287 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/30(水) 13:45:15.56 ID:zcjvr2soO
ペプシマン
289 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/30(水) 13:46:12.75 ID:zcjvr2soO
すまんペプシマン関係ない
他スレと間違えた
290 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/30(水) 13:46:55.40 ID:OvnsEnhz0
289
せっかく何か考えようと思ったのにw
303 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/30(水) 13:53:36.50 ID:jh3+1tm50
287 ペプシマン
ペプシコーラに勤めるある青年。
彼は営業マンとして忙しい日々を送っていたが、最近業績が伸び悩んでいた。
そんなある日、青年は自動販売機の前で泣きじゃくる少年を見かける。
気になって事情を聴くと、お金を落としてしまい、ジュースが買えなくなったのだという。
青年は少年にジュースをおごってあげると言うと、少年は嬉しそうにペプシコーラのボタンを押すのだった。
その姿に昔の自分を重ね合わせた彼は、コーラが好きだった子供の頃の事を思い出し、
そして今の自分がそのことを忘れていた事に気づく。
青年と少年の奇妙な友情と青年が世界一のコーラの営業マンになるまでを描く、心温まる短編。
317 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/30(水) 14:01:16.61 ID:zcjvr2soO
303
これはいいwwwwwww
311 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/04/30(水) 13:56:36.49 ID:AhTLeVYa0
287
ペプシマン
ペプシコーラを愛する老人の物語。
頑なにコカコーラを嫌う彼の姿をみて周囲は「ペプシマン」と呼んでいた。
しかしある日、何者かにペプシとコカコーラをすりかえられ間違えて飲んでしまう。
老人は自分がコカコーラを口にしてしまったことに絶望し自らの命を絶ってしまう。
彼の死後、一つのノートが見つかる。そこには彼のペプシに対するある思いが綴られていた。
そして彼を死に追いやった人物は意外な人物であったのだ…。
最終更新:2008年05月01日 15:13