ドスフロギィ
滞留する霧状の毒を吐く、鳥竜種ドスフロギィ。 喉のまわりにある袋状の器官で毒を生成し、毒を吐く前には袋を大きく膨らませる。 毒は、霧状にも関わらず、大型の草食種を弱らせるのに十分な毒性をもっている。 [[ドスジャギィ]]と近縁種で、同様に群れで行動する習性をもつ。
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