制限一覧


全作品共通の能力・支給品の制限に関して


  • ロワの進行上問題のあるキャラの能力、支給品は制限されます。
  • アニメでは不死身のキャラであってもロワでは制限によって不死身ではなくなります。また一度死亡が確認されたキャラの復活は認められません。
   ※八九寺真宵@化物語は不死身というのとは少し違いますが、制限によって死にます(不死身キャラと同じような扱い)。
   ※バーサーカー@Fate/stay nightのゴットハンドに関しては、下記の作品別制限の項目を参照してください。
  • 制限の詳細は、下記の作品ごとの規定以外は基本的に書き手に委ねられますが、場合によっては修正要求されることもあります。
  • ロボ(ガンダム、KMF等)の支給、ヨロイの呼び出しは禁止します。
  • その他、企画の趣旨に著しく反するような設定はNG対象となる事があります。



作品別の能力・支給品の制限に関して


【確定事項】
○ルルーシュ@コードギアス
  • 「死ね」「殺せ」「優勝したら○○(自分を含む)を復活させろ」といった、誰かの命に関わる命令は無効化されます
  • ギアス常時発動状態の時期から参戦の場合、特殊コンタクトレンズは没収対象とはなりません
  • その他、使用回数や使用時の疲労度、ギアスの効果などの制限は書き手の裁量に委ねます
   [制限例](下記の項目は制限に関して意見された制限例です。必ず順守する必要はありませんが、参考にお使い下さい)
   ・アニロワ2nd準拠
   ・ギアスの効果さえ適度に制限すれば副作用なし
   ・ギアスを一定時間に一定回数使ったら、首輪を爆破
   ・一度使用したら再度使用まで一定時間必要

○バーサーカー@Fate/stay night
  • 首輪爆破では確実に死にます


【議論内容】
上記確定事項以外の制限に関しては書き手の裁量に委ねられます。ただし、場合によっては修正対象となります。
以下は議論中に出た意見の一部です。制限を決める際の参考にしてください。
(詳細はしたらば議論スレを確認してください)

○八九寺真宵@化物語
  • 誰にでも見える・声も聞こえる・触れる状態で、殺したら死ぬ
  • 上条さんが触れると≪触れられた人「ち、力が、抜ける…」≫ぐらいの感じ
  • 家に帰りたくない人には普通に見えるとしてそれ以外の人は気付きにくいとか、でも注意深く見ればだんだん分かるとか
  • 見えないくらいの力なら何の問題もないと思う
  • どう頑張っても真宵が見えない参加者はいないが、普通の人間と同じように視認できるかなど見え方の詳細は書き手に任せる

○バーサーカー@Fate/stay night
  • 復活回数が原作より少なくなっているとか
  • ゴットハンドはランクB以下無効さえなくなればどうとでもなると思う
  • ゴットハンドは銃弾や普通の刀でも致命傷与えられる
  • ランクB以下の攻撃は無効化と一度殺した攻撃の二度目の無効化を禁止
  • 12の試練は「B以下の攻撃でも通るようにする」「回数の回復はなし」でいいと思うけどなぁ
  • 同時に鯖全般に物理攻撃無効属性の制限を加えておけばいいんじゃね
  • ジョーカーの場合はいいんじゃないか
  • 登場話で10回11回と殺される可能性もある
  • 拳銃弾程度は完全に無効化。死亡してもその場で蘇生。状態を健康にまで回復させ、回復したダメージの度合いに応じて魔力を消費します。
   バーサーカーの耐久力を大きく上回るダメージを受けた場合は複数の命のストックを消費して蘇生、状態を健康にまで回復させ、魔力を大きく消費します。
   魔力が無い場合も蘇生はできますがダメージは回復しません。
   ただし、首輪が爆発した場合は蘇生できません。
   また、一度バーサーカーを殺害した攻撃には耐性が付き、ダメージをある程度軽減します。
  • 拳銃弾無効化は絶対駄目だろ
  • ゴットハンドは禁止。不死者の扱いと同じく復活は一切なしで。

○ライダー@Fate/stay night
  • 石化は無効、重圧は弱体化するか、それとも重圧なんてものありませんとするか
  • 魔力消費があってやたら疲れるぜ、みたいな?重圧まで全くないと流石に微妙では
  • 石化速度の低下(原作だと一言呟く程度の間で全身が石化)とか、発動中は魔力を消耗するとか、ライダーと距離が開けば少しずつ回復していくとか、そういう方向性でも十分だろう

○一方通行@とある魔術の禁書目録
  • 射程は短くした方が無難
  • 無意識下での能力も全て制限、一方通行の演算能力を制限して、意識的な能力使用も制限
  • アニメ出てないからしかたないけど、出来るならミサカネットワーク状態にするのが制限としてわかりやすい&適当な気がする
  • 魔力そのものといった一方通行が把握していないものは反射は不可能、ただし魔術による炎などは反射可能
  • 禁書の一方通行は禁書最終話のEDで歩き回ってたからその時点で能力はミサカネットワークの補助限定、てかチョーカーの電池が切れるまでにされてる。あれないと歩くことも出来ないし

○白井黒子@とある魔術の禁書目録
  • 参加者の体内へ物体を送ることは制限される
  • 参加者を禁止エリア内に飛ばすことは制限される
  • テレポート自体の射程も制限必要だと思う
  • 黒子のテレポートは最大射程は80メートル前後で遠くに飛ばそうとすれば精度落ちるし、精神的に駄目な時も使えない。射程の制限はあまりいらない気がする


SSでの描写において判明した各キャラクターの制限について



○浅上藤乃@空の境界
1:魔眼・歪曲
  ・能力発動には回転軸を設置する対象を視認し、「凶がれ」と言わなければならない。射程距離は視界内全域。
  ・対象者が藤乃の存在を認知していなければならないとする。物体は例外。
  ・本来不可視であるこの超能力だが、可視とする。人の目には、藤乃の目から緑色と赤色の螺旋が高速で飛んでくる様に映る。
  ・歪曲の魔眼は、概念、また藤乃自身がこれは曲げられないと認識したものは歪曲することができない。
  ・余りにも巨大なものを曲げると、反動として視覚に異常をきたす。視覚を失えば、この能力は使用出来ないとする。
2:透視・千里眼
  ・実際に視点を飛ばせる距離は、最大でも自らを含む1エリア圏内とする。
  ・また、この能力を使用して、“生きている人間を曲げる行為”、“曲げた結果、人が死ぬ様な物体を曲げる行為”は出来ない事とする。


最終更新:2009年10月31日 00:24