【白軍のセイバー】
『俺がまた呼ばれた事自体がアイツの不幸って事か?
笑っていいんだかダメなんだか・・・』
クラス:セイバー
マスター:梅傾奇
真名:スカンデルベグ
性別:男
属性:混沌・善
ステータス:筋力B 耐久A+ 敏捷C 魔力C 幸運C 宝具A
クラス別スキル:対魔力A+ 騎乗C
固有スキル:
【戦闘続行:A+】
矢尽き刃折れ体が損傷しても抗い続ける鋼の意思。
即死するようなダメージを受けても踏みとどまれ耐久のステータスと対魔力のスキルを強化する。
宝具:
【不壊の双頭鷲(イスケンデルベイ)】
ダメージを無効化する障壁を自分と自分が指定した対象に付与する。
防ぎきれない程のダメージを受けた場合障壁は光になって消え
セイバーの剣へ集まり攻撃の強化または遠距離攻撃として飛ばす事が出来る。
現界から五度しか使えない。
【解説】
オスマン帝国に反旗を翻し徹底抗戦したアルバニアの大英雄。
若き日の戦ぶりから『アレクサンダー大王』という意味のあだ名を君主から賜る程。
自分が納得いかなければ例えマスターの命令でも受け付けない理性ある暴れ馬。
自分を倒したサーヴァントが味方に居るが全力でぶつかり合った結果の敗北だったため
セイバーは別に前回の事は特に気にしていない。
最終更新:2018年07月21日 01:06