- 作者 タバさん
- 投下スレ 2代目スレ
- レス番 781
- 備考 ラブラブ
781 :タバさん :2009/06/10(水) 21:56:01 ID:NudLdt9p
たとえばこんな玲お姉様・パート1
〜テイク1〜
ピンポーン
「おや?誰だろう?」
玄関に出ていく。
「はーい、どちらさまですか?」
言いながらドアを開ける。そこに立ってたのはバスローブ姿の姉さんだった 。「ね、姉さん!?どうしたの!?急に!」
「アキくん、とりあえず入れてください」
にっこりと笑顔で言う。
「う、うん」
そう言って中に入れドアを閉めると同時に姉さんが僕にとびついて来た。衝撃でそのまま僕は背中から倒れる。
「アキくん!会いたかったよぉ!」
「やれやれ…姉さん、ここは玄関だよ」
いきなり押し倒すとは…
782 :タバさん :2009/06/10(水) 21:57:00 ID:NudLdt9p
「だ、だってアキくんにずっと会いたかったんだもん…」
瞳をうるうるとさせて上目遣いに見上げて来る。
そんな目で見られたらたまらない。
「ハイハイって…姉さん、また胸大きくなった?」
と聞くと頬を赤くしながら「う、うん…」と言った。「って事は毎日誰かに揉んでもらってたの?」
「ち、違います!」
「じゃあどうしてこんなに大きくなったのかなぁ?」バスローブの隙間から手を入れ直接揉む。
783 :タバさん :2009/06/10(水) 21:57:54 ID:NudLdt9p
「そ、それはぁ…ん!…アキく…んに…あっ!…喜んでもらう為にィ…じ…自分で…も、揉んでましたぁぁ!!」
「よく言えました♪」
そしてキュ!っと二つの頂点を摘まんであげる。
「ン〜〜〜!!!!」
口を自分で押さえなが姉さんは達してしまった。
姉さんはハァハァと肩で息をしている。
ちなみさっき胸が大きくなったのを聞いたのはもちろんわざと聞いたのだ。あの姉さんが僕意外と関係を持つことがないのを知ってて聞いたのだ。
784 :タバさん :2009/06/10(水) 21:58:54 ID:NudLdt9p
すると僕の股の辺りが生ぬるくなっていた。
みて見ると姉さんが放心状態のまま漏らしてしまったらしい。バスローブもちょうど漏らしてしまった所が色がついてしまっている。真っ白なバスローブであるためこれは目立つだろう。これをそのままにしておく訳には行かない。
もちろん姉さんも。
そしてなんとか姉さんをお姫様抱っこし、風呂場まで連れていき、バスローブを脱がせ自分もパンツ一枚になり姉さんとバスローブを洗った。
785 :タバさん :2009/06/10(水) 21:59:52 ID:NudLdt9p
姉さんをさすがに自分以外いないとは言えこのままにしておくわけにはいかず、女物の服はないのでとりあえずメイド服を着せておくがさすがにサイズが違うので胸は入らなかったが一応お腹まで着せてやりあとはタオルをかけておいた。
再び玄関まで行くとアンモニアの匂いが充満していた。一度深く息をすってその匂いを堪能してからドアを開ける。
入ってきた新鮮な空気を感じながら僕は自分がにやけているのに気ずく。きっとこれから姉さんはここに住むつもりだろう。
そう思うとこれからが楽しみになる。たっぷりと調教できるのだから…
「アキくん。何処ですか?」
奥から姉さんの声が聞こえる。きっと起きたのだろう。
「今行くよー」
と返事をしながら頭のなかはどうしようかと考え始めていた………
最終更新:2009年12月31日 15:23