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メモ

mysql 設定

  • makeの前のconfigueオプション
# ./configure  \ 
--with-charset=ujis \
--with-extra-charsets=all \
--with-mysqld-user=mysql \
--with-innodb \
--enable-local-infile \
--prefix=/usr/local/mysql \
--with-unix-socket-path=/tmp/mysql.sock 
  • rootパスワードの設定
 # /usr/local/mysql/bin/mysqladmin -u root password 'new-password'
  • データベース作成
# ./mysql -u root -p
mysql> create database <データベース名>;
Query OK, 1 row affected (0.01 sec)
  • ユーザ作成
# ./mysql <データベース名> -u root -p
Enter password:
mysql> GRANT ALL PRIVILEGES ON *.* TO user@localhost  IDENTIFIED BY 'password' WITH GRANT OPTION;
Query OK, 0 rows affected (0.00 sec)
  • 確認 .. ログインできればOK
# ./mysql <データベース名> -u user -p
Enter password:
Welcome to the MySQL monitor.  Commands end with ; or \g.
Your MySQL connection id is 12 to server version: 4.1.22
Type 'help;' or '\h' for help. Type '\c' to clear the buffer.
mysql>
  • テーブル作成
テキストファイルにuse <データベース名>; を頭に書き、続いてcreate table文を書く
# mysql -u <ユーザ名> -p < ./create_table.sql
Enter password:
#  .. エラーなしでプロンプトが帰ってくればOK
  • 確認
# mysql -u <ユーザ名> -p
Enter password:
mysql> use <データベース名>;
Database changed
mysql> desc <テーブル名>;
テーブル定義が表示されればOK
  • 作成したテーブルにcsvからデータをimportする
# mysql -u <ユーザ名> -p
Enter password:
mysql> use <データベース名>;
mysql> load data local infile "<フルパスファイル名>" into table <テーブル名> fields terminated by ',';
Query OK, 9 rows affected (0.00 sec)
Records: 9  Deleted: 0  Skipped: 0  Warnings: 0
  • 確認
# mysql -u <ユーザ名> -p
Enter password:
mysql> select * from <テーブル名>;
データが表示されればOK
  • リモートからmySQLに接続できるようにする
# mysql -u root -p
Enter password:
mysql> grant all privileges on *.* to <ユーザ名>@<アクセスするマシンのIPアドレス>;
Query OK, 0 rows affected (0.00 sec)
  • 上記で設定したユーザに対してパスワードを設定する
# mysql -u root -p
Enter password:
mysql> set password for '<ユーザ名>'@'<アクセスするマシンのIPアドレス>'=PASSWORD('password');
Query OK, 0 rows affected (0.00 sec)
  • 確認
mysql> select user,host,password from mysql.user;
設定したものが表示されればOK

puppy linux 開発環境インストール

標準では開発環境(gccとか)が入ってないので、別途入れる必要があります。
http://www.ring.gr.jp/archives/linux/puppylinux/sfs_modules/
からdevx_xxx.sfs(xxxはインストールしたバージョン)をダウンロードしてきます。
アイコンをクリックしたらマウントできるので、
中身を / にコピーする
# cd /mnt/+root+archive+devx_412.sfs
# tar cf - ./* | ( cd / ; tar xvf - )

puppy linux デーモン自動起動

/etc/rc.d/rc.local に 起動スクリプト名を書く

例) /etc/rc.d/rc.inetd start

Linux Ctrl <-> Caps

コンソールで入れ換え
puppy linuxの場合
/usr/share/kbd/keymaps/i386/qwerty/jp106.map

keycode  29 = Control -> keycode  58 = Control
keycode  58 = Caps_Lock ->  keycode  29 = Caps_Lock
Xで入れ換え
/etc/X11/xorg.conf
の”InputDevice”セクションに下記を追記してから、Xを再起動する。
XkbOptions "ctrl:swapcaps"
ユーザ毎に変更する場合
xmodmapコマンドで、キーマップを変更する。
~/.Xmodmapを下記内容で作成する。
!! Caps_Lock と Control_L の入れ換え
remove Lock = Caps_Lock
remove Control = Control_L
keysym Control_L = Caps_Lock
keysym Caps_Lock = Control_L
add Lock = Caps_Lock
add Control = Control_L

xmodmapコマンドで入れ替わる

# xmodmap ~/.Xmodmap

後は、ログイン時に自動で設定されるように、~./.xsessionや~/.xinitrcに、下記のように記述しておけばよい。

# xmodmap $HOME/.Xmodmap

Linux Beep音を消す

# vi /etc/inputrc
set bell-style none
 
# vi $HOME/.vimrc
set visualbell

Solaris ifconfig

ifconfig hme1 plumb  インターフェイスの認識
ifconifg hme1 unplumb 逆

ifconfig hme1 down
ifconfig hme1 10.2.1.200 netmask 255.255.255.0 broadcast 10.2.1.255
ifconfig hme1 up

AccessXP 「システムで予約されているエラー (-7748)」が出た

上記のエラーが発生した場合、Microsoft Access 2000用ドライバオプションWorkArounds2=8192を設定することにより、Microsoft Access はエラー -7748 を表示しなくなります。オプションの設定方法など詳細については、Connect for ODBC J4.1インストールディレクトリのjap_odbcread.meファイルの「ドライバのオプション」、および、WorkArounds2=8192の項をご参照ください。
WorkArounds2=8192の解説を抜粋します。
<<jap_odbcread.meより>>
WorkArounds2=8192 列番号 10 に対して SQLStatisticsW および SQLGetData を呼び出す場合の Microsoft Access 2000 用のオプションです。 Microsoft Access は 2 バイトの SQL_C_WCHAR としてのみデータを要求します。これは UCS2 キャラクタおよび NULL ターミネータを保存するには不十分なバッファです。このため、ドライバは「01004 データが切り捨てられています。」という警告を返し、Microsoft Access にも NULL 文字列を返します。 その後 Microsoft Access は エラー -7748 を表示します。このオプションを設定すると、Microsoft Access はエラー -7748 を表示しなくなります。
WorkArounds2の設定方法
1.ファイル名を指定して実行を選びます。
2.regeditと入力してOKをクリックします。
3.WorkArounds2を以下のDSNに追加します。
  システムDSNの場合は、HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\ODBC\ODBC.INIのDSN名
  ユーザDSNの場合は、HKEY_CURRENT_USER\Software\ODBC\ODBC.INIのDSN名
4.DSNを選択し、右クリック→新規→文字列値を選択します。
5.「新しい値#1」を「WorkArounds2」へ変更します。
6.WorkArounds2をダブルクリックし、値のデータに「8192」を設定します。

Windows2000でbeepを止めたい

マイコンピュータのアイコンを右クリックして管理を実行する。「コンピュータの管理」ウィンドウが開く。
ツリーペーンでデバイスマネージャを選択すると、右側のペーンに一覧がでてくる。が、この一覧は実は全部ではなく、
一部が隠されている。そこで、表示メニューで「非表示のデバイスの表示」を実行すると、全部が表示されるようになる。
その中のプラグアンドプレイではないドライバ項を展開すると、Beepが出てくる。
これをダブルクリックするとやっとBeepのプロパティダイアログが出てくる。
このダイアログでBeepをスタートアップ時に無効にすれば、次回からbeepはならなくなる。

Solaris snoop コマンド

ファイル(/tmp/aa)にキャプチャする
# snoop -d hme1 -o /tmp/aa port 9403
キャプチャしたファイルを詳細表示する
# snoop -i /tmp/aa -x 0
リアルタイムで表示
# snoop -x 0 -d hme1 port 9403

ftp Shell

#!/bin/sh

HOST_NAME="xxxx"
USER_NAME="yyyy"
PASSWORD="zzzzz"
LOCAL_DIR="/tmp"
GET_DIR="/tmp"
FILE_NAME="a"

ftp -n ${HOST_NAME} << _EOF_ 
user ${USER_NAME} ${PASSWORD} 
bin 
lcd ${LOCAL_DIR}
cd ${GET_DIR}
get ${FILE_NAME} bye
_EOF_ 

awk -- 後ろから20桁取り出す

#!/bin/sh

bin/gawk ' BEGIN {
      a = "12345678901234begin012345678901234"
      b = match(a, /....................$/)
  print substr(a, b)
}'
最終更新:2009年04月19日 01:15
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