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  • 備考 ありのまま パイズリ

6 :名無しさん@ピンキー[sage]:2007/11/09(金) 06:24:48 ID:aJNnnWWS
ちょ、美波!? ダメだよそんなトコいじっちゃ!
僕もうどうにかなっちゃいそうだよ! そこは体の大事な場所なんだから!
だ、ダメだって、そこは敏感なんだから剥き出しにしたら!
あぁっ、そんなトコ握っちゃダメだ! 女の子がそんなことしたらダメだ!
「んく……っ、すごぉい……、ビクンビクンって、脈打ってる……」って当たり前だよそれ心臓なんだから!132 :名無しさん@ピンキー :2008/04/04(金) 10:12:25 ID:e49/bCPD
 マスをかく前に言っておくッ! 僕はいま姫路さんのパイズリをほんのちょっぴりだが体験した。
い……いや……体験したというよりは全く理解を超えていたが……。
 あ……ありのまま、いま起こったことを話すぜ!
『僕は姫路さんの前へ駆け寄ったと思ったらいつのまにか射精していた』
 巨乳だとかパイオツカイデーだとかそんなチャチャなもんじゃあ、断じてねえ。もっと恐ろしいも
のの片鱗を味わったぜ……。

 学園祭の打ち上げの最中、誤って『大人のオレンジジュース』を飲用した姫路さんは、お礼と称し
て僕の衣服を剥ぎ取り始めた。
 この距離じゃうまく引き剥がせないし、これはマズい!
「とりあえず物陰に……」
 そうじゃない! 何を言ってるんだ僕は! 逃げちゃダメだ……いや、逃げなきゃダメだ……。
「と、トイレの裏に行こう」
 ベルトを引っ張られながら姫路さんを引きずる——いやいや、抵抗すべきだってば。
 闇夜に包まれた公衆トイレの裏は、みんなが騒いでいる辺りからは死角になっている。場所もそれ
なりに離れているから、めったなことじゃ気付かれない。気付いてほしいけど。
「明久くんのおちんちん、ガチガチに勃起してますねえ……」
 まさか姫路さんの口からそんなふしだらな単語が発せられるなんて。アルコールの力って恐ろしく
て強大なんだなあ。
 下半身はトランクス一枚になった。その上から陰茎をなでられて、思わずうめく。自分で触るのと
は段違いの快楽が走った。直接触られる前に出るかも……でもそんな失態は許されない。なぜなら相
手が姫路さんだからだ。
「ちょっと待っててくださいね」
 すると姫路さん、ジャケットを脱ぎ始めたではないか! それにしてもこの姫路、ノリノリである。
 さてここでネタばらし。姫路さんのブラジャーは淡い桃色だったのだ。
 ブラジャーは乳房を包み込む役目を果たせているのだろうか。こぼれそうなほど豊かな乳房は深い
谷間を作り出して、男の三大本能的なアレの一つをかき立てる。
 ホックが外された。ぽろんっ、と胸が揺れる。これは興奮を超えて感動だ。重力を無視した形状は
若さゆえの産物だ。いまが食べごろと言ったところか。おいしくいただこうじゃないか。
 僕は待ち切れなくなって、自らトランクスを下ろした。
「せっかちさんですね、明久くん」
 細いきれいな指が鬼頭を弄ぶ。
「じゃあ、いただきます」
 うわあ……姫路さんの中……すごくあったかいなりぃ……。アイスキャンディーでも舐めるかのよ
うに僕の怒張をくわえた姫路さんは、舌で唾液を塗りたくる。これだけでイきそう……。
 十分陰茎が濡れたところで、口での奉仕は中断される。このままフェラで抜いてほしい欲を沈めて、
姫路さん最大の魅力であるおっぱいで気持ちよくしてもらおう。


133 :名無しさん@ピンキー :2008/04/04(金) 10:13:34 ID:e49/bCPD
「触ってもいいかな」
 これはエロ目的だけじゃない。なんというか、月の石にお目にかかりたいみたいな、知的欲求の類
だ。勘違いしないでほしい。好奇心旺盛な僕は新しいことに果敢に挑む。
「ん……どうぞ」
 大迫力の乳房が突き出される。これは揉み応えがありそうだ。
「じゃあ遠慮なく」
 たゆんたゆんの胸を下から上へ持ち上げる。ずっしりといた重量感を持ちながらマシュマロに近い
柔軟性もある。女性の乳房ってすごいんだなあ。美波にもこの高揚を味わわせたい。
「あふっ……ふぅん……」
 硬くなった乳頭をこすりつつ愛撫する。
 片方の乳首を弾いてみた。かわいらしい矯正を上げて姫路さんが身を震わせる。
 赤ちゃんに戻ったつもりでむしゃぶりつく。あえぎ声が大きかったので、バレないか不安になった。
でもここまできてやめるわけにも行かず、舌で張り詰めた乳首を転がす。
「あっ、ひゃん……明久、くん……そろそろ、私の番です……」
「わかった。お願い」
 上目遣いに見つめられる。姫路さんは谷間を広げて、怒張を挟んだ。柔らかい……柔軟剤使っただ
ろ(いいえ、洗剤だけっすよ)。
「くうっ、柔らかい……」
「んっ、よいしょ……明久くんの硬くて熱いですよ……」
 潤滑液のおかげでいい具合に摩擦される。僕は性器に与えられる快感に、ただただ悶えていた。
 一生懸命パイズリをする姿がとてもそそる。AVを見ているような気分で、でも確かに現実で僕は
姫路さんの胸で奉仕してもらっている。
「気持ちいい……あっ……気持ちいいよ……」
「よかった……いっぱい出してくださいね……」
「そんなこと言われたら、うっ……ヤバいよ……」
「明久くんのおちんちん、ピクピクしてきましたよ」
「ああっ、姫路さん、そんなに強く挟んだら……ダメだ!」
 僕は豊かな胸に包まれながら果てた。
最終更新:2009年12月31日 13:49