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同キャラ対戦

留意事項

確定状況(相手が技を振っている)以外でのリア・ファイル先出し厳禁。

逆にこちらも暗転返しは常に狙えるようにできると良い。


端での安易な固めには4GCリアがクリーンヒットしやすいので、固められてるときも固めるときも意識する。
相手が誰でもそうだが、お互いのアルカナゲージは常に把握しておいた方が良い。

立ち回り

とりあえずアルカナは考慮しない方向で。

お互いがしゃがんで睨み合ってるときに、2C等を同時に出すと遅い方が一方的にやられるので慎重に。
中距離ならハイジャンプや空中8Dからの攻めが有効・・・かもしれない。

相手の低ダ固めは早いうちから4GCリアを見せて警戒させておくと以降の攻めが緩くなる。
地上固め時の5Cと2Cは4GCの的なのでお互いが2Aや5B止めの構成になりやすい。
よってゲージが無いときの安易な4GCも気をつけたほうが良い。低ダに狩られる。

相殺時

同キャラであるが故に起きやすそうなので項目を用意。
とりあえず相殺直後リアだと暗転返しがくるので、リアを出すなら2A相殺→相手2B等を予想してやや遅めに。
2A後にそのまま2A連打で5Aを出すと2B2Cからフルコンが来るので、連打は避けるべき。
リアを考慮しなければ2A→2B(5Bの方が良いかも?)→相殺なら再び2A→2Bあたりが安定だと思う。


相手アルカナ限定

こちらが雷で無いなら地上戦に対空戦と、FSだけで十分な差をつけられてしまう。
ただ地上同士でなら2Aを相殺されたときを除いてほぼ五分(というか読み合い)なので、多少強気に攻めるぐらいの覚悟は必要。
対空にFSで相殺を取られた場合はおそらくJA連打安定。
超必雷の起き攻めは相手の動きを良く見て、溜め攻撃より雷発動が先ならGC。
溜め攻撃が先なら・・・気合。





どんどん加筆修正よろ。

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最終更新:2007年01月19日 05:00