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そうめん板シリーズの話を小説にしてみた。 > 無印原作部135話 > 後半

前半の続き

所変わって別の視点....
山田太朗「誰か俺の背中を回してくれ」(背中に発条っぽいのが付いてる)
焼き鳥そうめん「へっ、誰が回すものか!」
(Me262)那智衛門「そうめん殿!」(ラジオをそうめんに渡す)
(Me262)那智衛門「大至急電源入れてください!周波数はそのままで!(素麺に対して)」
焼き鳥そうめん「おおう、那智衛門殿、一体何のニュースだ?」
那智衛門「ついに凡退王子の降参「マジックが1」だぞ・・・」
素麺「なに!?あの凡退王子がだと?」
山田太朗「....回すと強化版リフレクターが出るよ。」
焼き島そうめん「おおう、これは大変だ。」(山田に気づかず、ラジオの電源を入れる)
ラジオ「大本営発表。日本時間九月十九日午前十一時二十四分頃、「凡退王子」こと我がそうめん連合の敵・島田真北が引退決定となる自己最低に並ぶ二勝で凡退せり。これにより、島田真北選手は正式に引退を表明せり。」
焼き鳥そうめん「やった・・・・やったぞ!ついにあの凡退王子が降参しやがった!ざまぁwww!」
那智衛門「しかも最後の最後で自己最低タイとか笑わせてくれるw」
山田太朗「後1分で真北先輩が引退するんか!」
鳥「ほら、もう引退が決定したぜ。」
那智衛門「今晩どうします?宴会でもします?」
焼き鳥そうめん「そうだな。あとはミリタリー馬鹿とかが来なければこのまま逃げられるぜ。」
山田太朗「鬼神氏!真北氏はもしかして今後戦力外ですか?」(無線通信中)
通信:鬼神と呼ばれた男「残念だが、条件がそろってしまった。さて、時期主将は誰にしようか・・・。それと最高機密にたやすく交信するとは....やるな」
山田太郎「俺は吉田が良いと思う」
通信:74「(通信に割ってきた)私は江藤を推薦する、奴も爆発すればきっと…」
通信:鬼神と呼ばれた男「あー、吉田か、確かに適任だろうけど・・・・ま、その辺は俺等で決める、じゃ」
通信:74「無視かwwwwwwwwwww」
焼き鳥そうめん「那智衛門殿!あとは任せた!俺はこのまま宴会の準備でもするぜ!」(アーウィンで逃走を図る)
0系ひかり1号&星線路&成田 「「「此処は私達が引き受ける!そうめん殿は逃げて!」」」
那智衛門「さあ、終わりだ、喰らえ!」(おもちゃのSSを召喚し、山田に突撃命令)
山田太朗「...そーkみぎゃーっ!!」(消滅)
焼き島そうめん「よし!もらったぁっ!」(アフターバーナーで逃げまくる)
jix「どっせい。 」(禿鷹にミサイル発射)
素麺「へっ!凡退王子の降参でスーパーハイテンションの俺に勝てると思うな!」(回避)
jix「あー無理だなこりゃ、帰るか。 」
焼き鳥そうめん「どうだ!ざまぁみやがれ!今晩は宴会決定だ!」(領域外へ)
jix「いってらっしゃい〜。(無気力なやつ)」

だが、領域外に行った所で戦いは終わらない。
ハンターが全員ハゲタカを見失うか、ハゲタカが死ぬまでだ。

チャン「(ビームウィング(4枚羽タイプ)を装備して登場)そうめん発見!まずはこれで!」(ヴィザークレーザーキャノンでそうめんを狙撃)
焼き鳥そうめん「まーもるもせめるもくーろがーねnし、しまった...!油断した....!ファイ...ヤー...そうめんみたいなもんだぜ.....(だが宴会の準備はする)」(墜落)
H-55Φ「くそ!狩られたか!」
那智衛門「そうめん殿が....しまった、油断した。」
Mr・H軍WAW部隊「H殿!大丈夫ですか?!」
Mr・H「大丈夫だ、それよりハゲタカは?」
Mr・H軍WAW部隊「アーウィンが撃墜される→倒すも肉の状態は絶望的」
Mr・H「...解った」

エンディングBGM「夢のいる場所」

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最終更新:2011年08月05日 19:31
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