【FT 200M】
桐生一馬に支給。
銃としての性能は高いが、入手できる頃には重装甲の敵が多いのでイマイチに。
終盤に登場するため、出番が少ないのも残念。
実銃の名前はFN F2000。
【Mama'sBeads】
真島吾郎に支給。
Timemachineの中にあるアーティファクト。
性能の上昇数値は低いが、デメリットが無いので使いやすい。
【Anabiotics】
Tさんに支給。
お手軽に仮死状態になれる、危険な薬。主成分はテトロドトキシン。
使い過ぎると体質が変わってしまう。使用後、日常のストレスから解放されて安らかな気分になれるらしい。
【Heart of the Oasis】
布川輝良に支給。【S.T.A.L.K.E.R. Call of Pripyat】より。
伝説のアーティファクト。クエストアイテムだが、自分の物にもできる。
ゲームではスタミナ回復、出血回復、ヘルス回復、空腹回復の効果があるが、支給された物はヘルス回復効果が取り除かれている。
また、デメリットとして微弱の放射能を帯びている。
【Gauss gun】
Strelokに支給。
本文中にもあるように、アーティファクトの力で、専用の弾丸を撃ち出す。
火薬を使用しないので発射音はほぼ無く、威力も小火器の限界を越えている。
精度もすさまじく、距離による降下もないのでスコープ越しに撃てばまず当たる。
ただし1発撃つごとにチャージが必要で、そのチャージ音は近くにいると聞き取れてしまう。
【デコーダー】
篠原一弥に支給。
「Shadow of Chernobyl」にて、Pripyat市内某所で手に入る。
真エンドを見るためには幾つかのフラグを埋めた上でこれを持ってChernobyl NPPに向かう必要がある。
しかもその上で特定の場所に行くと…。
【ウオッカ】
鈴谷樹里に支給。
言わずと知れたロシア人の魂でありロシア人の血。
ゲーム中では体に溜まった放射能を取り除く効果があるが、同時に酔ってしまうので使い勝手はあまり良くない。
【"bread"】
お守りを貰った人に支給。
ゲーム内で3つしか確認されていない謎のパン。
パンの癖に食べられない。超堅いからか、それとも食品サンプルなのか。
最終更新:2011年09月05日 22:39