- 工学ナビさんからメタセコ対応のソースコードが配布されているので、ダウンロード
以上(笑)
【MQOファイルの読み込み】
#define MQO_FILE "Data/model.mqo"
MQO_OBJECT g_mqoModel;
メタセコファイルから読み込んだモデル
g_mqoModel = mqoCreateObject(MQO_FILE, 1.0);
モデルのロード(init関数内)
argInit()の後で使う
引数は("モデルのファイル名", スケール);
例えば、スケールの数を0.5にすると、表示されるモデルも0.5倍になります。
【モデルをシーンに呼び出す】
mqoCallObject(g_mqoModel);
モデルのコール(draw関数内)
<機能の制約>
このヘッダには次のような制約があるので注意してください.
- 扱えるテクスチャは24bitビットマップ画像のみ
- テクスチャ画像のサイズは「一辺が2のn乗サイズ(64,128,256…)の正方形」に限る
- テクスチャは「模様」にだけ対応
- テクスチャの張り方は「UVマッピング」にだけ対応
テクスチャファイルはモデルデータと同じフォルダに入れる
最終更新:2008年12月16日 15:39