(画像:全身)
| 名前 | 小鳥遊未来 (たかなし・みらい) |
| 種族 | 文車妖妃 (純粋) |
| 年齢 | 18~19歳(見た目) 400歳ほど(実年齢) |
| 身長 | 167㎝ |
一人称: わたし
二人称: あなた
口調: 年下や同年代にはため口 年上の人には慣れてる人だとため口、 慣れてない人だと敬語。主に女性語を使う(「~だわ」や「~のよ」など)
能力: 能力は特にないが隠れている目を見たものは生きているときはもちろん、死後も
祟られるという噂も。
性格: 趣味は読書 大人しく、少々控えめな性格 困るとオドオドしてしまうのが欠点だがその反面面倒見の良いところも? 頭は非常によく、勉強はできる方
性別: 女
制作者: 光吉備子
こくばんリンク: http://kokuban.in/skeb/view/1373706174
設定(過去など): 昔は書物用の倉庫に人間に見つからないようにひっそりと暮らしていた しかし倉庫は別の目的でつかわれるようになり、人間
が出入りすることが多くなったため新たに住むところを探し始める 探し求めていた際、みつけたのが化屋敷で、そこに住むこととなったのが屋敷に来たキッカ ケ
現在は大人の女性の姿であるが実はこの姿になったのは現代になってからのことであり、それまで幼女の姿をしていた(時間が
あれば後々描きます) 幼女の姿であった頃、学校に行って勉強をしたいと考え始め 小学校に通いはじめる しかし周囲の人間の成長に気づき、自分が昔から
ずっと幼い姿であることを悩んでしまい、自分も大人の姿になりたいとおもいはじめる
しかし中高あたりからどんどん姿が変わってゆき、現在のような姿となった 未来本人は願いがかなったのではなく、たぶん妖
力だろうと考えている 高校在学中に屋敷のみんなと少しでも仲良く暮らしたいと考えずっと憧れていた大学をあきらめた それからしばらく屋敷に引きこもっ
てばかりだったがやはり大学に通うと決心し、今年あたりから通い始めている
バイトは塾講師をやっている 屋敷内では主に泉奈に勉強を教えている だが未来は泉奈のことが苦手らしく、複雑な思いで教
えてあげているらしい
髪で隠れている目は妖怪時のときのみ絶対見せない 未来から一言「政治学と哲学、どっちを読み聞かせしてほしい?」
交流関係: 御霊寺泉奈
人間時の姿: 人間verのときは髪の先を結んでいるリボンが取れます
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