当クランで使われている用語(台詞),名言,逸話に関して記載しております。
用語
クラン戦、Clan Warの略である。
AIMや立ち回りが仕上がってる場合に使う、当然相手に対して使う事もある
犬の事ではなくOne Chanceの事である。
味方がかなり倒していたり、相手に撃ち負けた時に使う
ありえないと思った状況でやられた際に出る言葉
全神経を集中して相手にAIMを合わせるのだが、集中しすぎて外す事もしばしば
半端じゃないと思ったときに使用
Para使用者の事
基本的には坂下千里子さんを連想するが、坂下に敵が居る時に発言する。
発言した所で何を言ってるんだコイツとなる事が多い
世間では"何とかなる"という意味だが、
なんとかならない時が多い聞いたら負けを覚悟しよう
そういう時に限ってひとりも抜けなかったりする、発言を聞いたら負けを覚悟しよう
気づいたら自分しか生き残ってない・・・という時に使われる。
落ちた時や反応が無い時に使用する
撃ち負けるべき所じゃないのに撃ち負けた男の悲しい発言
自分の予想を遥かに超越えたグレネードが来た際に使用される
相手は本当にチートを使ってはいないが、とりあえずチートと言って自分の負けを揉み消す時に使用される
名言
ネットの料金を支払っておらずいつ切断されるか分からない状況が3日程続いたが
いつまで経っても切れなかったためこの名言をSkypeに残した直後に、彼の姿は消えていた
FF11をやる際に金が足りず、自分のお小遣いはパチンコに消え困り果てている時
目の前に愛娘がいた、そしてその愛娘から1kを摂取した際の発言である。
だが結局コンビニ決済は2000円からだったために、意味のない摂取であった・・・
最終的に
かんぬすから2000円を巻き上げ、課金をした汚い大人である。
ちなみに娘に1kを返したのかは不明である
逸話
ある日、
Cinerariaは三人の友達(N1hs-Nek・かんぬす・warakan)を枕元に呼び寄せ、
1本の銀矢を折るよう命じた友達たちが難なくこれを折ると、
次は3本の銀矢の束を折るよう命じたが、友達たちは誰も折ることができなかった
Cinerariaは一本では脆い銀矢も束になれば頑丈になるということを示し、
三馬鹿の結束を強く訴えかけた…というもの。これが有名な「三本の銀矢」の逸話である。
※カプセル商店にて銀矢を購入した際銀矢が3本出たことによりこの逸話が生まれた
最終更新:2011年12月28日 15:08