- 作者 398
- 投下スレ 3代目スレ
- レス番 398
- 備考 レイプ
399 名前: 名無しさん@ピンキー [sage] 投稿日: 2010/02/11(木) 02:50:09 ID:6Mu2qc1m
「うぐっ…ここはいったい…たしか俺は翔子に気絶させられて…」
そうだ俺は日曜日の補習に行こうとして教室に入る寸前に翔子に拉致られたんだ。
「しっかしここは一体どこだ?」
「…ラブホテル」
「そうか。ラブホテルか。って翔子!こりゃどういうつもりだ!ご丁寧に手枷ベッドに固定してやがるし」
「…雄二!私とSEXして!」
400 名前: 名無しさん@ピンキー [sage] 投稿日: 2010/02/11(木) 02:51:21 ID:6Mu2qc1m
「断る!」
冗談じゃない。こんなのただのレイプだレイプ
「…断る権利はない」
今更のダメ出しに嘆息するのもつかの間、ズボンが引き下ろされるいまだ親以外の異性に見せたことのない部分があられもないことになっている。
「…いい匂い」
しかもあろうことか愛でるような視線でなでまわしている。好意を持つ異性の体臭は云々というのを聞いたことがあるがこりゃネジが飛んでないか?
翔子はそれだけでは飽き足らず手でシコシコしながら俺の息子を愛撫している。
「翔子。いい加減にしろ!どういうつもりだ」
「…前戯」
それはわかっている。ていうかさっきより一連の動きが速くなっている。聞く耳持たずってことか
唾液を垂らして滑りを良くするとはなかなかの実力…
「翔子っ…出るっ…」
「…!!」
やってしまった…俺がこんな簡単に陥落してしまうとは…
俺の精液で顔中ドロドロの翔子はさっき以上に目の焦点が合っていない。まるでお子様向けアニメで敵に操られたモブキャラのようだ
「…うれしい…こんなに…」
そういうと翔子は下着だけを脱ぎ飛ばし俺の上にまたがってきた。制服プレイか…これはこれで…っといかんいかん
「翔子!今からなら取り返しがつく!だからやめろ!」
冗談じゃない…このままでは取り返しがつかん
しかし翔子は俺の言うことを聞かずそのまま腰を下ろした
401 名前: 名無しさん@ピンキー [sage] 投稿日: 2010/02/11(木) 02:53:02 ID:6Mu2qc1m
「…ひっ!!!がぁぁ…」
「しょ、翔子…」
「だっ…大丈夫…だから」
翔子の体が小刻みに震えるのが密着した体から伝わる。痛いくせに…無茶しやがって。とはいっても縛られて動けないのだが。
「…気持ちいい?」
「あ、ああ…でもお前…」
もはや何も考えられなくなっていた。
それは翔子も同じ…ふだんからは想像もつかないようなバカの顔になっていた。
「…ゆうじぃ…私…雄二のこと…愛してる」
「ああ、そうか…」
快感が脳を支配していたことは否定しない。だがそれ以上にこの女に気圧されていたのだ。
「翔子…せめて外に…」
「…だめ…雄二の…全部受け止める」
どんどん動きが激しくなっていく。そして俺は気を失った。
うっ…しんどい…
あれから俺は目が覚めるたびに翔子に跨がれていた。
これから先ずっと犯され続けるのではないのかと恐怖した。
夕刻、俺は翔子に首輪と手枷、そして信じられないことに貞操帯をさせられたまま帰路についていた。翔子は腕をからめてもたれかかっている。
「…レコンキスタの際に十字軍に参加した男は妻に貞操帯をつけさせていた…」
「たしか妻たちはこっそり合い鍵を作って他の男と…」
「…大丈夫、そんなへまはしない」
こいつのことだ。その通りなんだろう。このまま俺はどうなってしまうのか…
「…10回戦中8回膣内射精…確実に命中…」
本当にどうなってしまうのだろうか…
429 名前: 1m ◆MYIaWwkDF6 [sage] 投稿日: 2010/02/13(土) 03:27:50 ID:aLTH6gQA
屈辱だっ…なんで俺がこんな目に合わなくてはならないんだ。
いいように逆レイプされ果てはこんな貞操帯までつけられて…
「このままでいいわけがねえ!」
「…どうしたの?いきなり」
「いえなんでもございません」
だが残念なことに俺は自分のベッドの上で情けない姿をさらしている
少し前、早朝
「おはよう、雄二」
「なんでお前がここにいるんだよ」
俺は今日も日曜補習に出るつもりだった。だがなぜか翔子が目の前にいる
「なんでお前がここにいるんだ?」
「今日は、ご両親がいらっしゃらないと聞いて」
「どこで聞いたんだよ!まあ事実だけど」
翔子は何も言わずくすりと笑う
「…今日もするよね?」
回想終わり
「…雄二…やっぱり貞操帯つけて正解だった」
俺の一物を眺め恍惚の笑みをこぼす。
すぅっと一呼吸ついて裏筋からべろりと這うように舐める。
そのあと俺の玉を伸ばすように触り撫でまわしながら愛撫を続ける
「…どう?気持ちいい?」
正直つらい。悔しいがこの表情は反則だ。俺の息子が元気になっちまう
「…あっ、大きくなった」
翔子は顔を上気させ俺の息子を咥え始める
だがこのままではいけない。
今日は絶対仕返ししてやると心に決めていた。
運よく今日は拘束されていない。やるなら今だ…
「翔子!」
「…え?きゃっ」
俺は強引に翔子を組み伏せた。
ここからは、俺のターンだ…
最終更新:2010年02月21日 19:40