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入電

にゅうでん

[名](スル)電報・電信などが来ること。また、その通信。「第一報が―する」

というのが本来の意味だが、政国周辺では「電話がかかってくる」という意味で用いられる。ぶっちゃけ誤用。

使用例「新都心をうろついているところにまさやから入電」

主にアヤタソが使用していたが、最近たつひこやおじゃぱが「使ってみたかった♪」と言って、ブログ上で使用するタイミングを見計らっていたことが発覚。

今後、定着するかどうかはわからない。

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最終更新:2006年04月04日 04:57
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