【レイピア】
福沢玲子に支給。
元々はハイウェイマンのサブウェポン。
儀式用であり、華麗な装飾が施されているが殺傷力もある。
【カエル】
善法寺伊作に支給。
元々は柊千尋のサブウェポン。
なんてことは無いただのカエルだが、苦手とするキャラにあてると効果は絶大。
【ブロードソード】
環樹雫に支給。
全長115センチ、刃長85センチ、重量3.5キロを誇る大剣。
他の刀剣に比べはるかに重く、鋭さもそれほどないため斬ると言うより叩きつけるように攻撃する武器。
鳴鏡の風閂が最も得意とする武器である。
【小太刀】
ライゲン・ボルティアーノに支給。
元々は辰美のサブウェポンで、古武士が馬に乗るとき、太刀と一緒に携帯していた小型の太刀。
歴史的には脇差しの原型となった刀である。
【ホッキョクツバメのライフル】
高階ヨイチに支給。
鳴鏡館の助っ人、ホッキョクツバメが愛用しているライフル銃。
銃の中では極めて実戦的なタイプのもので、長めの銃身に似合わず軽量で扱いやすい。
だがこのロワにおいては主催者の計らいにより弾丸が支給されていないので鈍器にしかならない。
【野太刀】
蝶野攻爵に支給。
大きな反りと長い刃が特徴の大太刀。
重量2.4キロ、全長119センチ、刃長93.2センチとかなり大きく、その重さと長さゆえに技の出始め、戻りがやや遅いが長い間合いからの豪快な斬り、払いに長け攻撃の一つ一つが力強さを伴う豪快な武器。
【かんしゃく玉】
杉村弘樹に支給。
元々は鳴鏡の剣士、墨流のサブウェポン。
異国の火薬技術を駆使して作られた対人の火薬兵器。
爆風でひるませるのが目的だが、破壊力もある。
【カッツェのリボルバー】
白鳥隆士に支給。
捨陰党に雇われた殺し屋、シュヴァルツ・カッツェの選んだリボルバー銃。
見た目は無骨だが、その威力はカッツェを満足させるだけのもの。
【打刀】
日下兵真に支給。
全長98センチ、刃長73.8センチ、重量1.6キロのごく一般的な日本刀。
【薙刀】
翁蛾健治に支給。
元は鳴鏡の専用武器。
全長180センチを誇る長さが売りで、間合いを置いての攻撃には無類の強さを発揮するが、懐に飛び込まれた時の動きが課題。
最終更新:2011年08月17日 23:37