魂斗羅シリーズ
魂斗羅(コントラ)
1987年にコナミから登場したアクションシューティング。
初代やスーパーはどー見てもランボーとコマンドーがエイリアンと闘う感じだったが後にイメージが改められている。
よくネタにされている「ミサイル渡り」や「回転するヘリコプターのローターの上を走りながら銃撃する」なんてシュールにもほどがある馬鹿げたアクションもこのシリーズならでは。
「スピリッツ」以降はボス戦重視だが、「ReBirth」以降は初期作品の走りながら撃ちまくる「ラン・アンド・ガン」に戻されている。
難易度も非常に高く、「死んで覚える」というR-TYPE Ⅲ的な感じでやりこむゲームでもある。(最近の作品はとりあえずクリアできるようには配慮されている)
主人公は「ザ・ハードコア」とパラレル的作品の「Hard Corps:Uprising」以外はビル・ライザー。
相棒は一部作品以外はランス・ビーン。ランスは「真・魂斗羅」では5面ボスも務める。
【スレ内の立場】
ミサイル渡りという超人的なアクションもあるせいか、「ミサイルは乗り物」というワードが出てくるとミサイルにぶら下りながら登場したりする。
あと、ヘリはローターの上を走って乗るもの、と思っていたりする。
(普通に乗れよ、というツッコミは無しで)
最終更新:2011年05月06日 22:23