第2次第4話ミドル1-Ex

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22:17 >Anze< ――物語よ。物語を続けましょう。
22:17 >Anze< ----
22:19 >Anze< では。要望もあったので「ミドル1-Ex」を少しやりましょう。
22:20 >Anze< 「失意の鷹見仁がやる気を取り戻すまで」ですね
22:20 >Anze< ----
22:20 >Anze< *ミドル1-Ex「再起」
22:20 >Anze< シーンプレイヤー:鷹見仁
22:21 >Anze< 真人ちゃんは宣言のみで登場可能。他のPCは鷹見仁の許可を得れば「宣言のみで可」。
22:21 >Anze<  
22:21 >Anze<  ※ 鷹見仁OP~ミドル1の少し前の時勢の出来事をイメージしています。
22:22 >Anze<   なので「ミドル1に登場済みのPC」の場合、「ブリギッタ屋敷で後に再会する」形になりますね。
22:22 >Anze<  
22:23 >Anze< (2/13) 早朝~午前中の出来事。
22:23 >Anze< ・早朝、鷹見仁は自室で目覚めた直後、アグネスに不審人物扱いされた。
22:23 >Anze< ・アグネスのみならず、メアリやフェンサーまで、鷹見仁を「謎の青年」扱いしていた。
22:24 >Anze< ・鷹見仁(偽物)が意識のない沙妃(中身は???)を連れて登場。
22:24 >Anze< ・鷹見仁(PC)は負傷して逃げ出した(演出)後、“真人ちゃん”に拾われた。
22:25 >Anze< ・今は呆然と状況の変化に戸惑っているところです。
22:25 >Anze<  
22:25 >Anze< 以上
22:25 >Anze< 手札整理よろ
22:26 <S_Jing> ふむ
22:27 >Anze< Exシーンの最後は「ブリギッタ屋敷へと向かう」ことにしようと思いますが、
22:27 <H_Brigitta> ふむふむ
22:27 >Anze< そこに至る過程をやりたい、ということですよね。心情的に
22:27 <S_Jing> ふむ
22:27 <S_Jing> そうですね
22:27 <S_Jing> そうさせていただければ嬉しいです
22:27 >Anze< ほい。では「1.なんとなく歩いてたらブリギッタ屋敷についていた。“偶然”なら仕方ない。」
22:28 >Anze< 「2.しばらく川辺で呆けていると、真人ちゃんが他のマスターの動きを察知。引っ張られていくと‥‥?」
22:28 >Anze< 「3.むしろフェンサー(中身は???)の追撃が欲しい。真人ちゃんも一緒に迎撃するが‥‥」
22:29 >Anze< 「4.弱ったところを、ミドル1襲撃者(他のマスター)に狙われておきたい」
22:29 >Anze< 「5.その他」
22:29 >Anze< 希望あります?
22:31 <S_Jing> えっと‥‥5,起こったことが信じられず屋敷へ。しかし現実であることが分り一度落ち込むが奮起して(偽)へ宣戦布告。と言うのはダメですか?
22:31 >Anze< 鷹見仁(偽物)の後を追いかけてブリギッタ屋敷へ、ということ?
22:32 >Anze< 最初に「落ち込む」までに舞台となる「屋敷」は鷹見邸のこと?
22:32 >Anze< どっちでしょうか
22:32 <S_Jing> あ、はい自分ちです
22:33 >Anze< ほい。では「川辺⇒鷹見邸⇒裏路地⇒決意!」という流れだねw
22:33 <S_Jing> えっと、そんな感じかな?
22:33 >Anze< ほいほい。
22:33 >Anze<  
22:33 >Anze<  ** ** **
22:33 >Anze<  
22:33 >Anze<  鷹見邸。
22:34 >Anze< 一度は命からがらに逃げ出してきたこの場所に、鷹見仁は戻ってきた。
22:34 >Anze< ‥‥ここは、自分の根幹を成す場所だ。ここには“鷹見仁”の全てがある。
22:34 >Anze< それを誰かに奪われたまま、放置しておくなんて‥‥
22:35 >Anze<  
22:35 >Anze< 1.フェンサーに迎撃される。  2.他の女性陣に迎撃されそうになるが逆に制圧?  3.鷹見仁(偽物)が沙妃(中身は???)と出かけるらしい。デート?  4.その他
22:37 <S_Jing> 2の変化で、迎撃されそうになるけどそこで話し合おうとする、と出来たらしたい
22:37 >Anze< 制圧してから話しかけてください。彼女らは君を敵認定してるので。
22:38 >Anze< 彼女らは、鷹見仁を護ろうと必死なんです。
22:38 <S_Jing> むう、しかたない‥‥か
22:38 >Anze< 1.やはり一般人(?)を狙おう。鮫島さん‥‥
22:39 >Anze< 2.朝の恨みだ。アグネスを押さえる。
22:39 >Anze< 3.メアリは中立だよな。そういえば。
22:39 >Anze< 4.他のマスターが訪問してきていた。鷹見邸に到着前に接触できれば‥‥?
22:39 >Anze< 5.その他
22:40 <S_Jing>  こっそり忍び込もうとしたところでアグネス、またはメアリに発見される
22:40 >Anze< 希望がないなら、完全ランダムに決めるぜー
22:40 >Anze< #1d6 偶数ならアグネス 奇数ならメアリ
22:40 <dice_ore> Anze:1d6=1(1)= 1
22:40 <S_Jing> ふむ、メアリね
22:41 <S_Jing>  
22:41 >Anze< メアリ:「ぬ」 ぴこん。額に毛が立つ。「邪神か‥‥ッ!」
22:41 <S_Jing> 【鷹見 仁】「たのむ‥‥ただの夢だったって、たちの悪い悪夢なんだって言ってくれよ‥‥」
22:41 >Anze< メアリ:「性懲りもなく、まだ鷹見仁を狙っているのか」
22:42 <S_Jing> そう言い聞かせるようにしながら自分の家に忍び込もうとする鷹見 仁
22:42 >Anze< メアリ:無造作に片腕を突き出し。キミを法術で攻撃しようとする。
22:42 <S_Jing> だけど本当は分っている。自分お体に走る痛みが決して夢などではなかったと
22:43 >Anze< メアリ:あ。わたしはエキストラだから宣言だけで倒せるよ? ただし「フェンサーに迎撃されないよう秘密裏に動く」ためには判定が必要だけど。
22:43 <S_Jing> そう、知らせている
22:43 >Anze< メアリ:こっそりわたしを制圧するためには、目標値20の心魂値判定に成功しないとダメだね。
22:44 <S_Jing> それでも、もう一度確かめるまで、信じることが出来なかった
22:44 <S_Jing> そこにもう自分の居場所が無いのだ、などということを
22:45 <S_Jing> で、忍び込もうとしたところでメアリに発見される、と
22:45 >Anze< 鷹見仁の脳裏に。朝の情景が甦る。‥‥彼女らの冷たい視線が。
22:46 >Anze< フェンサーに発見されても構わないなら、宣言のみでメアリ制圧は可能です。【心魂値】20判定に成功すれば、彼女との対話機会も少し得られるでしょう。
22:46 >Anze< 判定の成否にかかわらず、この鷹見邸からキミは「フェンサーに撃退される」形で逃げ延びることになります。
22:46 <S_Jing> ふむ、じゃあ判定しますか
22:47 <S_Jing> ん?判定前にマイナー特技は使えますか?
22:48 >Anze< 判定をメジャーアクションで行う(他のことを一切しない)ならOK
22:48 <S_Jing> んー、まあいいや、じゃあそのまま判定
22:49 <S_Jing> #2d6+7
22:49 <dice_ore> S_Jing:2d6+7=8(4,4)+7= 15
22:49 <S_Jing> フレアで+9、達成値24
22:49 >Anze< メアリ:「くっ‥‥ 殺せ」 キミに背後から抑え込まれ。両腕を封じられた状態。
22:50 >Anze< メアリ:(もう少し時間を稼げば、フェンサーはこちらの騒動に気付く)
22:50 <S_Jing> 【鷹見 仁】「‥‥なあ、ホントにオレのことが分らないのか?」彼女を押さえ込みながら辛そうな声で
22:50 >Anze< メアリ:「何の真似だ。まさか、わたしを口説いているのか?」
22:51 >Anze< メアリ:本気でキミが誰か分からない模様。
22:51 >Anze< メアリ:(こいつの目的は、わたしではない。‥‥やはり、鷹見仁を狙っている?)
22:52 <S_Jing> 【鷹見 仁】「そっか‥‥殺したりしないよ、出来るわけ…ない」
22:52 >Anze< メアリ:(冗談じゃない。鷹見仁への“借り”はまだ残っている。殺されてたまるものか)
22:52 >Anze< メアリ:(‥‥‥‥)
22:52 >Anze< メアリ:「何故だ?」 > 鷹見仁
22:52 >Anze< メアリ:「何故、そのような瞳でわたしを見る」
22:53 <S_Jing> 【鷹見 仁】「多分、言っても信じて貰えないんだろうな‥‥」
22:54 >Anze< 1.それでも伝えたい。  2.証拠がない。ここは黙って彼女を解放しよう。  3.気絶してもらう。
22:54 >Anze< 4.その他
22:54 <S_Jing> 【鷹見 仁】「でもオレは、この家にいるみんなを守りたい、ただ、それだけだったんだ」
22:55 >Anze< メアリ:「‥‥どこの組織の手の者だ。鷹見仁に何をさせるつもりなんだ?」
22:55 >Anze< メアリ:「彼は戦争の素人だ。そちらの都合に巻き込むな!」
22:56 <S_Jing> 【鷹見 仁】「確かに素人かも知れない、だけど決意は本物、そのつもりだったんだけどな」苦笑する
22:57 >Anze< メアリ:「ああ。彼は確かに凄い力を持っている。わたしなんかよりも、ずっと強い」
22:58 <S_Jing> 【鷹見 仁】「どうかな‥‥自信が無くなってきたよ」
22:58 <S_Jing> 【鷹見 仁】「なあ、一度だけ聞くよ。今この家に居る鷹見 仁は偽物で、オレが本当の鷹見 仁だっていったら、君は信じるか?」
22:58 >Anze< メアリ:「何を馬鹿なことを」
22:59 <S_Jing> 【鷹見 仁】「そう、だよな‥‥やっぱりそう言う答えになるんだよな‥‥」
22:59 >Anze< メアリ:「その間抜け面の、どこをどう見たら“鷹見仁”になるというんだ」
22:59 <S_Jing> 【鷹見 仁】「‥‥今のは、わりとマジで傷ついたよ」とほほ
22:59 >Anze< メアリ:「彼の名を騙り、わたしや皆を惑わすつもりなら、無駄なことだ」
23:00 >Anze< メアリ:「‥‥彼と彼女たちの間には、強い絆がある」
23:00 >Anze< メアリ:「貴様などに、その絆を断ち切ることなんて、絶対に出来ない」
23:01 >Anze< メアリ:にやり。自身の死を覚悟しつつも。時間を稼ぐ。
23:01 <S_Jing> 【鷹見 仁】一瞬泣きそうな顔になり、それを堪えるように俯いて身体を震わせ‥‥キッと顔を上げる
23:01 >Anze< メアリ:(こいつは“鷹見仁”に成り代わって、何かを成そうとしている‥‥?)
23:01 >Anze< メアリ:(何が狙いだ。誰の指図だ。どうして、そんな手段を‥‥?)
23:01 >Anze< メアリ:(ち。悔しいが、わたしではこいつに勝てない。‥‥早く来てくれ、フェンサー!)
23:02 <S_Jing> 【鷹見 仁】「分かった‥‥ありがとうメアリ。気がついたよ、オレが何をすべきか」彼女を話ながら言う
23:02 >Anze< メアリ:急に解放されたため、バランスを崩し、地面に倒れる。
23:03 <S_Jing> 話ながら>離しながら
23:03 >Anze< メアリ:「ッ!」 咄嗟に転がり、距離をとる!
23:03 <S_Jing> その様子を見てふっと笑い
23:03 >Anze< メアリ:「鷹見仁の下へは‥‥ 行かせないッ!」 再び照準動作!
23:03 >Anze< メアリ:だが。一瞬だけ躊躇う。キミの視線に動きが止まる。
23:03 <S_Jing> 【鷹見 仁】「ナズナ!」と自分の使い魔を呼びますが……来てくれます?
23:04 >Anze< 所有物だからな。OK
23:04 <S_Jing> では肩に乗せて
23:04 >Anze< メアリ:「‥‥く。卑怯な!」 鷹見仁のファミリアを猫質にとるとは!
23:06 <S_Jing> 【鷹見 仁】「メアリ、みんなに伝えてくれ‥‥俺は俺を取り戻す」
23:06 >Anze< メアリ:「何のことだッ?!」 戸惑いを隠せない。
23:07 <S_Jing> 【鷹見 仁】「それと‥‥もう一つ」
23:07 >Anze< メアリ:「応えろ! 鷹見仁が、貴様に何をしたというんだ‥‥ッ!!」
23:08 <S_Jing> 【鷹見 仁】「鷹見 仁を信じろ‥‥お前が見ている鷹見 仁をじゃない、お前が知っている、お前の中の鷹見 仁を信じろ」微妙に恥ずかしそうな顔をしながら
23:10 <S_Jing> 取りあえず決意も済んだし言いたいことも言ったので退散してもOKですよ
23:10 <S_Jing> 出来ればアグネスにも直接言いたかったのですがねー
23:11 >Anze< なら、アグネスも出てくる。フェンサーも一緒だが。
23:11 <S_Jing> フェンサー(沙妃)にも言いたかったけど‥‥
23:11 >Anze< フェンサー:「――ッ」 キミへと冷たい視線を向ける。
23:11 <S_Jing> ああ、じゃあ聞いていたと言うことで「何を訳の分らないことを!」みたいな感じでw
23:11 >Anze< アグネス:咄嗟に攻撃魔術を放とうとする。
23:12 >Anze< アグネス:「メアリ、戯言に耳を貸してはいけません!」
23:12 <S_Jing> 【鷹見 仁】とりあえず今は逃げる。もう一度戻ってくるために
23:12 >Anze< アグネス:「貴方は素直すぎる!」
23:12 >Anze< アグネス:「‥‥ち」 逃げ足の早い賊ですね。
23:13 <S_Jing> 【鷹見 仁】「いやあ、アグネスも根は素直な子だって信じてるぜ!」ッ手逃げながら
23:13 >Anze< アグネス:(お前の中の鷹見仁を信じろ、ですか‥‥)
23:13 >Anze< アグネス:(随分と小賢しい言葉を)
23:14 >Anze< アグネス:(まるで。それは) 私たちの中にいる“鷹見仁”を、“彼”が裏切るとでも。言いたげではないか。
23:14 >Anze< アグネス:(‥‥‥‥)
23:14 >Anze< メアリ:「アグネス。あいつは何か妙だった。ただの賊じゃない、と思う」
23:15 >Anze< フェンサー:「追います。マスターの警護を」 スタタタッ
23:15 >Anze< アグネス:一瞬、フェンサーの言葉に違和感を覚え。
23:15 >Anze< アグネス:激しい頭痛に襲われる!
23:15 >Anze< アグネス:「――――」
23:16 >Anze< アグネス:「‥‥メアリ。戻りましょう。あの男は囮かもしれません」
23:16 >Anze< メアリ:「あ、ああ‥‥」 どこかぼんやりしている。
23:17 >Anze< アグネス:先にスタスタと屋敷へと向かう。瞳からハイライトが消えている。
23:17 >Anze< メアリ:「‥‥わたしの中の、か」 ぼそり。
23:17 >Anze<  
23:17 >Anze<  ** ** **
23:17 >Anze<  
23:17 >Anze<  フェンサーの追撃を受けて、ズタボロにされる必要はないと思いますが。どうする?
23:18 >Anze< あえてやりたいなら、止めないけどw
23:18 <S_Jing> もう一度ぼろぼろにされているので、もういいですw
23:18 >Anze< では、ミドル1-Ex終わってOK?
23:19 <S_Jing> ところでJさんが出たいと言っていますが
23:19 <D_J> ン、いや、ここで終わるならいいや
23:19 <S_Jing> あ、OK
23:19 >Anze< うい。この後、ミドル1の直後のシーンにつづく。
23:19 >Anze< 鷹見仁が合流するまで、このような出来事があったのだ。
23:20 >Anze< ----
23:20 >Anze< パス処理あればどぞー > 鷹見時に
23:21 <S_Jing> あー
23:22 >Anze< まぁ、考えておいてw 裏で宣言すりゃいいから
23:22 >Anze< ----


最終更新:2013年03月03日 21:16
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