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プロフィール


接続時間帯:夜

好きな兵種:RM

好きな武器:AK47,M16

好きなMAP:HB

今の階級:VVとかV

座右の銘:「蟹になりたい…」
         ※ なりました

得意戦術:蟹歩き

自己PR:鉢植えを撃ったとき、飛んでいく植物のシュールさが大好き。
     でもカラーコーンはもっと好き。

ブログhttp://caim-caim.blogspot.com/
蟹ボムはしばらく更新しないでしょう。


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'09.7.19

【蟹からのメッセージ】

長いけど読んで欲しい。特にオフィサーの面々には。


『鎌田吾作=蟹さんの来歴』

私がFPSに触れたは、小学生の頃である。
(中略)
そして私はオンラインFPS「WarRock(以下WR)」と運命的な出会いを果たす。
当時の私にとってはWRが全てであった。
勉学も忘れ、毎日画面に向かった。傍から見れば、なんと愚かしいことだっただろう。
因みにこの時は未だ鎌田吾作でも蟹さんでもなかった。
WRで初めてクランに入り、スカイプを導入し、画面の向こうの知らない人と意気投合する楽しさを知った。
ゲームの楽しさではない。その楽しさこそが私をここまでFPSに惹きつけたものに他ならない。
そのうち私はWR内での某上位クランに加入した(リア友の口利きだった)。
様々なクランを転々としていた(蟹歩きをしていた)私は、ようやくそこで腰を落ち着けることとなる。
それは無論そのクランが強かったからだけではない。
WRをメンバーの誰もやらなくなった今でも毎日のように会話を交わし、気がつけば2年以上の付き合いとなっていた。
勿論今では疎遠になってしまったメンバーもいる。それでも構わないと私は思う。
時々思い出すのだ。
「またどこかで会いましょう。」
その言葉を建前に思う人もいるかもしれない。しかし私はまたいずれ会うだろうと確信している。
それは思い出に裏打ちされているからだ。
そんな出会いを私はまだ求めている。
今の仲間に飽いたのか?そんなわけない。
友人達は私を変えてくれた。
昔の私はきっと酷いやつだった(今も酷いだろうか?)。
そうしてAVAで「AVA突撃隊」の面々と出会ったのである。
スカイプで会話を交わした瞬間に分かった。このクランは「楽しい」と。
だから一時期INしなかった際にクランが引っ越していて悲しかったし、もう一度誘われて嬉しかった。
そしてAVA突撃隊が解散の危機に窮した今に至るわけである。



『鎌田吾作=蟹の提案』

私は以下に考えることを書こうと思う。
それを皆がどう感じどう受け取るかは分からないが、参考までに見てもらいたい。
  • IRCの導入:
友人達と2年来の付き合いが続けられたのはこれが起因していると思う。
これならばゲームをやっていなくとも連絡を取れる。
特にゲームをやる気分じゃないとき、ゲームだけ落としたいとき、他の作業をしているときでも会話が出来る。
またゲーム内のものよりも容易にチャットが出来、多機能である。
  • メンバー削減:
あまり聞こえは良くないが、やはり大人数を纏めるのは難しく、人数が多いと派閥が出来やすい。
ただし少数精鋭というわけではない。全体の把握、つまり名前を覚えきれる程度に絞るべきだと思う。
OneForAll,AllForOne.を実現できるはずである。またそれに当たってメンバー募集は制限する。
  • クラン分化:
所謂ところのガチクランとまったりクランに分ける。去るものは追わず。しかし出来ることなら両立したいところではある。
ただ、以前同じクランだった者同士がクラン戦を行うというのも、それはそれで面白みがある(酷い別れ方をしたなら別だが)。
因みに蟹は後者に入りたい。

特にIRCは長い付き合いを生んだものである。大事なことなので2度(ry
私達にはWRのHP据付のクランHPしかなかったが、AVA突撃隊は個人的なHPを有しており、とても素晴らしいものだと思う。
上の3点に加え、活発にクラン戦・内戦を行うのもいいと思う(しかしAVA自体のクラン戦が過疎っているではあるが)。それが連帯感を生み、士気を高めるのは周知のことだろう。
勿論勝ち負けや、強い弱いは関係ない。実際私はWR時代、メンバー中1、2位を争うドNoobであり足を引っ張り続けたが、皆が受け入れてくれた(勝ちに拘った時期も、それについてメンバーが離籍したこともあったが)。
これらは私の経験に基づいたものであって、IRCについては皆の意見を是非聞きたい。
IRCの欠点といえば、ゲーム内チャットが面倒に感じ億劫になってしまうことぐらいで、ソフト自体も軽い(併用するとゲーム少し重く又はラグくなるかも?)。
現在私達にとってIRCは、繋がりを保つ最終防衛ラインに近いものになっており、パソコンをつけて最初に起動するのがIRCだ。
IN直後に一言挨拶を交わし、放置する。用事があればIRCで呼び、一緒に遊びたければゲームを始める。
こう書くと少し寂しく思うかもしれないが、これが今現在の最適距離だ。声が聞きたければ音声チャットを起動すれば良い。
事実AVAが飽きてしまった友人も、IRCには必ずINしている。



長々と書いて申し訳ありません。
駄文を最後まで読んでいただいただけで、感無量です(泣)
詰まるところ単なる私見ですから、賛否両論があることでしょう。
ご意見がありましたら、是非お聞かせください。ディベート大歓GAYですハァ(´д`*)ハァ
それではAVA突撃隊に幸多からんことを!

P.S.
IRCは引っ込み思案な人や恥ずかしがり屋さんも、発言する機会が多いと思います。
コミュニケーションの足掛かりであり、要であると思っています。
※きよじぃさんやメイシヤさんのお嫁さんと会話するのが主たる目的では決してありません。

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最終更新:2009年07月19日 14:31