(画像:全身)
| 名前 | 雪衣娘 真白(せついじょう ましろ) |
| 種族 | 雪ん子(純粋) |
| 年齢 | 10、11歳(見た目) 100歳(実年齢) |
| 身長 | 142cm |
一人称:僕
二人称:君(同年代、年下のみ) ~ねーちゃん、~にーちゃん(年上)
能力:氷や雪を操れる 最大-50℃の冷気を吐ける 万が一泣かすと猛吹雪を起こしてしまう
口調:基本的に標準語(~だよ ~じゃん など) たまに男性的な口調も混じる
性格:いつも明るくて活発。しかしお転婆が過ぎるため、女性としての自覚をうっかり忘れたりつつしみない行動に走ることが多い。そのせいで屋敷の人(特に大人)から注意されることもしばしば。このように厄介な性格ではあるが、困っている人や泣いている人を見ると放っておけない優しい心の持ち主でもある。
性別:女
制作者:光吉備子
こくばんリンク:http://kokuban.in/skeb/view/1375879817
設定(過去など):かつての住処は雪山であり、雪山を出た処にある雪道で走り回っていたところ誤って足を捻挫。動けなくなっていたところをたまたま通りかかった化屋敷の住人が見つけ、屋敷へと連れて行かれる。治るまで屋敷に留まることを勧められ、治ったら雪山へ帰るつもりだったが、屋敷に滞在している間に住人との交流で仲が深まり、屋敷を慕うようになって住み着くようになった。
趣味は体を動かすことと雪遊び。苦手なものは勿論炎。炎を見るととっさに逃げてしまう。いたずらも苦手である。
学校には通っていないが、今のところ割り算までできる(未来に教えてもらっている)。泉奈と未来とはけっこう仲は良い。イタズラしそうな雰囲気だが実は意外とされる側。将来の夢は最強の雪女らしい。
あつい食べ物は基本的に食べないが冷めると食べることがある。体は妖怪時、人間時ともにひんやりとしている。
交流関係:
人間時の姿:
(画像)