【名前】竜戦士 ルシファー
【属性】対アウゴエイデス究極決戦兵器
【大きさ】竜の頭と翼を持つ数百mの人間型。頭部以外に両肩、両膝、腹部、両翼、尻尾に竜頭がある。
【攻撃力】
両肩の竜頭を前方へ伸ばし、その口から発射されるビーム
発射前に数秒から十数秒程度の溜めが必要
同程度の威力を持つ攻撃との激突の余波に巻き込まれたキャラ(超新星爆発レベルの攻撃でも無傷)が言うには、
「私たちが何故無事なのか不思議な位」との事
見た感じだと攻撃範囲は数十㎞はある。
全身にある9つの竜頭の目から打ち出されるビーム
超新星爆発レベルの攻撃でも無傷な敵を粉砕可能
攻撃範囲は上記と同程度だが特に溜めは必要無い
自身と同サイズのマイクロブラックホールを展開
作中では展開を極短時間に限定することで防御に使用したのみで攻撃描写なし
※参考までに下位互換アイテムによる使用時の効果
直径10mほどで、出現してからゆっくりと重力を増大し、最終的には約千Gに達する。
吸い込まれた物質は高次空間にて分解、破壊され消滅する。
次元連絶刃から空間を切断する光の刃を複数打ち出す。
断絶空間という空気や熱や光など、触れた物全てを無へと帰す空間すら切り裂く
【防御力】
- 全てにおいて竜戦士より遥かに劣るキャラでも超新星爆発レベルの攻撃は無傷なので、最低でも同等以上の防御力はある。
自身の周囲の空間を歪曲させ、あらゆる攻撃を逸らし、弾く。
自ら攻撃する時には歪曲させた空間に「穴」を開ける必要があると思われる。
【素早さ】
中の人の反応速度は、光速戦闘を10mぐらいの距離で観測できるキャラが目視できないスピードで戦闘が可能な程度
また、長距離移動速度は亜光速以上
【特殊能力】
両翼に仕込まれた時空間切断機能を持つ刃。本来は次元間移動用の装備
- 金属精霊の使役による復元能力があるが、作中では意図的に停止させているため速度不明
【備考】天使と悪魔に対抗するため人が創りしモノ。機械でありながら命を持ち、物質でありながら霊質を備える。
【戦法】超新星爆発レベルで倒せる敵には九大精霊砲、通じない敵には時空間を切り裂いたりブラックホールで吸い込んだりする。
【長所】火力が高く、空間系の攻撃も豊富
【短所】漫画内の固有名詞を使わずに
テンプレを作るのが非常に面倒臭い
最終更新:2008年07月11日 13:52