アヤタソ宅の別名。
家主の性格をそのまま反映した感じの、こだわりもオニャノコらしさも何もない部屋に、セルフサービスという名のもとにもてなす気が一切無いあたりが逆に居心地良いと評判。
とりあえず、常時一組の布団が用意されているため突然の
にも対応出来る。
現在まで、滞在の延べ日数がもっとも多いのはおじゃぱである。
民宿なかやまヒストリー
2005年4月に開業した初期民宿なかやまは、本当になにもなかったため、客人は酒を飲むしかなかった。2005年秋以降はとりあえずLUNASEAのPVとマンソンのPVを鑑賞することが通過儀礼となった。
2006年春からは、家主の気紛れで食事が付くようになった。
2008年初夏、「民宿なかやま」は藤沢から世田谷に移転となりました。
民宿なかやまは基本的に無法地帯だが、守るべきルールは2つ。
1、家主が料理してても手伝ってはいけない(台所が狭いため)
以上2点を守れば滞在は楽しいものとなるでしょう。