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ドスフロギィ
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滞留する霧状の毒を吐く、鳥竜種ドスフロギィ。
喉のまわりにある袋状の器官で毒を生成し、毒を吐く前には袋を大きく膨らませる。
毒は、霧状にも関わらず、大型の草食種を弱らせるのに十分な毒性をもっている。
[[ドスジャギィ]]と近縁種で、同様に群れで行動する習性をもつ。
最終更新:2010年12月18日 22:27