アットウィキロゴ

第3章パート1

デイ「スペース、お前とことんきらわれてるな」
スペース「えっ、そんなこといわないで」
デイ「あの切れ目はなんだ?」
スペース「タイムがいなくなって数か月・・・・タイムはいまどうしてるのかしら」
デイ「空を見ろ!」
スペース「ん?あれは・・・何?」
デイ「吸い込まれる!」
スペース「キャー!」

ドラゴンボールの世界
デキット「切れ目が入った」
カーズィ「まだあれから5日だぞ」
車田「以外に早かったな」
孫悟空「じゃー行くか」
クリリン「今回は、俺達も行くぜ」
天馬「ありがとうございます」
クリリン・18号・天津飯が仲間になった
ピッコロ「それじゃー行くか仙豆も持ったし」
こうしてデキット達の新しいたびが始まった

イロスマ
スペース「ううんここどこ?」
ケロ次郎「気がついたか」
スペース「えーときみは、?」
ケロ次郎「俺は、ケロ次郎だ」
G・H「きみ気がついたかついでに俺の名前は、ギタリスト・ヒトカゲ」
サブラ「俺は、サブラだ後他にもこの島でには、俺達以外にもいる」
ケロ次郎「後ここにいないのは、サートルとレジ・アイスとレイだな」
サブラ「そうだな」

こうして新たの物語が始まる

BS1Iスペース編始動

デイ「うう~ここはどこだ・・・・」
???「バータルクーリスッ!!!」
デイ「うわあああああああ」
???「ふっふっふ」


イロスマ島
サブラ「お前等この子が目を覚ましたぞー」
しばらくして
サートル「目を覚ましたか」
レジ「よかったよかった」
レイ「それもそうだな」
スペース「あのー」
G・H「どうした?」
スペース「私が変っと思わないんですか」
ケロ次郎「どうして?」
スペース「だって尻尾が生えてるんですよ」
レイ「そんなにおどろく事か」
スペース「っえ」
サブラ「俺達だけでもメンバーが蛙とヒトカゲとレジアイスと亀とコブラと元女だぞそれと比べたらはっきり言って尻尾が生えてるお前が一番まともだ」
レイ「元女って俺か」
レジ「他に誰がいる」
レイ「そうだな」
スペース「(なんかとんでもない人達だなー)」


イロスマ島
レイ「ケロ次郎」
ケロ次郎「なんだ?」
レイ「トラ次郎が林にいた」
ケロ次郎「まじか」
スペース「トラ次郎って?」
ケロ次郎「今このイロスマ島にいる敵だ」
レイ「あいつかなりやっかいなんだよなー」
スペース「そうなの」
ケロ次郎「じゃー倒しに行くか」
スペース「行くんですか」
レイ「あいつは、残しておくとやっかいなんだだから倒さないといけないリリィも捕まってるしな」
スペース「リリィって」
G・H「レイの彼女」
スペース「へーー」
ケロ次郎「とりあえず討伐に行くぞ」

こうしてなんか場のノリでトラ次郎討伐に行く事になったスペース一体どうなるか

ウェリアドス「・・・昨日はひどいエンディングだった。謝罪もし忘れてる。」
MT「まあ仕方ない・・・。プラス50はほとんどお前の性格を理解してないし」
ウェリアドス「俺の技まで完璧に変なのに変えやがった・・・。」
MT「それはそうと、今回も事件が起きている。」
ウェリアドス「そうなのか。」
MT「場所は・・・すぐ瞬間移動ができるイロスマ島だな。」
ウェリアドス「オッケイ。じゃあこのスイッチを使おう。」
カチッ!
シュゥゥゥン!!
ウェリアドスはサイバーオンドゥルとなった!!
オンドゥル「さて・・・あいつらに謝罪しなくちゃいけないな!!」
MT「ギーグはどこに行ったのやら・・・。」
オンドゥル「そんなことはどうでも言い!ディメンションで行く。」
MT「ふいふい、ディメンションのゲート・・・イロスマ島に指定」
オンドゥル「転送!!」
下はオンドゥルの技
能力:ほぼ全ての技を出せる
攻撃力:1
防御力:2
吹っ飛びにくさ:8
通常:ホーリー
上:プロペラロッド
下:再起白虎拳
横:怖い暴走
最後の切り札:荒ぶるオンドゥル

イロスマ島 南
ケロ次郎「いたトラ次郎だ」
イロスマ島 北
オンドォル「来たな」
バーマ「っふ侵入者か燃えカスにしてやる」
オンドォル「戦闘開始だ」

オンドォルVSバーマ

イロスマ島 南
トラ次郎「なんだ?」
レイ「リリィを返してもらおう」
トラ次郎「俺に勝てると思うなよ」
レイ「なに」
トラ次郎「かかって来い雑魚」
スペース「えーーーー」
G・H「俺は、あいつと戦う」
スペース「?」
G・H「出て来いサール」
サール「へーい見つかったかじゃー勝負するか」
G・H「お前より俺のギターの腕の方が上手い」
サール「その口聞けなくしてやる」

次回 スペース達(G・H以外)VSトラ次郎
   G・HVSサール

同時決闘

その頃・・・・
タイム「ルクスが戻って良かった・・・」
ルクス「皆ありがとう」
りょう「いえいえ」
サボ太郎「それより此処何処?」

VSトラ次郎
トラ次郎「来いや」
ケロ次郎「勝負だ」
トラ次郎「うるせー」
ドカーン
ケロ次郎「うわっ」
スペース「怖いよー」
サブラ「諦めるなよ」
VSサール
サール「へーい」
G・H「負けるかー」
サール「なかなかやるな」
G・H「そっちこそ」

タイム「ココは何処だ」
リン「知らないリーン」
モリト「リンが知らないなら僕も知らないリーン」
ルクス「ここはカートゥーンの世界だ!」

カートゥーンの世界
ライ「とりあえずどっかに情報が集まる所は、ないか聞くか」
ライト「そうだな」
カイザー「あのー」
おばさん「あんたら居場所が困ったらそこいきなじゃー」
カイザー「なんかよくわからんがここに行けって言われた」
タイム「とりあえず行くか」
しばらくして
バート「あった」
タイム「ここらしい」
ライ「なになにイマジラリーフレンド保管施設フォスターズホームと言う事らしい」
リン「まーとりあえず入るかリン」

KHの世界
ゴールド「こうなれば無理やり時空の裂け目を作るか」
グレクル66「そんなことできるのか?」
ゴールド「出来る(と思う)」
グレクル66「じゃーやってくれ」
ゴールド「おkピチュいくぞ」
ピチュ「ピチュ」
ゴールド「ピチュスーパーライジングサンダーだ」
ピチュ「ピチューーーーーー」
ビリビリビリビリ バリーン
グレクル66「ほんとに出来た」
ゴールド「そんじゃー行くぞ」
ゴールド以外「(ずいぶんと無理やり作ったな)」
こうしてグレクル達もどっかの世界に行った

VSバーマー
バーマー「燃えカスになれ」
ボン
オンドゥル「やばい」
シュッ
バーマー「っち避けたか」
オンドゥル「くらえ天昇拳」
ドゴン
バーマー「おっと」
シュッ
オンドゥル「避けたか」
バーマー「くらえ大文字」
ボーーーーー
オンドゥル「うわー」
バーマー「燃えカスになりな」
オンドゥル「それは、どうかな」
バーマー「なに?」
オンドゥル「くらえダブルサマーキック」
ザキーン
バーマー「ぐおー」
オンドゥル「これでお相子だ」
バーマー「面白いな」

VSバーマー
バーマー「うらっ」
オンドゥル「ファイヤ」
ドーン
バーマー「互角か」
オンドゥル「なかなかやるな」
バーマー「フレアブレイク」
オンドゥル「天昇炎拳」
ボーーーーーーーン
バーマー「はーはー」
オンドゥル「はーはー」
バーマー「まだまだ」
オンドゥル「こっちだって」

その頃

TX2000系「オンドゥルさんはどこにいるのか…」


リン「フォスターズホームって老人ホーム化リーン」
モリト「イマジナリ-フレンドって何だモー」
タイム「病気の一種だ」
リン「じゃあ病人保管庫かリーン?」
バート「そうなるな」
ライト「www」
ドラえもん「入ってみよう」
???「誰?あの人たち」
マック「うわっ、新種だ」
バート&リン&モリト「新種とはなんだ」

VSバーマー
オンドゥル「ビームボンバー」
バーマー「フレアボンバー」
ドカーーーーン
オンドゥル「なかなかの威力だな」
バーマー「そっちこそ」
オンドゥル「行くぞ」
バーマー「来るならこい」
オンドゥル「気円斬」
バーマー「フレアファイヤ」
シュッ ボー
オンドゥル「ぐお」
バーマー「ぐは」
オンドゥル「なかなかの威力だな」
バーマー「そっちこそまさか俺の左手が切れるなんてな」
オンドゥル「こっちも右手がもう使いもんになんねー」

なりピカ「暇。」
なっくり「自転車でも乗ってろw」
なりピカ「もうぶっ壊れたよ!もうパンクして使い物にならない!」
なっくり「seiyaさんに改造してもらえばいいじゃんw」
なりピカ「そ れ だ ! 」
なっくり「え……」

ブルー「なるほど」
リン「ブルーっていうだけであって、青いリーン」
モリト「僕と同じ色だモー」
マック「切れ目みたいなのから黒いのがいろいろでてくるんだ」
タイム「ハートレスだ」
ブルー「何それ?」
説明すること7分36、11秒
ブルー「仲間になるよ」
次回、スマブラの世界へいくかもしれないかもしれないかもしれないというかもしれないといったらいくかもしれないといった
その他のカートゥーンキャラは後々出します)

ブルー「こいつらはなんだ!?」
バート「俺はバート、イロスマからやってきた」
マック「イロスマってなに?」
バート「イロスマとは、スマブラのパロディの事である」
ブルー「スマブラ?なにそれ?」

VSバーマー
バーマー「次でケリをつける」
オンドゥル「こっちもだ」
バーマー「いくぞ」
オンドゥル「こっちこそ」
バーマー「マキシマムプロミネンス」
オンドゥル「30倍界王拳+ブラックアブソリュータ」
ドーーーーーーーーーーン
オンドゥル HP:1
バーマー HP:0
バーマー「なかなかいい勝負だったぞ」
オンドゥル「こっちもだ」
ガクッ
バーマー他界
オンドゥル「危なかったでも界王拳の反動でしばらく動けないや」

MT「大丈夫か?」
オンドゥル「なんとかな!」
MT「とりあえずFSに戻ってタイム達と合流するか?それとももう一方の事件を解決するか?」
オンドゥル「どっちもいい。もう一方は相手してる奴らが何とかしてくれるだろうし、
今タイム達と会ったら嫌な感じがするんだ。」
MT「そうか。じゃあとどまるのか?」
オンドゥル「そうなる、だができれば迷宮世界に行きたいな。」
MT「OK。じゃあ迷宮世界に飛ばしてあげよう!」
オンドゥル「OK!」
MT「ディメンションのゲート・・・迷宮世界に指定」
オンドゥル「転送!」
バシュゥゥゥゥン!!

seiyaハウス
なりピカ「お~いseiyaさん~自転車を直して~」
seiyaさん「ん?じゃあチャッチャと直すよ!」
(2時間後)
なりピカ「直した~?」
seiyaさん「直した。もちろん普通に走れるし、海にも行けるし、空も飛べる。」
なりピカ「フーン。じゃあ下水道を通って帰ろう。」

VSトラ次郎
トラ次郎「くらえ」
ガブッ
レイ「ぐは」
トラ次郎「次は、そこの女だ」
スペース「え?」
トラ次郎「食い殺してやる」
スペース「いやー」
ドン
トラ次郎「ぐは」
スペース「え?」
ケロ次郎「よくわからないがとりあえずフルボッコにするぞ」
アラン「にゃーーー」
ケロ次郎「アランいつのまにいたんだ」
トラ次郎「小僧が来た所でなんになる」
アラン「にゃーー」
トラ次郎「なんだ?」
バリバリバリバリバリバリバリバリバリバリバリバリ
トラ次郎他界
VSサール
サール「っなトラ次郎がやられた」
G・H「よそみをするな」
サール「しまった」
G・H「くらえ」
バキバキバキバキバキバキ
サール他界
レジ「とりあえずやったな」
G・H「次の世界に行くか」
レイ「リリィも救出したし」
スペース「(さっきのは、一体?)」
こうしてケロ次郎達は、デンスマの世界に行った

下水道
なりピカ「水中では……このボタンだな!」
下水内
なりピカ「暇だ~ん?それにしてもでかい穴だな~はいってみよう。」
ノーウェア島
なりピカ「ん?空だあ~!よし!空モード変化!」

タイム「ここはカーレッジ君の世界か」
???「ギャー!」
バート「なんだあの声は」

カーレッジ「怖いよ~~~~っ!!」
バート「犬だーーーっ!!しかも喋ってる!!」
りょう「スヌーピーは喋れないのに!!」
ルクス「しかも後ろに・・・・」
モリト「バケモノだモーーー!!」
リン「怖いリン!!逃げるリン!!」
ブルー「おい!!ちょっと待って!!」

迷宮世界
ポワワワァァン
オンドゥル「ふう。転送完了。」
MT「ここで待つしかないな。カートゥーンの世界はあまり行きたくない。その気持ちはお前も同じ。」
オンドゥル「ああ。とりあえず転送中に回復した。ここで仲間を集めるか?」
MT「迷惑をかけるかもしれないからやめとけ。」
オンドゥル「ああ、わかった。」
MT「じゃあ何か買っていったりしな。」

ポケモンワールド
孫悟空「ここどこだ」
クリリン「なんかよくわからん生物がいるぞ」
デキット「ここは、ポケモンワールドかな?」
18号「はっきりしなよ」
アルセウス「なんだお前等?」
トランクス「えーと僕達は、ですね」
19分50秒後
アルセウス「なるほど」
孫悟空「あんた強そうだし仲間になんねーか」
アルセウス「いや無理だ俺は、神殿を守らないといけないんだ」
パックン「それじゃーしたかないか」
アルセウス「待て待てこのまま行かすのもなんかだからそこらで拾ったこいつらをやる」
ボルト「ボルボル」
ライザード「ここどこだ?」
ダイゴ「っわアルセウス」
カズキ「なんでお前等がここにいる」
孫悟空「その前にお前等誰だ?」
ボルト「俺は、クラバトのボルトだボル」
ライザード「俺は、オリスマのライザードだ」
ダイゴ「僕は、ポケスペの世界から来たダイゴと言う者だ一応ホウエン地方のチャンピオンだ」
カズキ「でお前等がどうしてここにいる」
21分後
カズキ「なるほど」
ダイゴ「このままここにいるのもなんかだし君達についていくよ」
ライザード「俺もだ」
ボルト「俺もボルボル」
デキット「よしよろしく」
ボルト・ライザード・ダイゴが仲間になった
アルセウス「あそこに時空の裂け目があるからそこに行くといい」
孫悟空「サンキュー」
アルセウス「気をつけろよ」

エイリアン「カーレッジ!復讐しにきたぞ!」
カーレッジ「怖いよ~」
タイム「やめろ!」
エイリアン「なんだ?殺るきか?」
タイム「とにかくお前を倒す!」
次回、タイム達VSエイリアン

ダークネス帝国
コラショ大魔王「俺たちが全宇宙を征服するつもりだったが謎の組織がウロチョロして征服できん!サザンドラ!行って来い!」
サザンドラ「ははぁ」
ミラスマワールド
スター「ふう、平和だなぁ、ってまた裂け目が!うわー!」
ゾロショット「スターの家によるかってうわー!」
ブラック「フゥ・・・スターの家の前だな、もうこんな所かってうわー!」
ゴースト「O(OWO)Oふぅ・・・って裂け目がアアアアアアアア」
ライドラー「ネタキャラ脱却の旅をしていたけどもうスターの家かライってうわー!」
ギューン
仮面ライダーフォーゼの世界
天ノ川高校
スター「ここは・・・」
次回フォーゼと初対面!

傳傳傳スマの世界
ポリスビィ「ふふふーん」
ケロ次郎「おーいそこの人(?)」
ポリスビィ「ん?あヤワゲロ」
ケロ次郎「誰だよヤワゲロって俺は、ケロ次郎だ」
ポリスビィ「そうでしたか」
サブラ「ここってどこの世界だ?」
ポリスビィ「傳傳傳スマの世界だよ」
サートル「そんなとこまで来ていたのか」
ポリスビィ「どうせならデンスマ寮にくる」
レイ「とくにてがかりもないし行くか」
リリィ「そうね」
こうしてまたもノリでデンスマ寮に行く事になった

VSエイリアン
エイリアン「変な液体」
バート「ぐわっ」
リン「破壊パンチ」
エイリアン「うわっ」
エイリアン「俺の親戚エリアンだ」
エリアン「エリアンビーム」
りょう「うわあああああ」
りょう他界
ルクス「よくもりょうを!」
バキブキボコギャクボキ
エリアン「うわっ」
エイリアン「かなうものか」

VSエイリアン
エリアン「エイリアビーム」
リン「リーーーーーーーン」
モリト「モーーーーーーーーー」
リン・モリト他界
鍛冶屋君「モリトとリンがやられた」
神速君「連続拳↑↑↑」
エイリア「ぐはっ×3」
エイリア他界
エイリアン「また作るだけだ」
エイリア「エイリアビーム」
死神君「うわーーーーー」
死神君他界
神速君「死神君がやられた」
エイリア「どうだ」
?「なんか繋がっちゃいましたね」
バート「誰だ?」
グレクル66「僕や僕や」
サボ太郎「グレクルか後ラーレイ達と・・・・他の方誰?」
グリーン「実は、」
30秒後
バート「なるほど」
エイリア「くらえエイリ」
レッド「五月雨切り」
エイリア「あーーーれーー」
エイリア他界
エイリアン「また作るだけだ」
シルバー・グリーン「させるか」
ボコボコボコ(エイリアンをぼこってます)
エイリアン他界
バート「やったー」

デンスマの世界(デンスマ寮)
スペース「とりあえず来てみたけど」
ケロ次郎「どっかで見たことあるな」
ポリスビィ「そんなこと言わないで入って入って」
デンスマ寮 内部
ポリスビィ「ただいまー」
ヤワゲロ「おかえり」
パックビィ・キューン「となりの方々は、誰ですか(キュン)」
サブラ「実は、」
40分後
サブラ「と言うわけなんだ」
ヤワゲロ「なるほど」
カメリー「なら僕達が一緒に行くぞ」
翔ちゃん「翔ちゃんも行く」
カービィ「ぽよ」
説明 デンスマのカービィだけは、スマブラのカービィじゃない
レジ「ありがとよ」
ポリスビィ・ヤワゲロ・パックビィ・キューン・カメリー・翔ちゃん・カービィ(傳)が仲間になった

デンスマの世界
ケロ次郎「では、次の世界に行くか」
パックビィ「そやな」
しばらくして
カートゥーンの世界(スヌーピー)
スペース「着いたわね」
キューン「そうだキュン」

====カートゥーンの世界====
カーレッジ「ありがとう」
バート「どうってことないさ」
タイム「これからどうする」
リン「切れ目がるリン」
タイム「じゃあ、俺たちはここで」
カーレッジ「僕にも行かせて!」
バート「いいが、怖いぞ」
カーレッジ「別にいいよ」
タイム「それじゃいこう」
====?????====
デイ「わかりました」
???「ならばよろしい」
???「切れ目を作らせる」
デイ「それでは行ってまいります」
???「スマブラの世界の崩壊が楽しみだ・・・・・ふっふっふ」
====復活の祭壇====
ギーグ「ポーキーよ・・・・めざめよ・・・・・」
ポーキー「あれ?ギーグ?」
ギーグ「俺がお前を甦らせたのだ、」
ポーキー「ありがとう」
ポーキー「ならばあいつも復活させてよろしいですか?」
ギーグ「よろしい」

とある世界
バート「ここは何処だ・・・・」
ライト「知らないな・・・・」
ルクス「え・・・・?オネット・・・?」
グレクル「どうやら此処、MOTHERの世界だ。」
グレグル以外「ええええーーー!?」
???「まてまてーーっ!!」
バート「ん!?お前は・・・・189系!!」
189系「おい!仲間に入れろ!!」
りょう「え・・・・別に良いけど」
189系「よし決まり!!んじゃあ行こう!!」
189系が仲間になった
カーレッジ「さぁいこ・・・・うわぁ~~~っ!!でっかい豚!!」
ファルコン「本当だ!!」
ポーキー「俺はポーキーだ!!」

カートゥーンの世界
ケロ次郎「とりあえずこの世界でわかった情報によるとバート達もここにいたがもう別の世界にいったらしい」
ブラウン「そうだよ」
スヌーピー「www」
スペース「じゃー次の世界にむかいましょ」
ブラウン「僕達もいくよ」
スヌーピー「wwww」
ブラウン・スヌーピーが仲間になった
パックビィ「じゃー行くで」
しばらくして
ケロ次郎「よし着いた」
ブラウン「ここどこかなー?」
バート「ケロ次郎」
ケロ次郎「バート」
キュン「とりあえず戦闘に加わるキューン」
グリーン「そうしてくれると助かる」
スぺース「タイム?」
タイム「スぺース、なんでここにいるんだ」
スペース「それが・・・・」
説明すること10分くらい
タイム「だからスぺースはここにいるのか」
スぺース「そう」

ポーキー「よぉ!また会ったなブクス」
ルクス「・・・・・・・・」
グレクル66「おーい(怒)」
ポーキー「ん?」
グレクル「ルクスに何てニックネーム着けてるのかな~(怒)」
ポーキー「ぎゃーーー」
バキボキグキゴキ
ポーキー他界
ポーキー「なーんて思った?」
バート「な、何故だ!!って・・・・グレクルさんが!!」
グレクル66「指がいたーい(泣)」

VSポーキー
ポーキー「我は無敵だ!死なぬ!」
バート「www」
ルクス「あんた!ゆるさない!」
バキボキグキゴキ
ポーキー「そんなのいたくないよだ」
ルクス「手が痛いよ~」
サボ太郎&ライト「よくもルクスを!」
ポーキー「雑魚には用はない」
ライト「ギャー」
サボ太郎「無事避けられた」
ライト「避けるなよ!」
サボ太郎「なんでだよ!」
ギーグ「ふっふっふ、」

ブワァァァン・・・
シュゥゥゥン!!
ルクス「あれは・・・オンドゥル!?」
カチッ!
シュゥゥゥン!!
ウェリアドス「俺の友ギーグがあんたに迷惑をかけてしまってすまない。ただそれだけだ。」
ルクス「ただ・・・それだけ?」
ウェリアドス「ああ。ポーキーも人の恋路を踏みにじった・・・絶対にゆるさん!タイム!」
タイム「どうした?」
ウェリアドス「そこにいろ。ポーキーは・・・俺がしとめる!」
シュン!!
ウェリアドスはポーキーに追いつけるのか!?

ドラゴンボールの世界
孫悟空「来たな」
クリリン「戻ってきちまった」
ダイゴ「ん?あっちの方に誰か倒れてるぞ」
ピッコロ「今思ったがここ地球じゃねー」
デキット「なんだって」
カズキ「じゃーここは、どこなんだ?」
ダイゴ「そんな事よりあっちの方が先だ」
デキット「そうだな」
しばらくして
デキット「ひどい全員死んでる」
カズキ「待てデキットこいつだけまだ息がある」
デキット「なんだってピッコロ早く仙豆を」
ピッコロ「わかった仙豆だ」
トーマ「ううんここは、?」
孫悟空「気がついたか」
トーマ「バーダック」
孫悟空「誰だバーダックっておら孫悟空だぞ」
トーマ「そうか」
ベジータ「っなまさかトーマか」
トーマ「ベジータ様」
ベジータ「なんでお前が生きてるんだ」
ピッコロ「そんなの仙豆を食ったからに決まってるだろ」
ベジータ「いやトーマは、もっと昔まだ惑星ベジータがあったこのに死んだはずだ」
トーマ「そのことでお話があります」
3分後
パックン「なるほど」
デキット「どうやら過去の世界に来ちゃったようだな」
孫悟空「安心しろフリーザなら今の俺達ならフリーザなら楽勝だ」
ベジータ「そうだな」
カズキ「じゃー行ってくるわ」
トーマ「待ってください」
ライザード「なんだ?」
トーマ「俺も行きます」
ボルト「なんだってボルボル」
孫悟空「お前は、ここで休んでろ」
トーマ「そうゆうわけにもいかないバーダックにこの事を伝いたいしなにより」
サプライズ「なにより?」
トーマ「こいつらのかたきもとりたい」
孫悟空「そうか」
デキット「よし一緒にいこう」
トーマ「ありがとう」
トーマが仲間になった

仮面ライダーフォーゼの世界
天ノ川高校前
スター「天高だと!?」
弦太朗「困っているようだな、お前らもダチだ!何があった」
30分後
弦太朗「なんとなくわかった!そのミラ何とかの世界からやってきて帰れなくて困っているのか!協力するぜ」
ゾロショット「ありがとよ」
弦太朗「前から思っていたけどお前狐座のゾディアーツだろ」
ゾロショット「違うから」
リブラ「さて、フォーゼよ死ね」
弦太朗「!?」
次回リブラ・ゾディアーツ戦

ドラゴンボールの世界(過去)惑星ベジータ
バーダック「はーはーはー」
フリーザ「ほっほっほもう飽きましたし死になさい」
バーダック「ここまでか」
フリーザ「死ねー」
デキット「危ない」
シュッ  ドカーーーーーン
カズキ「危なかったあのままだったらあの惑星ごと木っ端微塵だったぞ」
クロえもん「なんて攻撃力なんだ」
バーダック「っふ助かった」
トーマ「バーダック」
バーダック「トーマなんでここに」
トーマ「フリーザについて報告したかったんだ手遅れだったようだけどな」
バーダック「あーもうサイヤ人は、俺とお前と仕事にいって離れてた3名だけだ」
フリーザ「どうやら新手が来たようだが私には、関係ない」
18号「ここは、私だけでやるよ」
フリーザ「たかがメス豚が生意気に」
18号「メス豚」
クリリン「やばいみんな逃げろ」
18号「おらっ」
フリーザ「ほい」
シューン シューン ドカン シューン
フリーザ「なんだって」
18号「あの世で後悔するんだね」
フリーザ「おのれーーーーーー」
ドーーーーーーーーーーーーーーーン
フリーザ一味全滅(フリーザ・ギニュー特戦隊・ザーボン・ドドリアなどの中心戦力も全部入れて)
デキット「・・・・・」
トーマ「・・・・・」
カズキ「・・・・・」
パックン「・・・・・」
カーズィ「・・・・・」
バーダック「なんて強さだ」

ウェリアドス「おりゃあ」
ポーキー「効くか!」
ウェリアドス「固い体だ、でも効かない!
ウェリアドス「ふむぅ!」
ポーキー「機械の心臓部をこわすだと!」
ギーグ「いきなり倒されたら駄目だ、喰らえ」
ウェリアドス「ぐはっ」
タイム「ウェリアドス!」
ギーグ「われはあの方のおおかげでウェリアドスオメガモードに勝つほどの強大な力をえたのだ!マスターチートにも勝てるぞ!」
ウェリアドス「ならば数で勝負だ」
ウェリアドス「新技!分身!」
みんな「ΩΩΩΩ×いっぱい<ナ、ナンダッテー」
ウェリアドス達「うおおおおおおおお」
ギーグ「ギーグスペシャルビーム!」
ドーーーーーーン!!!!!!
ブロッサム「どっちが勝ったの?」
バート「どちらも勝っても負けてもいない」
カーレッジ「そうなの?」
ギーグ「同じちからだったようだな」
ウェリアドス「ふっ、そのようだな」
ギーグ「また会う日までだ!」
タイム「ウェリアドス!ギーグを逃していいのか!!」
ウェリアドス「今は倒さなくていい、また今度だ」
バート「なるほど」
ポーキー「へっ、俺も逃げるぜ!」
ライト「ちょっ、おま アュー」
みんな「その叫び方なんだ」
タイム「あそこに切れ目があるぞ行こう」

ドラゴンボールの世界(現代)地球
合体人造人間13号「破壊してやる」
棒師匠「待て待て」
合体人造人間13号「なんだ?」
棒師匠「わしと勝負しろ」
合体人造人間13号「いいだろう」
棒師匠「ただここじゃなんだもっと広くて全力で戦える場所がある」
合体人造人間13号「そんなとこあるのか」
棒師匠「こっちじゃこっち」
合体人造人間13号「面白い」
しばらくして
ターミネーター(元)の世界
合体人造人間13号「ここは、?」
棒師匠「ターミネーターがいなくなりだれもいなくなった無人の世界じゃここなら存分に戦えるじゃろ」
合体人造人間13号「なるほど」
説明 棒師匠は、ここにピカスマ勢がいる事は、知らない

次回 棒師匠VS合体人造人間13号

そして切れ目の先は・・・・・
タイム「ここは何の世界だ」
リン「分からないリーン」
ゼルダ「あなたたちだれ?」
バート「なるほど、ここはゼルダの伝説の世界か」
ーーーーわすれられているプラス達ーーーー
プラス50「切れ目があるぞ」
ーーーーSSの世界かもしれないーーーー
ゆの「プラス50は死ね!」
プラス50「ドラッグ軍は神さ!」
マイナス君「裏切り者!死ね!」
ガーディアン「ガーディアンパンチ」
ラント「ぐほぉ」
プラス50「HAHAHAHAHA」
ハンター「俺たちの力を見ろ!」
ゆの「うわぁぁぁ」
ゆの他界
カツマカカオ「よくもゆのを!」
プラス50「なんだ、僕が2人いる」
ウィング「本当だ」
カツマカカオ「なに!プラス50め・・・・クローンを作っただと…・許せぬ!」
ハンター偽「うわぁぁ、俺の偽物だ」
ハンター「なんだこれ」
マイナス君「SSを汚すプラス50はゆるさぬ!」
レッド「SSの世界にきちゃったみたいだ!」
みんな「ΩΩΩΩ<ナ、ナンダッテー」
カツマカカオ「クローンも本物も倒す!」
ウィングさんVSマイナス君(SS)達
スーコメタイム
プラス50「どうしてプラス50が2人いるのかは次回の作品で」
レッド「ついにSSの世界までいったのね・・・・」
ラント「セリフ一個だけとは悲しい」

道中
ウェリアドス「俺には謝る以外にもう一つ目標があるんだ。」
タイム「それはなんだ?」
ウェリアドス「ギーグとポーキーを潰すことだ。」
バート「なるほど・・・。」
ルクス「で、どうするの?」
ウェリアドス「奴らを倒すまで一緒に戦うことになる。」
ライト「そうなのか。」
ウェリアドス「それに」
サボ太郎「え!?」
ピィン!
サボ太郎「いてえ!」
ウェリアドス「今回はこれぐらいにしてやる。別に殺さない訳じゃないからな。」
サボ太郎「ふ・・・ふい。」

ルクス「あっ、ウェリアドス、サボ太郎は私を助けたのよ」
ウェリアドス「そうなのか、でも別にいだろ」
ライト「wwwww」
サボ太郎「笑うな!」

VS合体人造人間13号
棒師匠「棒棒波」
合体人造人間13号「おらっ」
シューン シューン ドカン
棒師匠「棒拳」
合体人造人間13号「しまった」
バコバキバキドン
合体人造人間13号「がはっ」
棒師匠「どうだ」
合体人造人間13号「調子に乗るな」
シューーーン
棒師匠「星球防御」
シューン ドカン
合体人造人間13号「どうだ」
棒師匠「そのていどか」
合体人造人間13号「っな無傷かよ」

ウィングさんたちVSマイナス君(SS)達
ウィング「どうなっているんだ?」
カツマカカオ「おりゃあ」
プラス50「ぐふぅ」
ファインズ「どうした?」
カツマカカオ「プラス50が二人います」
ファインズ「なるほど、作戦か ドラッグ軍はてきだぞ!」
プラス50「本物はあっちで戦ってるから逃げるぜ」
ガーディアン「そうだね」
プラス50「にがさないぞ!」
プラス50「何っ」
カツマカカオ「仲間割れか、ならばこれだ!」
プラス50「ぐわあああああ」
マイナス君「がんばれカツマカカオ!」
レッド「待って!君たちは勘違いしている!」
カツマカカオ「プラス50にいつも勘違いいわれられてるがこれは勘違いじゃない!」
ウィング「どういうことだ・・・・・」
プラス50「そうか!偽物のぼく!君は前に作られた偽プラス50だな!SSに追放されてこうなったんだ!」
プラス50偽「うるせぇ」
マイナス君「なんだって!」
ウィング「僕たちは違う世界からきた、だからちがう!」
ラント「そうなのか?」
カツマカカオ「それは嘘だ!騙されるな!」
ウィング「そういうのがダメなのだ」
カツマカカオ「なんだ!」
マイナス君「カツマカカオ!おねがいだから、今は戦いをやめてくれ!」
ガーディアン「あっちが本物だ!」
プラス50「知らないよ」
偽プラス50「ふっ、偽ハンターたち!やっちまえ!」
次回、ウィングたちVS偽プラス50

キムスマの世界
ミッキー「君たちはパワスマのキャラ達じゃないか、ハッハッ」
ファビィ「かけめに飛ばされた・・・」
モリトゴリラ「マジk(黙殴)」
スパ吉「モリトゴリラは黙ろうか、うひゃ×3」
すごい奴「モリトゴリラは他界しとけ」
モリトゴリラ「オレだけ、嫌われ者なんだモー」
ブレード「ゴリラみたいな奴をほっといて、行くぜ」
ミッキー「そうだな!ハッハッ」

VS偽物プラス50達
偽プラス50「うるせえ」
プラス50「弱パンチ」
偽プラス50「効かぬ」
プラス50「ぐふぅ」
カツマカカオ「マスターカッツォ召喚!」
マスターカッツォ「倒してやる!」
偽プラス50「ぐはぁ」
レッド「新技、レッドパンチ」
偽プラス50「偽もしくんよ!攻撃しろ!」
偽もしくん「とりゃあ」
もしくん「ウアアアアアアアアアア」
もしくん他界
ハンター犬「もしくんが死んだ?」
ハンター「そのようだな」
カツマカカオ「おのれにせもの!撲滅しろ!」
偽もしくん「ぐあああああああ」
偽もしくん他界
ハンター犬「よし、噛みつきだ!」
偽ハンター犬「ワンワン」
偽ハンター犬他界
カツマカカオ「よくも偽物をSSの世界に放り込んだな!」
偽プラス50「だったら偽ビーム!!!」
カツマカカオ「うおおおおおおお」
ドガーーーーーーーーン
プラス50「どっちが勝ったんだ?」
偽プラス50「なっ・・・・・」
偽プラス50他界
カツマカカオ「倒せたか」
プラス50「よかった」
ーーーードラッグ軍ーーーー
ドラッグ「そうか、偽物がやられたか」
??「どうします?」
ドラッグ「偽カツマカカオをつくれ、そして偽マイナスもな」
??「わかりました」
ドラッグ「正義が滅ぼされるのが楽しみだ・・・・・」
次回、??が登場

タイム「ゼルダの伝説の世界だがどうするのか」
バート「そのガノンドロフとかいうやつのところ行こうか」
リン「めんどくさいリーン」
モリト「切れ目がるモー」
サボ太郎「行くか」
のびハザドラ「はっはっは!また会ったな!」
タイム「なっ!お前は!」
ドラえもん「生き別れだ!」
ライト「またか!」
ごごごご
タイム「おれとバートとリンとモリトだけか」
ライト「俺とりょうとサボ太郎とルクスか」
グレクル66「僕とあいつらか」
そして4つにわかれたのだ・・・・・

キムスマ パソコン地下
偽オンドゥル「ぷっwOWO洗脳するぜ!w」
キムスマ パソコン地上
モリトゴリラ「ウホッ、パソコンだモー」
すごい奴「パソコンが壊れているぞ!」
骨馬「地下にあるボタンで、パソコン直せるかもな」
ファビィ「地下に行くぞ」
???「ちょっと待った」
全員「んっ?なんだお前は?」

ドラゴンボールの世界(過去)惑星ベジータ跡地
バーダック「助けてくれてありがとさん」
デキット「どうもいたしまして」
トーマ「でもこれからどうするんだバーダック?」
バーダック「もう星もないしなよしお前等の仲間になるぜ」
デキット「ほんと」
バーダック「ほんとだ」
バーダックが仲間になった

なりピカ「遅くなってサーセン。おお~リュカたちだ!」
リュカ「なりピカ!久しぶり!そういえばだけど、ここに穴があるんだ……はいってみる?」
なりピカ「入るぜ!」
クマトラ「行こうぜ!」
ネット上某エロ絵二次創作サイト
???「ん?あいつは……なりピカだ!」
???「殺るぜ!」
なりピカ「ん?ここ……エロ絵がいっぱいあるな……そうか!ここはポケ書と言う二次創作サイトだ!あいつは……レインと佐倉マコだ!」
ダスター「どうする?」
クマトラ「殺るしかない!」

(脳内再生BGM:ポケモンHGSS:カントートレーナー戦)
レイン「ダイケンキ!なりピカ達を倒せ!」
佐倉マコ「ライチュウ!なりピカ達を懲らしめて!」
ポケボード住人のレインはダイケンキを繰り出した!
ポケボード住人の佐倉マコはライチュウを繰り出した!
なりピカ「どうやら、袋のネズミだなwwww」
クマトラ「ポケモンを出してきたな!そんなの通用しねぇぜ!!」
レイン「ダイケンキ!シェルブレード!」
ダイケンキのシェルブレードがリュカに直撃する
リュカ「ホイっと!」
リュカは寸前でかわした!
佐倉マコ「ライチュウ!ボルテッカー!」
ボルテッカーを放ったライチュウがなりピカとクマトラにぶつかる
クマトラ「うわぁ!」
クマトラは吹き飛ばされた!!
なりピカ「クマトラ!しっかりしろ!」
クマトラ「う・・・ううあ・・・」
リュカ「早く倒さないと!」
なりピカのNビーム!
Nビームはダイケンキに直撃した!
ダイケンキは倒れた!
レイン「なんだと!?」
ポケボード住人のレインはラグラージを繰り出した!!
リュカのPKLOVE!
ライチュウは倒れた!
ラグラージは耐えぬいた!
佐倉マコ「ライチュウ!しっかりして!」
ポケボード住人の佐倉マコはプクリンを繰り出した!
クマトラのPKファイアーΩ!
ラグラージには効果が今ひとつのようだ
プクリンは倒れた!
佐倉マコ「そ・・・そんなぁ・・・モ、モアさーーーーん!」
佐倉マコは逃げ出した!
レイン「ラグラージ!!ハイドロカノンだ!!!」
ハイドロカノンがなりピカに直撃!
なりピカ「俺はまだ・・・生きてるぜ!」
なりピカのジャンプビーム!
ラグラージに直撃!
ラグラージは倒れた!
レイン「う・・・ウワーーーーーー!」
レインは逃げ出した!
なりピカ「おっと、ここで誰かが囚われてるようだ」
クマトラ「行こうぜ!」
なりピカ「おk」
ガチャガチャ・・・
なりピカ「開かない・・・」
こうなったら!Nビーム!
バァン!
扉が壊れたようだ
トリウス「お!なりピカだ!!ここでスパイだとバレて監禁されてたんだ!!」
なりピカ「ふう・・・救出できた・・・」
リュカ「一人仲間が増えましたね!」
クマトラ「仲間が増えたな」
トリウス「や、やばい!ぞ、増援だ!!」
なりピカ「倒すしかなさそうだな!」
クマトラ「そうだな!」

VS合体人造人間13号
棒師匠「棒棒波」
シューン ドカン
合体人造人間13号「ぐわぁー」
棒師匠「とどめじゃ棒豪雨」
シュン×めちゃくちゃ多い数
合体人造人間13号「ぐわーーーーーーーー」
合体人造人間13号他界
棒師匠「よし」

(脳内再生BGM:カービィのエアライド ウエライド 光 裏)
hi「生物召喚!」
チューベトン「チュー!」
クマトラ「くるなー!」
なりピカ「ん?これはアシストカード。使ってみよう。」
ガーベラ「さあ、美味しいご飯の時間でちゅよ~!キシリトールガムのハミガキあえよ~、隠し味にドックフードも入れていま~す。」
hi「グベラボォ!」
涼風「ウゲェ!」
hi「(;´Д`)ゲロゲロ」
涼風「(゜∀。)ウェ」(狂った)
バルト音「今度は俺が相手だ!」
ガーベラ「おやつの青汁シャーベットでちゅよ~!」
バルト音「くぁwせdrftgyふじこlp」
あんびしゃん「侵入者発見排z」
ガーベラ「体操の時間でちゅよ~!
腕の体操
ほっぺの体操
(中略)
全身の体操~!」
あんびしゃん「ゼェゼェ……」
クマトラ「……」
hi達「早くモア様に報告だ~!」
管理人室
hi「モア様~!」
モア「……確かあの奥は絵、漫画室だったわよね……ピンク髪の俺女は炎の技を使えるはず。なら全部燃やされるかもしれない。要注意人物だわね。」

ドラゴンボールの世界(過去)惑星ベジータ跡地
デキット「よし次の世界に行くぞ」
バーダック「おー」
のびハザの世界
デキット「こんどは、のびハザの世界か」
バーダック「ん?なんかいるぞ」
ゾンビ「ぐおー」
パックン「ぎゃー」
カーズィ「ゾンビだ」
バーダック「みんな目つぶれ」
デキット「え?なんで」
バーダック「いいから早くつぶれ」
トーマ「わ、わかった」
バーダック「おんどりゃ」
ゾンビ「」
すっごいグロイ音
ゾンビ他界
カズキ「なんかすごいグロイ音が聞こえたんだけど」
バーダック「まー気にするな」
デキット「なにがあったんだ」

絵・漫画室
なりピカ「うげぇ……気持ちわりぃ……」
クマトラ「そうだな……PKファイヤーΩ!」
絵・漫画は焼け落ちた!
なりピカ「というか燃えてるな……」
クヅネツカ「誰だ!ここを燃やした奴は!」
とり。「あそこにいる馬鹿共だ!」
みどリーフ「しねー!」
リュカ「PKLOVE!」
みどリーフ「もっとミカンちゃんとHしたかった……」
みどリーフ気絶

(脳内再生BGM:MGS1 メインテーマ)
トリウス「モアの部屋だ、マコトが警備してる。注意しろよ」
なりピカ「おk」
リュカ「わかった」
クマトラ「わかった」
トリウス「俺が眠らせる。麻酔銃を持参したからな」
ピシュ!
マコト「ハッ!」
バサ
トリウス「眠ったようだな」
なりピカ「おっと、奴らが来たようだ」
hi「?物音がしたな」
なりピカ「今だ!」
hi「!見つけたぞ!」
ババババババ
トリウス「ネリチャギ!」
ジャグラー「!!なりピカとその手先だ!全員はいじ・・」
バゴッ!ドサッ
ポケ書教徒「GOGOGO!」
トリウス「チッ!新手の奴か!」
カチャ、ドガガガガガガ
ポケ書教徒「グハッ!」
ドサ
トリウス「先に行くぞ」
なりピカ「おk」
クマトラ「さっさと行こうぜ」
リュカ「わかった」

ポチ山「HQ!こちらHQ!なりピカの奴らを発見した!!!」
翔「了解、今増援を呼ぶ!」
ポチ山「コノヤロー!トリウスのバカやろう!」
トリウス「うるせえwwww」
バゴッ
ポチ山「ウッ・・・ウ!!」
ドサ
俊「貴様ドリメで多大な迷惑をした糞餓鬼どもか、まじで糞しとけよ」
なりピカ「Nビーム!」
俊「グワァ!」
クマトラ「PKファイアーΩ!」
ライト二枚金「アアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア」
トリウス「おい、早く行くぞ」
なりピカ「おk」

グレクル66「なんか僕の班人数多いな」
グレクル66の班のメンバー
ポケスペ勢(14人)
スヌーピー
G・H
レジ・アイス
アラン
ケロ次郎
キュン
パックビィ
翔ちゃん
カービィ(傳)
グレクル66
計24人
グレクル66「なんで俺の班だけ多いんだよ」
ゴールド「よくあるこった気にするな」
レッド「お前いつもそれだな」
アラン「にゃーー」

のびハザの世界
デキット「とりあえずどうしようか?」
カズキ「知らん」
?「考える必要は、ないよ」
バーダック「誰だ」
のびハザドラ「僕だよ僕」
孫悟空「っなお前は、」
ベジータ「あの時倒したはずだぞ」
のびハザドラ「あの程度で僕が倒せると思わない方がいいよ」
ピッコロ「ならもう1回倒すだけだ」
のびハザドラ「あまいねなんにも用意をしてないと思ったか」
トーマ「なんだって」
パックン「一体どうゆうことだ」
のびハザドラ「こうゆうことだ、行けーバイオブロリー」
バイオブロリー「ぐおー」
デキット「なんだってなんでブロリーがいるんだ、あの時僕が確かに倒したはずなのに」
のびハザドラ「あの時の現場から遺体を採集してゾンビ化した物だ」
天馬「でも頑張ればなんとかなる」
のびハザドラ「ブロリーだけならな」
カーズィ・トランクス「なに?」
プス めきめきめきめき
染岡「うわっなんだこれ」
完全体のびハザドラエイリアン(次からPHDE)「これが僕の完全体だ」
ヒロト「こりゃーとんでもなく厳しい戦いになるぞ」

次回 デキット達VSPHDE&バイオブロリー

タイム「クソッ」
バート「とにかく行くぞ」
リン「切れ目があるリーン」
モリト「入るモー」
ウェリアドス「ギーグがいるかもしれないぞ」
ヒュンヒュン
しずか「あんなところに誰かいるわよ」
ジャイアン「いってみようぜ」
のび太「行こう」
バート「君たちは?」
説明すること10分かかったのでカカロットォー!(カットと言いたいらしい)
ジャイアン「仲間になるぜ」
ウェリアドス「ありがとう」
????「はっはっは、会ったなおまえら!」
バート「マイナス!」
マイナス「はっはっは、倒してやる」
ジャイアン「なんかよくわからないけど戦うぜ!」
次回、タイム達VSマイナス(?)

その頃スペース班は、
スペース「やっとタイムに会えたのに」
リリィ「まー落ち込まないで」
ポリスビィ「それ以前にけっこう人数が多いですね」
スペース班のメンバー
スペース
レイ
ラーレイ
コピア
サドゥ
ホリナス
双方の雷
イエロー
バブル
レオン
その他いろいろ
神速君「しかしこれからどうする?」
ブラウン「次の世界に行くしかないよ」
鍛冶屋君「じゃー行くか」
しばらくして
ターミネーターの世界(元)
スペース「なんかすごい荒地に来ちゃった」
棒師匠「ん?あーお前等か」
神速君・死神君・鍛冶屋君「師匠」
棒師匠「なんでお前等がいるんだ?」
神速君「実は、」
80秒後
棒師匠「なるほど」
レイ「お前も仲間にならないか」
棒師匠「おk」
棒師匠が仲間になった

(脳内再生BGM:The Code is Veronica)
4F廊下
クヅネツカ「見つけたぞ!!」
なりピカ「!!」
トリウス「やべえ!」
クマトラ「早く逃げるぞ!」
リュカ「PKLOVE!」
クヅネツカ「リ・・フ・」
ドサ
トリウス「なにを言いたかったんだ」
なりピカ「早く出るぞ」
トコトコ
4F バルコニー
パタパタパタパタパタ

このこの「ポケボードDチームだ!全員そこを動くな!」
ババババババ
トリウス「なりピカ、リュカ、クマトラ、ヘリがこっちに来るぞ」
とり。「全員殺っちゃえー!」
クマトラ「PKファイアーΩ!」
リュカ「PKLOVE!」
なりピカ「Nビーム!」
トリウス「ライトビーム!」
バババババ
ゆな「緊急事態!ヘリが操縦不能!」
ドゴォン!
なりピカ「よし、次の階に行くぞ」

なりピカ「それにしてもこの部屋……吐き気がする……」
クマトラ「そうだな……早く出ようぜ……」
(脳内再生BGM:Nの部屋)
なりピカ「ここは……良い人ルーム?」
ダスター「このケーキを食べるとポケモア様が大好きになります。だってさ。」
クマトラ「うへぇ!こっちはこの温泉に入るとポケモア様の意のままに操られますだと!?ポーキーと同じじゃねえか!割って中にいる人を助けてやろうぜ!」
なりピカ「Nビーム!」
ボニー「クゥ~ン……(割れなかった……)」
マコト「侵入者発見!グレネードランチャー!」
クマトラ「グワァ!」
クマトラ他界
なりピカ&リュカ「許さない……」
なりピカとリュカに何かが目覚めた!
リュカ「PKスターストーム!」
マコト「痛い!」
なりピカ「鬼畜貫通昇竜拳!」
マコト「グベラボォ!」
ほぼ全ポケボード住民気絶
なりピカ「殺ったぜ!」
トリウス「あとはガチで殺るために、休憩室をぶっ壊してやろうぜ!」
ガーベラちゃん「他界他界~他界他界~!」
休憩室大爆発と共に、看護師monaka、気絶したポケボード住民死亡

トラップ廃屋
ブラック「何だ?この謎の扉は」
セイント「入ろう」
カイザー「この先に敵が居る気配がある!」
ブルーズ「そいつを倒そう!」
???「そうはいかん!」
エージ「何だ!?」
???「この先にお前達を通す訳にはいかん!」
エージ「お前は誰だ!?」
???「俺はトップ!ドラッグ軍の一員だ!お前らみたいな奴は抹殺せねばならない!」
VSトップ
次に続く
最終更新:2013年06月30日 12:14
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。