第2次第4話OP4

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OP4「もう一人の“鷹見仁”」

シーンプレイヤー:鷹見仁
他のPCは登場不可。

 ※ 鷹見邸で目覚めると、いきなり皆に不審人物扱いされた。そして“鷹見仁”&“フェンサー”と遭遇。沙妃を確保したヤツに弾き飛ばされるッ!
  なお、フレアを支払った時点で“鷹見仁”(偽物)がダスクフレアであり、色欲のEvilでもあることに気付いてOKですw

 美酒町から飛び出して、宇宙で魔龍討伐を行った、その翌朝――
キミは目覚めが悪かった。すごく身体のあちこちが痛い。
(註:この時点で、すでにプロミネンスが発動しております)

鷹見仁:「ふわぁ~~~~~」あくび
鷹見仁:ごき、ごき‥‥ 「うう、イテテ」
鷹見仁:「まあ、なんだな‥‥俺もいい加減人間離れしてきたと思ったけど」

???(女性の声):「ふっふっふ。夜討ち朝駆けは基本ですね」
???(女性の声):「今朝も鷹見仁の寝顔を‥‥ッ?!」
アグネス:「って、誰ですか、貴方は!」 びしっ
鷹見仁:「辛いモンは辛い‥‥ ん?」
鷹見仁:「‥‥‥なに言ってんだ?」 首を傾げる。
鷹見仁:「まあいいや。おはよう、アグネス」

アグネス:「まさか、VF団の刺客っ?!」 咄嗟に左手をかざす。
アグネス:貫通属性付与の魔術弾を無詠唱で叩き込む!(演出攻撃)
鷹見仁:「V,F団? なんだそry」
鷹見仁:「うわぁ!」 必死にその場から転がって避ける!

アグネス:「させませんッ!」 容赦なく追撃! 連射連射連射!
アグネス:(護ってみせる! ここは“彼”と“彼の家族”が還ってくる場所なのだから!)
鷹見仁:「い、イヤ、ちょっとマテ! お前何を言って‥‥」
鷹見仁:「だぁっ!よっ!とはっ!」
鷹見仁:器用に身体をくねらせて紙一重で避ける!

メアリ:「騒がしいな。‥‥何事だ?」 やや寝惚け口調で登場。パジャマ寝乱れ姿が艶やかですね。
鷹見仁:「め、メアリ! アグネスが変なんだ!」
アグネス:「気安く名前を呼ばないでください。汚らわしい!」
鷹見仁:「け、汚らわしいって‥‥」地味に凹む
メアリ:「む」 半眼でにらむ。 > 器用に体をくねらせる鷹見仁
メアリ:「邪神か‥‥」 問答無用で攻撃法術を叩き込む!
鷹見仁:「何ですとー!」 必死に転がって避けて庭に躍り出る!

鷹見仁:「い、イヤ、ちょっと待ってくれよ‥‥ どうなってるんだ、これ」
アグネス:「そんな間抜け面を晒して、よく平然と生きていられますね」
鷹見仁:「間抜け‥‥づら」
鷹見仁:「そりゃあ、自分がイケメンのつもりはないけどさ‥‥」
アグネス:「朝っぱらから屋敷に。あの部屋に侵入したところを見ると‥‥」
アグネス:「まさか! 狙いは鷹見仁ですか、悪趣味な!」
アグネス:「あの男。いつの間に、同性にまでフラグを‥‥」 ぶつぶつ。
鷹見仁:「なんでそうなる?!」
メアリ:「どうでもいいが。さっさと始末して朝食にしよう。空腹だ」

フェンサー(中身は???):「何事ですか」 しゃらーん。虚空から涼やかな声と共に出現。
鷹見仁:「フェンサー!」
鷹見仁:流石に彼女は分ってくれる、そう期待を込めて彼女の名を呼ぶ。
アグネス:「鷹見仁の部屋に侵入者です!」
フェンサー(中身は???):「マスターを狙ってッ?!」 刃を抜き放ち、問答無用で接近&突き!
フェンサー(中身は???):演出攻撃ですが、本気で刺しますよ。

鷹見仁:「うそ、だろ」 ショックで呆然と。避けきれず肩に突き刺さる。
鷹見仁:「痛」 自分の肩に突き刺さったフェンサーの剣を見て。「‥‥夢じゃ、ないんだな」
アグネス:「?」 キミの反応に何か違和感を覚えたらしい。
メアリ:ふぁぁぁと大きなあくび。あまり関心がない様子。
フェンサー(中身は???):「マスターは“わたしが”護ります。どんな危険からも」
鷹見仁:頭が混乱して上手くまわらない、フェンサーの顔を呆然と見る。

GM:さて。騒然となった場面に、新キャラが登場だ。まだ未成年だね。
???(鷹見仁:偽物):「どうしたんだい、俺の子猫ちゃんたち?」 じゃらーん☆ ギターの音と共に登場。
鷹見仁:「‥‥俺?」

 そこに立っていたのは「鷹見仁」だった。誰が見ても、そうだと解る。
「いつも通り」黄色いマフラーに白い学生服。そしてギターを背負ったナイスガイだ。
鷹見仁:「俺じゃない!」

  鷹見仁:空気が!
  鷹見仁:‥‥って、シリアスだと思っていたのは、俺の錯覚か?!

???(鷹見仁:偽物):「へぇ」 興味深そうに。「こいつは驚いた」
???(鷹見仁:偽物):「こんなところで、“怠惰”の成れの果てに遭遇するなんて、な」
鷹見仁:「?」
フェンサー(中身は???):「マスター 危険です。迂闊に近寄らないで!」
鷹見仁:(なんだ?こいつは。なんで俺の顔をしてフェンサーに『マスター』と呼ばれて居るんだ?)
鷹見仁:(なんで‥‥だれも、変だって、思わないんだ?)

???(鷹見仁:偽物):「判っているさ、フェンサー」 にやにや。
???(鷹見仁:偽物):「俺の大事な“沙妃”に万が一があったら困る」
???(鷹見仁:偽物):その腕の中には、意識のない沙妃(中身は???)の姿が!
鷹見仁:「!」
鷹見仁:「‥‥貴様ぁッ!」

???(鷹見仁:偽物):「‥‥ハン。なるほど」 キミの全身をジロジロ眺め。
???(鷹見仁:偽物):「コアを失ったのか」
???(鷹見仁:偽物):「なら、生かしておく理由もないな」
???(鷹見仁:偽物):「殺せ」 フェンサーに命じる。
フェンサー(中身は???):「はい」 躊躇なく、攻撃態勢に入る!
アグネス:「――――ッ?!」 なぜか頭痛を堪えるように。表情が歪む。
鷹見仁:覚る、此処でやられたらみんなを助けられない
1.なんとか逃げる!  2.無謀だがフェンサーに挑む! 
鷹見仁:全身に鉛を埋め込まれたように重く萎えた身体を何とか奮い立たせて逃走を図る
質問。フェンサーの中身については把握できないままでOK?
鷹見仁:「‥‥‥絶対に、取り戻す」
ああ。そのセリフが出るなら、まだ把握したくないのかw
んじゃ、このままシーンENDしておこう。
鷹見仁:後で戻ってきて宣戦布告したいw
鷹見仁:別のシーンで良いのでね
ういういw
では、鷹見仁が退場した後。
アグネス:「‥‥どうしてだろう。あの“謎の青年”が痛めつけられる光景に‥‥」
アグネス:「すごくどきどきした」 これじゃ、まるで‥‥

シーンEND

鷹見仁:アグネス良い子だね
次は「ジェーンが鷹見仁を拾うシーン」ですねw
鷹見仁:段ボールの中でうずくまってる鷹見 仁が



  ソウジ:アグネスが何か違うものに目覚めたか
  アグネス:最初からですがなにか?
  ブリギッタ:興奮しちゃったのか・・・
  鷹見仁:えっ、そうなの?
  ベオウルフ:や、アレだろ? OP1で偽物のこと見破ってたじゃないか
  ベオウルフ:あの後、フェンサーに掴まって何かされたってことだろ? > アグネス
  アグネス:鷹見仁が痛めつけられる姿は、とてもどきどきしますね。
  鷹見仁:そ、そうなんだ‥‥
  ブリギッタ:これはひどい



最終更新:2013年03月02日 21:12
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