立ち回り
キャラの大きさ、鈍足、打撃技発生の遅さと典型的な投げキャラ。
発生遅いながらも打撃もかなり痛い。
雷冴姫の生命線、雷ステップは投げられ判定がずっと出ているため恰好の標的になってしまう
かといって、空中から近づくと超リーチの3C(空中ガード不可)があるほか、空中投げもある
即座にガードしたり、ジャンプで投げをかわしたりできる地上戦のほうがマシかもしれない
きらの地対地コマンド投げは一応投げ抜けできるが、
互いに投げ間合いに入っている必要があるため、距離を開けられると難しい
地対空投げは空中ガード不可の打撃投げ扱いなので、投げ抜けは出来ない
きらは1発目の当たり判定こそ広いが、2発目以後(つまり、やられモーション中)は小さくなる特性を持つ
なので、2Aが先端ヒットだと、2B>2Cが繋がらず確定反撃といったことが起きるので、先端ヒットには注意しよう
開幕
最悪である。
開幕の位置でAきら様ドライバーがヒットする。もちろん、距離的に投げぬけは出来ない
ジャンプには空中ガード不能の2Bから4割、バクステには2Cが刺さる
リアファイルで逃げれるが、1ゲージ使っても距離の関係でスカ当たり
一番安いのが2Cでなので、開幕に低ダメージくれてやるつもりでバックステップが最良か
開幕きら2Bは冴姫5Bで潰すことが可能。Aきら様ドライバー以外は最悪でも相殺が取れる。
立ち回り
地上
未編集
空中
きらの攻撃を空中ガードさせられて、先に着地されると空中ガード不能の2B始動のコンボ確定。
きらが先に着地しそうなら問答無用で空中4D。
個別アルカナ(冴姫)
時
地上戦において、きら2Bをバクステで無効化できる唯一のアルカナ。
他のアルカナだとバクステしてもきら2Bに引っ掛かってしまう。
2Bときら様ドライバーの2択をバクステで両方無効化できるため
立ち回りで優位に立てる。
風
固められても6GCによってきらとの距離を離せるため、固めからのきら様ドライバーを回避可能。
個別アルカナ(きら)
土
攻撃力は最低クラスのアルカナだが、きらはキャラ固有の攻撃力が高いので画面端でコンボをもらうと軽く6割持っていかれる。
ただ、アルカナの特性によって6D移行が遅くなるため立ち回りでは優位に立てる。
時
攻撃力は低いが(ry
足が遅いきらに高い機動力を持たせるアルカナ。
特に特殊な6Dのせいで、一瞬にして後ろに回り込まれる。
完全無敵ではないので6D読みで5Bあたりを置いておけば引っかかるかもしれない。
逃げるなら、空中ガードが比較的安定するかも。
時はホーミングゲージの回復速度が通常の半分近いのでガン逃げで使い切らせるのも一手。4DGCも防げるし
最終更新:2007年02月05日 02:24