- 作者 信長
- 投下スレ 2代目スレ
- レス番 810
- 備考
810 :信長 :2009/07/03(金) 00:09:31 ID:OzTHf+L5
明久(以下明)「今度僕の家で勉強会しない?」この一言で僕と秀吉との関係が大きく変わることを僕たちはまだ知らない。
815 :信長 :2009/07/03(金) 22:52:47 ID:sT7zfVxQ
続き
いつものメンバーに声をかけたが姫路さんと美波は用事があるらしく来れないらしい。
明「この四人になっちゃったね」
雄二(以下雄)「まぁいいんじゃないか男四人でも」
明「え?男四人?雄二は本当にバカだな」
雄「は?なんでだよ。あってるだろ?」
明「秀吉は女の子だろ」
秀吉(以下秀)「明久おぬしまだワシが女だと・・・
雄「悪い明久それを忘れてた」
秀「雄二おぬしもか!こうなったら裸の付き合いで男だと言う事を認めさせるとするかの」
ムッソリーニ(以下土)「・・・・・・(ボタボタ)」
明「ムッソリーニまだ鼻血はまだ早いよ!」
そんなこんなで一日前になった。
秀「いよいよ明日・・・ワシと明久が一つに・・・ハァハァ」
秀吉は自分の欲望のために明日の準備をする。明日に実行するために・・・
818 :信長 :2009/07/04(土) 12:19:45 ID:6HHnECVi
【科学式Agは何か答えよ
坂本雄二の答え
「銀」
珍しく正解です。簡単すぎましたか。
土屋健太の答え
「アコースティック・ギター」
ゴロ合わせじゃないですよ。
吉井明久の答え
「アンコを がっつり食べたい」
願望ですか?勝手にしてください。】
当日
適当に勉強を終わらし、ゲームをして、夕飯に秀吉に胡椒をかけられると言うイタズラをされたが、早くも就寝時間になった。
みんなよく眠っている。でもまだ起きていた。僕と
僕の息子が
明『なんでだろう?まぁいいかトイレで抜くか』
僕が行こうとしたとき、
秀「うーん・・・明久ぁ・・・」
ドクン
僕の中で何かが弾けた。
846 :信長 :2009/07/27(月) 23:51:19 ID:VQWsrFdY
僕は思わず秀吉を抱っこして僕の部屋へ走った。
そして秀吉を僕のベットに降ろした。(雄二たちは客間で縛っておいた)
「・・・秀吉が悪いんだからね」
秀吉の服を脱がし終えた後、僕は秀吉の胸にしゃぶりついた。
(あ・・・甘い)
吸っているとだんだん秀吉の乳首が勃ってきた。
(感じてくれてるんだね。うれしい)
そして、僕はとうとう下半身に手を伸ばした。
僕は秀吉の小枝をシゴキながら菊門をなめていた。
「あっ・・・あん・・・あ・・・明久」
「秀吉・・・感じてくれているんだね・・・うれしい」
秀吉の菊門が僕の唾液と秀吉の腸液でベトベトになっていた。
「よし、これだけ濡れてるんなら大丈夫だな」
そして秀吉の菊門に僕のマグナムを当てがって先端が少し入った時
「ちょっと明久、まっ
ズブッ!
「ああぁぁーーーー!」
「秀吉おきてたの!?」
まさか秀吉が起きているとは思わずに根本まで挿れてしまった。
850 :信長 :2009/07/29(水) 20:18:30 ID:KGTsLXQ9
「あ・・・あぁん」
「秀吉大丈夫!?今抜くから!」
「待って・・・もう暫くこのままで・・・」
それから伍分経った。
秀吉の腸内(なか)はぬるぬるですごく熱くてキツイ
「はぁ・・・はぁ・・・明久ぁ・・・キスしてぇ・・・」
僕は返事の代わりに深く、深くキスをした。
「ぷはぁ・・・アン明久動いたら・・・ヒャン!」
僕は無意識に腰を動かしていたようだ。
それからと言うもの、僕ら(二人)は激しくお互いを求めあった。
最終更新:2009年12月31日 15:31