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俺得ロワ支給品・刀剣、打撃系

【木刀】
永倉萌に支給。
木材で日本刀を模した物。日本の剣術で形稽古に使用するために作られ、
剣道、合気道においても素振りや形の稽古で使用される(実戦に用いられることもある)。
修学旅行生が何の考えも無く土産屋で買ってしまう物としても有名。

【太刀】
シェリー・ラクソマーコスに支給。
反った刀身を持った片刃の両手剣。
打刀(日本刀)との違いは拵のみ。

【ハンティングナイフ】
久保遼平に支給。
狩猟において仕留めた獲物を解体するのに使われる鋭利で頑丈なナイフ。

【サバイバルナイフ】
アレックスに支給。
軍事行動中に遭難などで他装備を失った場合に、
それのみで生存を計る目的で設計された大型のシース(鞘付き)ナイフ。
刃の背に金属を切断する鋸刃が設けられている。
武器としての威力と堅牢性は高い。

【トマホーク】
ミーウに3本セットで支給。
ネイティブアメリカンの片手斧。
狩猟の他、樹木の伐採など日用品としても使われる。
武器として使われる事もあり投擲も有効。

【スティレット】
ジンに支給。
刺突に特化した錐状の短剣。

【直刀】
ムシャに支給。
鍔のない、真っ直ぐな刀身を持った刀。

【マチェット】
鈴木正一郎に支給。
主に農業や林業で用いられる大型の刃物。
鉈のように重量を利用して叩き切るといった用途に使う。

【コンバットナイフ】
ドラゴナスに支給。
戦闘用ナイフ。頑丈な作りで切れ味も鋭い。

【ボウイナイフ】
戸高綾瀬に支給。
ナイフの一種で、刃長20-30cmのクリップポイント、
しっかりしたダブルヒルトを持った大型のシースナイフ(鞘付きナイフ)。

【脇差】
死神五世に支給。
刀身が短い小型の刀。本ロワに登場する物は、
1尺3寸以上1尺8寸未満(40cm~54.5cm)の「中脇差」。

【九五式軍刀】
エルザ・ウェイバーに支給。
昭和10年(皇紀2595年)に開発された軍刀。
刀身は機械打ちだが、研究改良の末に頑丈かつ実戦向きの物となっている。
本ロワに登場するものは鞘が深刻な物資不足により木製になった最末期型。

【ダマスカスソード】
レックスに支給。
ダマスカス鋼という特殊鋼で作られた両刃の長剣。
切れ味が非常に鋭い。

【サーベル】
シリウスに支給。
ヨーロッパの片刃の曲刀。柄には護拳 (guard) と呼ばれる枠状、
もしくは半円の大きな鍔がついており、指や手を保護するように作られている。

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最終更新:2010年05月08日 01:46
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