| 型式番号 |
GT-04C |
| 所属 |
地球圏開放同盟 |
| 建造 |
|
| 生産形態 |
ワンオフ |
| 全長 |
|
| 重量 |
|
| 装甲材質 |
チタン合金セラミック複合材 |
| 武装 |
|
| |
頭部30mmバルカン×2 |
| |
ビームサーベル×2 |
| |
右腕90mmガトリングガン |
| |
左腕ビームサーベル兼用ビームシールド |
| |
Eパック式ビームライフル(ロングバレル付属タイプ) |
| |
|
| BASTERユニット(改修後) |
|
| |
BASTER付属大型ビームソード×2 |
| |
ビームランチャー |
| |
BASTER(バックユニット付属高出力ビームライフル)×2 |
| |
|
| フルアーマーユニット |
|
| |
胸部ミサイルポッド×16 |
| |
メガビームライフル |
| |
肩部ABF(アンチビームフィールド)ジェネレーター×2 |
| ガーディアンユニット |
|
| |
掌部マルチビームシステム×2 |
| |
アクティブビームシールド×4 |
| |
追加背部大型ブースター |
| ガンハウザーユニット |
|
| |
対艦ビームライフル×2 |
| |
240mm超電磁砲×2 |
| |
180mm超電磁砲×2 |
| |
肩部ミサイルポッド&ツインビームカノン×2 |
| |
腰部ビームカノン×2 |
| |
脚部ミサイルポッド×14(7×2) |
| 設定 |
|
| |
敵MSとの戦闘によって中破したエクスヴァインを改修した機体 |
| |
ジェネレーターの高出力化、腕部武装の交換、OSのバージョンアップなど数々の向上が見られる |
| |
特にビームシールドはGOAの最先端技術の産物でありこれによりシールドの取り回しの必要性が無くなり機動性が更に向上している |
| |
ただし、1回の展開時間はおよそ20秒程度であり連続使用が出来ず冷却時間が倍以上の50秒程度必要なのが難点 |
| |
専用のユニット、BASTERは飛行戦、砲撃戦、格闘戦の統合ユニットである |
| BASTER |
|
| |
正式名称Battle Asalt Strong Technical Enagy Rifle = 戦闘強襲強化技術エネルギーライフル 。バックユニットに付属し |
| |
高出力のビームを発射する |
| フルアーマーユニット |
|
| |
最終決戦のため用意された外部アーマーユニット。バズーカの直撃にも耐える耐弾性や肩部から発生するABFにより鉄壁の防御性能を誇る |
| |
ただし機動性は大幅に低下している。高出力のメガビームライフルやミサイルポッド等が装備されており1対多数を想定している |
| ガーディアンユニット |
|
| |
フルアーマーユニットの試作プランの一つ。攻撃を捨て殆どのENを防御機構にまわす事で無敵とも言える防御能力を追求したユニット |
| |
戦線を無理やり突破することに重点を置いたユニットだが、その余りに無茶な思想にお蔵入りとなった |