| 2041 |
月面の南極にアルテミス基地を建造 |
| 2043 |
宇宙空間機動計画、機体開発プロジェクト発足。 計画名「RX-プロジェクト」 |
| 2046 |
地球統合戦争勃発 |
| 2066 |
地球から月への第一次入植が開始 |
| 2076 |
地球統合政府発足、世界が統一される |
| 2077 |
A国を中心に統合宇宙軍が結成される(国家内の混乱を避ける為、コンピュータグラフィックスによる架空の指導者が創られる) |
| 2079 |
大規模な宇宙開拓が始まる |
| 2086 |
宇宙工業技術の飛躍的進歩に伴い、宇宙ステーションの建造やフォールド航法の研究が進む |
| 2088 |
R-ユニットの掘削作業用低出力力場解放型波動砲の開発に着手 |
| 2093 |
月地下基地最下層より、古代宇宙文明の存在の証拠となる遺跡(機械郡)発見される |
| 2096 |
独立を求めて小規模な反乱戦争が始まる |
| 外宇宙開発中、異常重力波が観測される。その調査時に居住可能衛星セシリアが発見される |
| 2098 |
反乱鎮圧を目的とした兵器開発が始まる |
| 2101 |
統合宇宙軍で新型戦闘体「バスターギア」の研究が開始される |
| 2102 |
異層次元探査艇「フォアランナ」超長距離航行に出航 |
| 2103 |
惑星セシリアへの移民計画発動 |
| 2106 |
無人調査宇宙艇「石華」が冥王星外部のカイパーベルト領域に到達。「Vastian's steel」を回収 |
| 2112 |
探査艇フォアランナ航行座標からの特殊生体エネルギー反応をキャッチ。異層次元でエネルギ-の増殖を確認 |
| 2120 |
異層次元艇フォアランナ、超束積高エネルギー生命体「バイドの切れ端」を採取し帰還する |
| 2121 |
対バイドミッション発令。対バイド兵器は選考の結果、R-シリーズに決定した |
| 2125 |
超束積高エネルギー生命体兵器化計画立案。木星の研究施設で開発が進められる事になった |
| 2134 |
木星ラボからの通信が途絶える。探査艇「スカイホープ」が調査の結果、直径6mの高エネルギー体「バイドの切れ端」を中心にラボを含む空間が半径3万mにわたり消失しているのを発見。エネルギー体を採取し帰還する |
| 2138 |
地球連邦創設 |
| 2139 |
「Vasteel-technology」を使用した機械群の開発を行う大型無人人工島「バベル」及び管理システム 「ガーディアン」が完成 |
| 2141 |
超束積高エネルギ-生命体の制御に成功(フォース) |
| 2144 |
人工フォ-スの開発に着手(ビット) |
| 2145 |
「Vasteel-technology」による、他惑星移住計画の推進 |
| 2150 |
ガーディアン戦役勃発、翌年終結。この戦役により「Vasteel-technology」が失われる |
| 2153 |
RX-8の有人実用化(R-9)の開発が決定 |
| 2154 |
高出力力場解放型波動砲完成。 R-5シリ-ズの波動砲から61年経ち最終的に算出された出力データは低出力波動砲の5.7倍にもなった |
| 2160 |
エネルギー生命体の人工的実体化に不安定ながらも成功 |
| 2162 |
低出力波動砲装備高機動巡回機「プロトタイプR-9」ロールアウト |
| 2163 |
ザイオング慣性制御で艤装、高出力波動砲を装備し武装強化した「R-9」ロールアウト |
| 第一次バイドミッション発動 |
| 2164 |
1月 パイロットの神経系から直接信号を読み取り機体制御や攻撃を行うサイバーインタ-フェイスの対人実験開始 |
| デモンシード・クライシス事件発生。鎮圧にあたったのは軍ではなく、民営の武装警察 |
| サタニック・ラプソディー事件発生。第一級非常態勢となり、テスト機であるR9 deltaまでもが作戦に駆り出された |
| 2165 |
第二次バイドミッション発動 |
| 2167 |
バイド太陽系戦線。太陽系外周においてバイド攻撃体が確認される。最新鋭"R-9S"が応戦するも全滅... |
| 2169 |
月面都市、国連から「月自治区」としての行政承認を受ける |
| 第三次バイドミッション、「OPERATION CODE-THIRD LIGHTNING」発動 |
| 2172 |
月面都市が「国家」としての独立を提案、地球との間で紛争発生 |
| 2184 |
第一次月戦争勃発 |
| 2187 |
月面都市は「セレーネ」を称して国家としての独立を宣言 |
| 2199 |
バルカ機関が地球に亡命。R-GLAYシリーズ開発開始 |
| 2XXX |
対バイド最終兵器開発に着手。作戦名「Last Dance」発動 |