超兄貴シリーズ
日本コンピュータシステム株式会社が「メサイヤ」の名前で発売した色物系横シュー。
初代と愛がPCE、究極男がPS、究極男の逆襲がSS、プロテイン伝説がPS2、零がPSPと地味に続いているシリーズで究極男系はモーコンのような実写取り込みとなっているのも特徴。
基本的には韋駄天、弁天のどちらかを選んで進めていく。愛だけはサムソンとアドンが自機なのだがコマンド入力で進めていく「弾を撃たないシューティング」。
BGMも(愛以外は葉山氏)「ゲームよりサントラのほうが売れた」位に秀逸。
世界観がアレすぎて好き嫌いが激しいがシューティングとしての出来栄えは良い(愛以外は)上にダウンロード販売も行っているので興味のある方はダウンロードしてプレイしてみて下さい。
アドン&サムソン
初代から最新作まで皆勤のオプション兼自機のボディービルダー。ビキニパンツ一枚に頭のてっぺんにビーム発射口が空いているのが特徴。ちなみにもみ上げがあるのがサムソン。
アイテムであるプロテインを取らせるとショットの威力や範囲がパワーアップする。あとジェネシス・シルバーホークのサポートユニットの様に防御手段にも使えるが、あまりにも防御させすぎると拗ねてしまい加勢しなくなる。
愛・超兄貴はポージングで攻撃するという意味不明かつ慣れないと何のゲームかわからなくなる。メンズビームは何回かポージングしてエネルギーを貯める必要がある。
【スレ内の立場】
筋肉やパンツ、CEROの話題等に乱入し無理やり拉致っていく。リーガをボ帝征伐に連行しようと何度か無理やり連れて行った挙句、ダライアスネットワークからBANされた模様。
最終更新:2012年12月18日 02:16