パワプロ2009 栄冠ナイン
他校の選手
上野:1.荒川商工の3番。直接対決はする機会がなかったので学年は不明。
2.本庄工業(山形)の2番。荒川商工の上野と同じセカンド。能力の差は一目瞭然である。
武田:奥州工業(岩手)のエース。この能力も持ちながらニコ学相手に4失点するも味方の援護もあり8-4で勝利した。
千葉:奥州工業(岩手)の控え投手。エース武田が4失点してから登板し、ニコ学打線を0点で抑えた。
小林:同じく奥州工業(岩手)の控え投手。157km/hの剛腕を誇るが、登板することは無かった。
但馬義塾(兵庫):春の甲子園1回戦の相手。総合戦力Bながらも3番から9番までミートかパワーAという驚異的な巧打力を持つ。投手力もトップクラス。
中島:但馬義塾のエース。ニコ学相手に2失点し、負け投手となった。
三木:但馬義塾の控え投手。登板する機会はなかった。
曽我部:但馬義塾の控え投手。同じく登板する機会はなかった。
工藤:但馬義塾の控え投手。同じく登板する機会はなかった。
最終更新:2010年10月22日 22:25