スキルの説明(理解しにくいもの)
ハウリング
(必要マスタリ 75)
「成功確立」は、「削減率」と同じ意味です。
通常攻撃のみ、軽減することができます。チェイン、LB、ライジングソード、魔法攻撃は軽減できません。
たとえば、「成功確立60%」であるとします。
その場合、通常時に殴られた場合、1000のダメージがあるとすると、400になります。(1000 × 0.6 = 600 ,1000 - 600 = 400)
プレイでは消えません。
単体発動スキルです。PT内、ギルド内の人なら誰でもかけることが可能。
最近のファイターやレンジャーの中での流行りの、「速度殴り」に唯一75%職が対抗できる強力スキルです!
耐えれるACになれば、VITFTさんなどにかけてあげれば、重宝されること間違いなし。
キャスティングディレイ 
(必要マスタリ 90)
相手のスキル発動を遅らせます。(相手のスキルのキャスティング時間の延長の効果)
プリースト→プレイが長時間硬直確認。防衛攻めで複数にかければ崩しの要になる。SSの硬直はない模様。
ソーサレス→だいたいスピードキャスティングの効果をうち消す程度。EQ、メテオ、TS全部に効果あり。スキルレベル29だと、スピキャスが消える効果以上の硬直を確認。
レンジャー→チェインへの効果はなし。アイアンでの硬直確認。
アークス→
アローシャワーへの硬直はゼロ、
ハウリングへの硬直ゼロ、QT、レビジュネーションは非常に長く硬直。
ファイター→ライトニングブレークの硬直はゼロ。ライジングソードの硬直は確認できず。
単体攻撃指定スキルの遅延は確認されています。(ソーサレスのミサイル系統、アークスの
アルバトロスなど。)
☆遅延したときの秒数は、プレイは、キャスティングディレイスキルレベル25付近で大体3~5秒程度。29付近で6秒程度。
アンチより成功確立が低く、SP消費が激しいため、スキルレベル25~が実際役に立つレベルです。
更に詳しい情報を募集しています。
注)同ギルド内の人には、GB、PVPでの発動がバグでできないようです。
アンチエクスプレーション
(必要マスタリ 110)
相手のスキルの発動を全くできないようにさせる封印スキル。
スキルのキャスティング中にかけても、動作を中止させることができます。
かけられたら、他の人のプレイで消すことができます。
☆下記条件を満たした場合のみの効果
大規模アップデートから、仕様が変わりまして、
アンチエクスプレーションの自分のスキルレベル以上のスキルをもっている相手にかけても、効果がなくなりました。
たとえば・・・自分のアンチのスキルレベルが10、かけた相手のプレイが11だとします。
これは、プレイ発動可能です。
現在、アークスにはドピがありません。どんなに装備がよくても30~32でしょう。
最近のプリさんはドピで33超えることなど、不思議なことではありません。
簡単に解除ができるようになりました。
どうやら、韓国のコルムのアンチエクスプレーションと同じ仕様であるそうです。
新地域のモンスターが使用してくるものも、同じ仕様であります。
ボウマスタリ 
(必要マスタリ 35)
通常攻撃、スキル攻撃力両方の上昇をします。
アローシャワー、アルバトロスをとって攻撃をするのであれば、このスキルはMAXにする必要があります。
アローシャワー
(必要マスタリ 95)
アークスのスキルにおける代名詞なる存在。
地点指定で、超広大範囲に攻撃することができます→
アローシャワーの範囲
スキルレベル1~9の間は、EGOが150でも連射できます。
20付近より上になってくると、EGOは200は最低ないとクールゲージが切れます。
激しいBDで、耐えながらずっと打つ場合は、230~250ないと切れてしまいます。
ウィンディステップ
(必要マスタリ 35)
これにふれば、自動的に足が速くなる。基本的に1ふりでよいものです。
ウィンディコントロール
(必要マスタリ 110)
現在、アークス唯一のオーバードライブ。(以下OD)
ODをする方法は、右クリックを押しっぱなしにした後、自分でどのくらいSPを消費するかを見て、右クリックを離します。(SP消費量でOD持続時間が変化します)
アローシャワーのスキルレベルが低いときはあまりSP消費量が気になりませんが、スキルレベルが大きくなってくると、1回のSP消費が非常に多くなります。
アルバトロスも非常にSP消費量が多いです。
このオーバードライブは、1振りだけでもSP消費量をかなり抑えることができるので、レベルに余裕ができたら1振りすることをお勧めします。
アルバ連射アークスになりたい人は、111~のスキル配分をこのODにまわすと非常にアルバトロスの連射ができるようになります。
※クール確保装備のせいでEGOが少なくなっている人は、ODも短くなるので注意が必要です。
最終更新:2007年12月05日 20:39