンチの攻撃に耐えられずそのまま放置。現在に至る。

洋楽に関しての知識は桁外れ。
ただし、それを表に出し過ぎたせいか「洋楽知ってるの自慢したいだけだろ」のようなアンチも見受けられる。

また相対性理論、文様、軽トラなど度々ちよみと描写が似ている作者が登場しているが
出てくるたびに「ちよみだろ」とアンチされている。
ちなみにこれらの作者は全て放置している。

ちよみの複雑な家庭事情

彼女は来訪当初は母子家庭且つ母親から虐待も受けていた
その後母親は再婚したようだが、彼女の更新しているときの言葉から見て虐待はまだ続いているようである。
彼女自身は着丈に振舞っているつもりだろうが、読者側からしてみればかなり病んでいるのが窺える。
また、そのことで精神科にも通院経験があり、おそらくPTSD(外傷後ストレス障害)を患っていると思われる。
弟も一人いる模様である。

代表作

「異常恋愛」(完結)
「ピンク色の男の子」(完結)
「曖昧ニュアンス」(完結)
「うちの塾がえらいこっちゃで」
「おしべとめしべ」
「Black market」
最終更新:2011年06月18日 11:48