先行スキル:リュシムLv1
習得レベル:28 + 2n
最大スキルレベル:30
SP消費:30
クールタイム:9.9 - (n + 1)/ 70秒(ただし、1レベルは10秒。小数点2番目から切り捨て)
リュシム状態でZキー押すと発動。空を貫通する勢いで跳躍し上方を見上げ斬る。
やはりマスターとクールタイムが減ったりしますが、その幅が非常に少なく、マスターしてもクールタイムが7秒になる。
判定は昇龍拳よりも狭いこと、ダメージはタイガーアッパーカット。前方判定は狭いがダメージが快と同じくらい高く使えるスキル。相手を非常に高く浮かべるが、ウェポンも一緒に上がっていきますので、使用後すぐに公演ナエスェンフォークを連打することができるという利点がある。
光剣や道路使用する場合、 "ダメージを失わず"
"2連打"に入る。マスター時、なんと1249x2 =
2498%という凄まじい攻撃力でリュシム最高のダメージを誇る。光剣や刀を使っている場合、マスターを考慮するに値するスキル。
他の武器は空中に浮いている敵のみ攻撃力が120%が追加される。 しかし、浮かべればカウンターを入れることができない 120%に増加するのでなく120%が追加される。つまり、空中に浮かべて打った場合勝攻撃力+
W攻撃力x 1.2
=勝攻撃力の2.2倍(勝をマスターすれば、約1200%つまり、約2600% )という計算が出てくる。ゲーム上での説明が曖昧書かれているが、実際に立って相手を殴る時と空中に浮かべておいて殴る時のパワーの差が2倍
以上であることがわかる。大剣で相手を浮かせ勝を殴ったクリティカルが出た場合のダメージは半端ではない。この技術も攻撃力が高い鈍器や大剣の場合、凄まじい威力を出すが、小剣は...アンスブ。
じっとみると、結局光剣の勝利よりも大剣や鈍器の勝方がパワーがはるかに強い。と考えることができますが、グレートソードの場合、空中に動作させさえまともにされたパワーが出てくるので、ない浮かぶ相手には光剣よりも約ざるを得ない。鈍器は?鈍器ウェポンはバウンドが多くて心に決めれば類シムガンまでゆっくり書くことができる。おかげで重板金がない場合リュシム勝何台当たって体力があっという間に飛んでいく。ただし漢方技術であるため、スタックが出れば涙目...
光剣は相手が地上だった空中だった一定レベルのダメージを見せてくれて、クリティカル率が高い場合数回中漢方はよくクリティカルに入るのでかなりいいとすることができる。
最高検察庁は、跳躍高が他の武器の半分の水準に低い。だからむしろ早く着地後アッパースラッシュなどでコンボを繋ぐことができる。
鈍器の場合たまに公演ベガはなく、一般公衆の攻撃が出てたことが 地表面を貫通する勢いで 床に接続されてしまう場合がしばしばある。
このスキルはもう一つ大きな利点がありますが、すぐに強制的に浮かせる属性を持つということだ。アッパースラッシュやジャックスパイク、ミューズアッパーなど他のブートストラップのスキルはパーセント単位で適用される"浮かべる力"に応じてその高さが決定され、相手の重さや重力補正により加減されることもある。これらの重量の違いによる浮かせる高さの違いを簡単に確認することができる代表的な例として絶望の塔のAPCを例に挙げることができる。ほとんどの非常に高い重力補正と重量のために、マスターレベルのアッパースラッシュを命中させても浮かぶどころか、まさに床に背中をつけて横になってしまう場合が多い。
しかし、リュシム勝を使って敵を浮かべてしまった場合、相手の重量がなんと私がガン、重力補正をかけられよう、受けアンゴンの間無条件相手をしたい高さまで飛ばしてあげちゃうのために特殊なパターンを持つ(主にオフセットに関連する)モンスターの攻略用にも、安定したコンボの連携のために、他のリュシムスキルに投資してSPが足りても1位は必ず撮ってくれるのがいい。
このように、 "強制的に浮かせる"の判定を持つ他の職業のスキルには、南サスの紅炎疾風脚を例に挙げることができる