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魔城探索:3巡目

  •  …キュウ(多分…これだと思う…) \…ふむ/ -- XIIのピース
  • ふむ…試してみるか。(魂に近づく) -- Ⅻのレシラム
  • 劔「アミヤは...まあ良いか!」
    エリアル「そうですね」 -- 大広間
  •  …キュ(少し後ろに下がる) \…その(凍りついた)魂に語りかけてみよ/ -- XIIのピース
  • うむ...フライヤ、聞こえるか? -- Ⅻのレシラム
  • キュウ~? \…今の所、目立った動きはないようだ/ -- XIIのピース
  • リルム「と言うわけで、もうかえろっか(VIの方角へ)」
    ランディアB「待ってよー」
    ランディアA「…」
    ランディアC「あれ? デスク(D)は?」
    バドレ「…」 -- 大広間にて
  • 劔「帰る?」
    エリアル「バドレ殿...?」 -- 大広間
  • むぅ… -- Ⅻのレシラム
  • \心で伝え合え/ キュウ? -- XIIのピース
  • リルム「私は帰るぞー」
    ランディアB「僕もー」
    バドレ「…いえ、何でもないわ」
    ランディアA「ちょっとあのダンプ(D)探しに行ってくる(IIIの方角へ)」
    ランディアC「あ、私も行きます(同上)」 -- 大広間にて
  • 劔「僕はどうしようかな~」
    エリアル「そうですか...」 -- 大広間
  • 心で...? -- Ⅻのレシラム
  • あ、それならわたしもいくよ!(ついていく) -- もに
  • \貴殿達が本当に愛し合っているのなら、心で伝え合う事が出来るはずだ/ キュウーウ? -- XIIのピース
  • A「うぬ、了解した」
    C「彼だけ変な方向行きましたよね…(汗)」 -- ランディア達
  • 分かった...(目を瞑る) -- Ⅻのレシラム
  • \…我等は見守るしかあるまい/ キュウ…(分かった…) -- XIIのピース
  • …(フライヤ...!) -- Ⅻのレシラム
  • \赤、緑、白…確かにこの魂かもしれぬな/ キュウ。 -- XIIのピース
  • …(答えてくれ...フライヤ!) -- Ⅻのレシラム
  •  …(んん…この声は…?) -- XIIの塔の魂
  • …(フライヤ?フライヤなのか!?) -- Ⅻのレシラム
  •  …(レシラム? 一体どうした?) -- XIIの塔の魂
  • …(やはりフライヤだったか!良かった...) -- Ⅻのレシラム
  •  …(と言われても、私には何の事だかさっぱり…) -- XIIの塔の魂
  • …(フライヤ、気づいてないのか...?) -- Ⅻのレシラム
  •  …(あの時以降の記憶があいまいで) -- XIIの塔の魂
  • …(そうか...) -- Ⅻのレシラム
  •  …(私が部屋に戻って寝込んだ後の記憶が…ない) -- XIIの塔の魂
  • …(非常に言いづらいが...) -- Ⅻのレシラム
  • \貴殿は…時間操作により死んだ/ キュウ~!(ゼーウェン様、はっきり言いすぎ!) -- XIIのピース
  • ゼーウェン!ストレート過ぎだ! -- Ⅻのレシラム
  •  …(そうか、私は死ん…何じゃって!?) -- XIIの塔の魂
  • …(ゼーウェンの言う通り、お前は奴によって殺された...) -- Ⅻのレシラム
  •  …(何故…私が…。 で、今私は?) -- XIIの塔の魂
  • …(…魂が今ここに在る) -- Ⅻのレシラム
  • \魂があるだけマシと思え/ キュウー(ゼーウェン様、さっきから毒舌) -- XIIのピース
  •  …(つまり、現在の私は魂だけの存在と?) -- XIIの塔の魂
  • ゼーウェン…(ああ、そういう事だ...) -- Ⅻのレシラム
  • C「リーダー、ダンプ(D)がいましたよ」
    A「…寝てる場合か!」
    D「…(気絶中)」 -- その頃のIIIの部屋
  • バドレ「…なんか忘れてる気がするけど…」
    リルム「それじゃ、バイバーイ!(退場)」
    ランディアB「待ってよー!(こちらも退場)」 -- 大広間にて
  • \中には魂ごと消される奴もいるからな/ キュウ…(ゼーウェン様ァ…) -- XIIのピース
  • エリアル「私も何か忘れてる気が...」
    劔「帰ろうよー」 -- 大広間
  •  …(ふむ…道理で辺りが暗く見えるわけじゃ) -- XIIの塔の魂
  • …(とにかく、お前に会えて良かった...) -- Ⅻのレシラム
  • \まだ氷も檻も崩れぬか…/ キュウ? -- XIIのピース
  •  …(少々複雑じゃけどな) -- XIIの塔の魂
  • …(そうだな...) -- Ⅻのレシラム
  •  …(して、この氷は一体?) -- XIIの塔の魂
  • …(氷か...) -- Ⅻのレシラム
  • \死した者の魂を封ずる氷…/ キュウー -- XIIのピース
  •  …。 -- XIIの塔の魂
  • …(何とかしてその氷を溶かさねば...) -- Ⅻのレシラム
  • (この子…襲ってきた子、なんだよね) -- もに
  • \貴殿が秘めている気持ちをとにかく彼女にぶつけろ/ キュウ? -- XIIのピース
  • A「…爆弾でやられたようだな」
    D「…だって、この先爆弾地獄だったし…」
    C「そうですか…(汗)」 -- その頃のIIIの部屋
  • なっ...むぅ...(何故か顔が赤くなる) -- Ⅻのレシラム
  • 劔「帰ろうよ」
    エリアル「…」 -- 大広間
  • \恥ずかしがるのも分からないでもないがな/ キューウ? -- XIIのピース
  • 俺はちょっと残るわ…。 -- 大広間のバドレ
  • 劔「バドレっちは残る?」
    エリアル「私も残ります...」 -- 大広間
  • だが...我がやらぬなら、誰がやる...! -- Ⅻのレシラム
  • \フラットレイ(笑)を危うく呼ぶ所だった/ キュウ…(笑って…) -- XIIのピース
  •  …(寒い) -- XIIの塔の魂
  • えぇ…。 頭に引っ掛かる物があってね…。 -- 大広間のバドレ
  • …(フライヤ...) -- Ⅻのレシラム
  • エリアル「私は最後までお伴しますよ」
    劔「僕のお伴をしてくれよー」 -- 大広間
  •  …(このまま…凍えてしまうのじゃろうか…) -- XIIの塔の魂
  • うや、お二人とも残るのでしたらわたしも〜 -- ぐみ
  • 爆弾って…大丈夫? -- もに
  • …(我は...お前無しでは生きて行けない...) -- Ⅻのレシラム
  • D「大丈夫…なわけあるかァー」
    A「話せている時点で大丈夫だな」←
    C「リーダー…(汗)」 -- IIIのランディア達
  •  …ありがとう。感謝するわ。 -- 大広間のバドレ
  •  …(レシラム?) -- XIIの塔の魂
  • エリアル「ふふっ...ぐみ殿も残るのですね。」
    劔「じゃあ僕も残るー」 -- 大広間
  • …(お前のお陰で、我は変わる事が出来た...) -- Ⅻのレシラム
  •  …(そんなことないわい…) -- XIIの塔の魂
  • …(お前がいたからこそ今の我が居る...) -- Ⅻのレシラム
  • そうですねー。その方が退屈しませんし! -- ぐみ
  • 確かに…ね。 -- 大広間のバドレ
  •  …(と言うより、何故いきなりそのような事を…) -- XIIの塔の魂
  • エリアル「そうですね。」
    劔「暇つぶしにはもってこい?」 -- 大広間
  • …(本当に大切な物は、無くなってからその大切さが身にしみて分かるものだ...) -- Ⅻのレシラム
  •  …(何か気持ち悪いのう)← -- XIIの塔の魂
  •  …まぁ、この魔城の内装はそこそこ綺麗だからいいんだけど。 -- 大広間のバドレ
  • …(ゑ) -- Ⅻのレシラム
  • えー…そうですか? なんか疲れる景色ですよう… -- ぐみ
  • エリアル「ふむ…」
    劔「ここを僕達の秘密基地にしない?」← -- 大広間
  •  …俺の場合、慣れもあるけどね(汗) ちょ、秘密基地って…。 -- 大広間のバドレ
  •  …(と少し毒気のある言葉を言いたくなってしもうた) -- XIIの塔の魂
  • …(はっはっはっwフライヤらしいな) -- Ⅻのレシラム
  •  …(何じゃ) -- XIIの塔の魂
  • ふむ…それならもっと可愛い感じがいいです! -- ぐみ
  • …(我はお前のそういう所に惹かれたのかも知れんな...) -- Ⅻのレシラム
  • エリアル「秘密基地...(汗)」
    劔「別荘でもいいよ!」← -- 大広間
  •  …(黙りこむ) -- XIIの塔の魂
  • あのねぇ…。 \一部屋だけなら貸してやってもいいけど/ -- 大広間のバドレ
  • …(優しさと強さを兼ね備えた竜騎士...我は憧れのような感情も持っている) -- Ⅻのレシラム
  • エリアル「!?」
    劔「マジで?」 -- 大広間
  • \んっとねー、Iの部屋行き止まりってあるんだけど、アレ使い用途に困ってるだけだし/ …何それ。 -- 大広間のバドレ
  •  …(憧れ…じゃと?) -- XIIの塔の魂
  • 劔「へぇ~是非見に行かないと!」
    エリアル「主人...(汗)」 -- 大広間
  • ていうかー、この建物なかなかくせものなので、もっとどうにかなりません? -- ぐみ
  • …(我はお前のように強く、そして思いやりのある竜になりたいのだ...) -- Ⅻのレシラム
  • \オイラに言われても困るー。一部古代のバカチン共がいじってるみたいだし/ …バカチン? -- 大広間のバドレ
  •  …(フン、口でなら何とでも言えるわい) -- XIIの塔の魂
  • 劔「バカちん?」
    エリアル「…」 -- 大広間
  • …(分かっているさ...) -- Ⅻのレシラム
  • \スィミナとか言う奴がね、時々Vの部屋に入り込むのさ/ ふぅん…。 -- 大広間のバドレ
  •  …(もし、それが貴様の本心と言うのならば) -- XIIの塔の魂
  • …(ならば...?) -- Ⅻのレシラム
  • 劔「そうなんだぁー」
    エリアル「…」 -- 大広間
  • …はて? どこかで聞いた名前のような… -- ぐみ
  • \それでね、時系列をいじるからめんどっちいんだよ/ それ、あんたが言えた事じゃないでしょ。 -- 大広間のバドレ
  •  …(私が貴様の今後を見届けることになるが、良いか?) -- XIIの塔の魂
  • …(ああ...構わんさ!) -- Ⅻのレシラム
  • 劔「ふーん」
    エリアル「…」 -- 大広間
  •  …(本気じゃな?) -- XIIの塔の魂
  • \と言うか、あの兄妹ブラックリスト入りしてるし/ あんたもでしょ。 -- 大広間のバドレ
  • …(無論、本気だ) -- Ⅻのレシラム
  • 劔「ブラックリストだってさ!」
    エリアル「主人も何処かの世界でブラックリストに入ってましたよね」 -- 大広間
  •  …(ふぬ、良いじゃろう。 途中で考えを曲げたり…せぬようにな?) -- XIIの塔の魂
  • \氷が解け、檻の鍵が解除された/ キュウ(つまり…?) -- XIIのピース
  • \片方だけなら大したことないのにさ/ うるさいわよ。 -- 大広間のバドレ
  • ふむ。つまり、とりあえずとっ捕まえちゃえばいいんですね! -- ぐみ
  • …(ああ!) -- Ⅻのレシラム
  • 劔「そうだっけ?」
    エリアル「その所為で無駄に追われる羽目になったんですよ?」 -- 大広間
  •  …(途中で変えるようじゃったら…私が許さぬからな?)(ふよふよとレシラムの元へ) -- XIIの塔の魂
  • \どういう事DAI?/ 劔は何が原因でブラックリスト入りしたのよ。 -- 大広間のバドレ
  • …(はっはっはっ...分かった) -- Ⅻのレシラム
  • エリアル「主人がお金も持たずに食べ物巡りなんてするから...」
    劔「食い逃げなんてしてないよ!」← -- 大広間
  • \…完了したな。後はその魂を元の体に宿すだけだ/ キュウ。 -- XIIのピース
  • それ、明らかに食い逃げじゃない! -- 大広間のバドレ
  • よし...レインスルフに戻るぞ! -- Ⅻのレシラム
  • リアルな悪人じゃないですか… -- ぐみ
  • 劔「お金は持っていったよ!」
    エリアル「…石のお金が使えると思っていたんですか?」 -- 大広間
  • \…(言い辛そうにしている)/ キュウ?(ゼーウェン様?) -- XIIのピース
  • 石ね…(汗) -- 大広間のバドレ
  • …ゼーウェン、どうした? -- Ⅻのレシラム
  • 襟さん…襟さんは悪くないですよ… -- ぐみ
  • 劔「店員さんにお金を出したら、『ふざけてんのか!』って怒られた...」
    エリアル「ぐみ殿、ありがとうございます...」 -- 大広間
  • そりゃそうでしょ。 -- 大広間のバドレ
  • \彼女の本体…屋敷にない/ キュウ(ゑ) -- XIIのピース
  • 何だとぉ!? -- Ⅻのレシラム
  • 劔「困っちゃったから、逃げちゃった♪」
    エリアル「…」 -- 大広間
  • おまわりさん、こいつです← -- 大広間のバドレ
  • \少し目を離した隙に消えよった/ キュー(それ、ゼーウェン様の責任だと思いまーす) -- XIIのピース
  • 劔「待ってぇ!」
    エリアル「フォローはいたしません」 -- 大広間
  • 一応...戻るか?\私を忘れないでくれ.../ -- Ⅻのレシラム
  • \うぬ…/ キュー(あ、さっきの変態さんだ)← -- XIIのピース
  • よし、まずはこの塔を降りるか...\無視かい?/ -- Ⅻのレシラム
  • \そうしてくれ。我の空間ならVIIの部屋前にある/ キュ(聞かなかった事にしよう) -- XIIのピース
  • 分かった...行くぞピース!\そんな...折角来たのに.../ -- Ⅻのレシラム
  • スィミナ「ならば逮捕する必要があるな」←突如出現
    バドレ「お願いし…ってあんたどこから出てきたのよ!?」 -- 大広間にて
  • キュウ(はーい) …(しかし、ここは気味の悪い所じゃのぅ…) -- XIIのピースと魂
  • ふむ…(塔を降りていく)\勝手についていくから良いよ.../ -- Ⅻのレシラム
  • 劔「うわっ、誰?」
    エリアル「ひゃっ!?」 -- 大広間
  • スィミナ「…先程兄上に散々な扱いをされた者だが何か?」
    バドレ「…(汗)」 -- 大広間にて
  • \ついてこなくて良い/← キュウ…(レシラムの後を追う) -- XIIのピース
  • 劔「そうだっけ?」
    エリアル「…」 -- 大広間
  • 帰るまでが遠足とはよく言ったものだ...\私はただ、フライヤ嬢を助けに来ただけなのに.../ -- Ⅻのレシラム
  • スィミナ「それはともかく、お主(劔)を逮捕する」
    バドレ「…」 -- 大広間にて
  • キュウ(そうだね…) \一つ問うが、貴殿は何故彼女の事を知っている?/ -- XIIのピース
  • 劔「タイーホ?」←
    エリアル「…(遠い目)」 -- 大広間
  • …\この前、フライヤ嬢と話したことがあってね.../ -- Ⅻのレシラム
  • スィミナ「逮捕と言う名の異空間送りだがな!」←
    バドレ「…(何こいつ…)」 -- 大広間にて
  • キュウー(じー) …(どうかしたか?) \ふむ…/ -- XIIのピース
  • 劔「せんせー、よく分かりません!」←
    エリアル「…(汗)」 -- 大広間
  • \とは言え…フライヤ嬢は諦めることにするよ/ゑ? -- Ⅻのレシラム
  • \…心を入れ変えたか?/ キュー -- XIIのピース
  • スィミナ「…とにかく、私は誰かをお仕置きしたくてた(ry」
    バドレ「黙りなさいこのドS」 -- 大広間にて
  • \そこの白竜とフライヤ嬢とは強い絆で結ばれている...それを邪魔するなんて美しくないだろう?/… -- Ⅻのレシラム
  • 劔「どうやら、ただの変質者の様で...」←
    エリアル「ドS...(汗)」 -- 大広間
  • \確かにな/ …。 キュ~ウ? -- XIIのピース
  • スィミナ「だ、誰が変質者だ!?」
    バドレ「おまわりさん、変態がいます」← -- 大広間にて
  • 劔「逮捕されるべきは君じゃない?」
    エリアル「…」 -- 大広間
  • …うや? はて、どこかで見覚えが… -- ぐみ
  • \あの時は悪かったね...君の名前を教えてくれるかい?/…レシラムだ。 -- Ⅻのレシラム
  • /このバカ妹が!\
    スィミナ「何でこうなるんですかァァァ!?(兄によって異空間送りされました)」
    バドレ「…自業自得ね」 -- 大広間にて
  • \…/ キュウキュウ?(理解できてない) -- XIIのピース
  • …よくわからないけど変な人なのは再認識できましたねえ。 -- ぐみ
  • \レシラム...良い名だ。/…(黙ったまま先に進む) -- Ⅻのレシラム
  • 劔「ゑ」
    エリアル「そうですね...(汗)」 -- 大広間
  •  …と言うか、結局何しに来たのよあいつ。 -- 大広間のバドレ
  • D「SOS」
    A「仕方のない奴め…(Dを担架に乗せる)」
    C「リーダー、担架なんて何時購入したんですか?」 -- その頃のIIIのランディア達
  • \そろそろ塔の出口だな/ キュウー。 -- XIIのピース
  • 劔「さぁ?」
    エリアル「事の発端は主人の食い逃げの話でしたね...」 -- 大広間
  • その様だな...\やっと外に出られるー/ -- Ⅻのレシラム
  • …手伝おうか? -- もに
  • A「うぬ…頼む」
    D「えーすおーえす!」
    C「…(汗)」 -- その頃のIIIのランディア達
  • \塔を出たらVIIの部屋に向かうように/ キュウ(はーい) -- XIIのピース
  • ん…よっと。(担架をもつ) -- もに
  • うむ、分かった\私はエリアル嬢達と合流するとしよう/ -- Ⅻのレシラム
  • \…出たな/ キュウ~。 -- XIIのピース
  • A「このまま大広間に向けて運ぶぞ(大広間の方角へ)」
    D「えーすどーえす!」
    C「何か変わってません?」 -- その頃のIIIのランディア達
  • (なんだろう、このすごくシュールな感じの構図…) -- もに
  • このままⅦの部屋に向かうか...(大広間の方へ向かう)\分かった!/ -- Ⅻのレシラム
  • \…我の手助けはここまでだ/ キュウ。 -- XIIのピース
  • A「わっせ、わっせ」
    D「えーすどーえむ!」
    C「やっぱり変わってますね」 -- その頃のIIIのランディア達
  • …大丈夫なのかな、この子… -- もに
  • ゼーウェン、ありがとうな...\エリアル嬢ー!/ -- 移動中のレシラム
  • A「わっせ、わっせ」
    D「えーすとーえむ!」
    C「…(汗)」 -- その頃のIIIのランディア達
  • キュウ~(ゼーウェン様、また後でねー) \うぬ/ -- XIIのピース
  • …わっせ、わっせ← -- もに
  • D「てか、ここどこ!?」←
    A「察しろ」
    C「…はぁ」 -- その頃のIIIのランディア達
  • よし...\今行きまーす!/ -- Ⅻのレシラム
  • ちょっと安静にしてた方がいいんじゃ…(苦笑い) -- もに
  • ピース「キュウ(ただい…)」
    バドレ「動かないで!(弓矢を構える)」 -- 気がついたら大広間。
  • D「…爆弾でやられた所がいてぇ!」
    A「うぬ、少しは安静にしてろ」
    C「…」 -- その頃のIIIのランディア達
  • レシラム「なっ...あの時の狩人!?」
    アミヤ「ただ今戻りましたよ!」
    エリアル「…」
    劔「おかえんなさーい」 -- 大広間にて
  • バドレ「あんた、どこからこの魔城に入りこんできたの!?」
    ピース「…キュウ?(誰この人?)」 -- 大広間にて…
  • レシラム「我やゼクロムを襲った狩人だ...貴様こそ何故ここに!?」
    アミヤ「なんだい、このシリアスな場面は...」
    劔「何だかいやーな予感...」
    エリアル「…」 -- 大広間にて
  • …よりにもよって竜さんが出てきちゃいますか…たしかにもにが見かけたと行っていましたが… -- ぐみ
  • だから言ったのに…しばらくゆっくりしてるんだよ? -- もに
  • バドレ「あんたに教える事なんてないわ!」
    ピース「…キュウ~ゥ?(首をかしげてる)」 -- 大広間にて…
  • D「ふぁーい(半泣)」
    A「全く…」
    C「…(大広間が騒がしいような…)」 -- その頃のIIIのランディア達
  • レシラム「そうか...ならば我からも言うことは無い!」
    アミヤ「何でバドレ嬢とレシラムが喧嘩してるんだい?」
    劔「この白竜、レシラムって言うんだ~」
    エリアル「主人...(汗)」 -- 大広間
  • うやや、これは…まずいですよねえ… -- ぐみ
  • バドレ「…分かったわ、あんたの近くにいる魂が悪いのね!」
    ピース「キュウ!?」 …(私!?) -- 大広間にて…
  • …どうかした?(ランディアCに) -- もに
  • レシラム「止めろ!そいつは関係ないッ!」
    アミヤ「おっと...こいつはまずいかもね...」
    劔「魂?」
    エリアル「あれは...?」 -- 大広間
  • …はいはい、とりあえずストップですよー。ほらながいさん、聞こえますかー? -- ぐみ
  • C「えぇと…大広間から騒ぎの気配が…」
    D「帰っていいですか?」
    A「お前は黙ってろ」 -- IIIのランディア達
  • バドレ「あんたのせいで…あんたがいたせいで…! (ぐみの方に向き)何が?」
    ピース「キュウウ…(この人怖いよー)」 …。 -- 大広間にて…
  • レシラム「ピース、逃げるぞ!」
    アミヤ「ゑ」
    劔「怖いよー(棒)」
    エリアル「…」 -- 大広間
  • …一回落ち着いてください。ほら、深呼吸… -- ぐみ
  • 大広間…っ、みんなに何かあった…? -- もに
  • C「そうかもしれません…」
    A「急いだ方がいいな…」
    D「俺帰りたい」← -- IIIのランディア達
  • バドレ「計画が思うように全然進まないじゃない!」 \バドレ、本性出ちゃってる?/
    ピース「キュー!(分かったー!)(VIIの方角へ)」 …。 -- 大広間にて…
  • …急ごう! -- もに
  • レシラム「急げ!」(Ⅶの方向へ)
    アミヤ「…」
    劔「行っちゃったね~」
    エリアル「バドレ殿...」 -- 大広間
  • A「あぁ!」
    C「…!」
    D「…zzz」 -- IIIのランディア達
  • バドレ「待ちなさいよッ!(レシラムとピースに向けて矢を放つ)」 \やれやれ…面倒だな…/ -- 大広間にて…
  • (回避)キュウ~ウ!(あの人本当に何者なの!?) -- VIIのピース
  • 危ない!(回避)我も詳しい事は分からん...とりあえず危ない奴だ! -- Ⅶのレシラム
  • アミヤ「バドレ嬢!?」
    劔「うーん...」
    エリアル「…」 -- 大広間
  • 危ない奴ってレッテルは…うーん、ながいさん… -- ぐみ
  • …っ! 今の、気配…弓矢? -- もに
  •  …チッ 何が竜騎士よ…何が伝説の竜…よ… \魂に愚痴ったって仕方ないと思うけどね?/ うるさいわね! -- 大広間のバドレ
  • キュウー(そっか… あ、空間が見えてきたよ!) -- VIIのピース
  • A「弓矢…だと…!?」
    C「やはり…あの方ですか…」
    D「すぴー」 -- IIIのランディア達
  • よし...急ぐぞ!(居ることは分かっていたが...まさかあそこで鉢合わせするとは...) -- Ⅶのレシラム
  • アミヤ「何が起こっているんだい...?」
    劔「わかりましぇ~ん」←
    エリアル「…」 -- 大広間
  •  …キュ、キュキュウキュウ!(待ってレシラムさん、大変だよ!) -- VIIのピース
  • そんな奴らの存在なんて認めない…(何時の間にか魂を籠に入れていた) -- 大広間のバドレ
  • ん?どうしたピース。 -- Ⅶのレシラム
  • …バドレさん… -- ぐみ
  • アミヤ「あっ...!」(籠の魂を見て)
    劔「わ~かりま~しぇ~ん」←
    エリアル「…」 -- 大広間
  •  …キュウ~キュ!(フライヤ様の魂が…ない!) -- VIIのピース
  • そんな奴らは、封じられし二人の神の体に宿ってしまえばいい…! \およよ? それは初耳なんだけど/ -- 大広間のバドレ
  • ゑ...あの腐れ狩人めぇぇ!(物凄い勢いで大広間へ向かう) -- Ⅶレシラム
  • アミヤ「雨霧劔...君を見込んでお願いがある」
    劔「何よ?」
    エリアル「…」 -- 大広間
  •  …キュウ… \どうした、ピース?/ キュ、キュウ…(ちょっと…ね…) -- VIIのピース
  • 俺は知っている、Iの部屋は行き止まりなんかじゃない。邪悪な神が封じられている部屋よ!
    一つは時、もう一つは空間を操る神の…ね! \知らないよー/ -- 大広間のバドレ
  • アミヤ「あの籠を(ry」
    劔「面倒くさそうだから断る!」←
    エリアル「…(汗)」\モエルーワ!!/ -- 大広間
  • 先程、あんたのぼやきを聞いたときひらめいたのよ。
    『この魂は少し強すぎる』…って言うから! \そんな神の事なんて、俺知らないよ!/
    …ってまた来たわね曲者! -- 大広間のバドレ
  • レシラム「これ以上フライヤを苦しめる訳にはいかぬ...返してもらうぞ!」
    アミヤ「来ると思っていたよ...レシラム!」
    劔「アミヤがレシラムと和解してるぅ~」
    エリアル「…(汗)」 -- 大広間
  • バドレさん…? その神って、なんです? -- ぐみ
  • 一つは未来、もう一つは過去に封じられていた存在。
    実を言うとどちらも気まぐれ野郎がうっかり目覚めさせてしまった存在ね! \だから…オイラは何も…/
    …その後、古代の賢者と言う奴によってIの部屋にある石像に封じられてしまったけど。
    嫌ね、返す理由なんてないわ。 -- 大広間のバドレ
  • レシラム「そうか...ならば力尽くで取り戻すまでだ!」(バドレにクロスフレイムを放つ)
    アミヤ「やはり和解は無理か...」
    劔「神様だって!」
    エリアル「…」 -- 大広間
  • (回避)相変わらず攻め方が温いのよ。
    お疲れ様、気まぐれ野郎。あんたも後であの神の力になってしまえばいいんだわ。 \…/ -- 大広間のバドレ
  • っ! 今の音…やっぱり何か起きてる! -- もに
  • …やっちゃい…ます? -- ぐみ
  • レシラム「ならば…これでどうだ!?」(バドレに蒼い炎を放つ)
    アミヤ「一体どういう事だい?」
    劔「バドレっち?」
    エリアル「バドレ殿...」 -- 大広間
  • (20000/???)歴史を変える。 \ちょ/ あんただって同じようなもんじゃない! -- 大広間のバドレ
  • C「どうも怪しいと思ってましたが…」
    A「早く!」
    D「ねーむいでーす」 -- IIIのランディア達
  • レシラム「頼む...フライヤを...これ以上苦しめないでくれ...!」
    アミヤ「レシラム...」
    劔「歴史改ざん?」
    エリアル「…」 -- 大広間
  • 俺が望むは竜、精霊が存在しない世界。それを過去から書き換え、未来に伝える! \…バドレ…/
    …生憎、彼女にはもっと苦しんでもらわないとならない。 -- 大広間のバドレ
  • …バドレさん…そうするしか、道はありませんか…? -- ぐみ
  • うん…行くよ! -- もに
  • レシラム「…させぬ。」
    アミヤ「…」
    劔「バドレっちって、実は野心家だったの?」
    エリアル「分からないです...」 -- 大広間
  • 後そこの白竜、あんたにも苦しんでもらうようかしらね? \君は俺以上の悪者だよ/
    全ては奴の存在を消すため! そして、俺の恨みを晴らすため! -- 大広間のバドレ
  • レシラム「…何だと?」
    アミヤ「なんてこった...」
    劔「面白くなってきたねー」←
    エリアル「主人の肝は常識を遥かに超えています。」 -- 大広間
  • ……はあ。ていっ(バドレを突き飛ばす) -- ぐみ
  • 今まで悪事を働いてきたあんたに言われたくないわね! \…ふー/
    彼女だけが嫌なら、あんたも苦しめばいい。竜、精霊殺しなら歓 …あいたっ(突き飛ばされますた) -- 大広間のバドレ
  • レシラム「貴様ァ…!」
    劔「エリアルは面白くなってない?」
    エリアル「なってませんよ!」 -- 大広間
  • はーい、面倒なことになる前に、そろそろ止めましょう? -- ぐみ
  • そもそも、なんであんたは彼女にそこまで執着するの?
    はっきり言って破壊神になりかねない奴なのにね。 \もうやめろって…/ -- 大広間のバドレ
  • レシラム「…貴様には分からないだろうよ。」
    劔「そうかー」
    エリアル「主人...(汗)」 -- 大広間
  • 分からなくても結構だけど。 気まぐれ野郎、この魂を他の時代に消し去って。 \…/ -- 大広間のバドレ
  • レシラム「約束したのだ。護ってやる...と」(バドレに近寄る)
    劔「アミヤはどう?」
    アミヤ「君は空気を読むことを学ぼうか...」
    エリアル「…」 -- 大広間
  • \…オイラの気まぐれで抜いちゃったけど、もう戻してあげて/ なんでよ! -- 大広間のバドレ
  • レシラム「!?」
    劔「おろ?」
    エリアル「一体何のつもりですか...?」
    アミヤ「正に気まぐれな奴...だが、その判断は評価しよう」 -- 大広間
  • \…この魂、泣いてるんだ。君には分からないだろうけど…/ 関係ないわよ! -- 大広間のバドレ
  • レシラム「フライヤ...!」
    劔「まさかの展開だね~」
    エリアル「泣いている?」 -- 大広間
  • \俺だって鬼じゃないよ。人の心を感ずることは出来る/ あんた…本当に…! -- 大広間のバドレ
  • レシラム「頼む...フライヤを…返してくれ...」
    劔「流石じゃーん」
    エリアル「…」 -- 大広間
  • 何様のつもりよ!さっきまで魂を何とも思ってなかったくせに!
    \…正直、君は歪みすぎなんだ …分かった、返すよ/ -- 大広間のバドレ
  • レシラム「感謝するぞ...!」
    劔「良かったね!」
    エリアル「バドレ殿...」 -- 大広間
  • もういい、知らないわ!(空間を開いてどこかへ逃走)
    \…それに、君らの結びつきは並な物じゃないし(レシラムに魂の籠を渡す)/ -- 大広間のバドレ
  • レシラム「貴様には分かるのか...」(魂を受け取る)
    劔「バドレっちー!」
    エリアル「行ってしまわれた...」
    アミヤ「…」 -- 大広間
  • \…多分、僕は君らの結びつきの強さを見たかったからなのかもしれない/ -- 大広間の????
  • キュウ…(遅いなぁ…) -- その頃のVIIのピース
  • レシラム「成程...面白いことを言う。」
    劔「ねぇエリアル、誰かから見られてる気しない?」
    エリアル「確かにしますね...」
    アミヤ「えっ」 -- 大広間
  • \儂基準では合格ラインじゃの。 だが、その関係を妬む者も多いので気をつけなされよ/ -- 大広間の????
  • レシラム「うむ...分かった」(Ⅶの方向へ向かう)
    劔「なんだろうな~」
    エリアル「…」
    アミヤ「何処?何処?」 -- 大広間
  • \…(君らなら…) そこの君達、おそらく白いヨッシーに見られてるんじゃないかな/ -- 大広間の????
  • 劔「まずぃで?」
    エリアル「成程、あの能力ですか...」
    アミヤ「白いヨッシー...!?」 -- 大広間
  • ピース!戻ったぞ! -- Ⅶのレシラム
  • \まぁ、ただ見てるだけみたいだから心配しなくても大丈夫だよ/ -- 大広間の????
  • キュウ~!(待ちくたびれちゃったよー!) -- VIIのピース
  • 劔「そーなのかー」
    エリアル「…」
    アミヤ「なんて力だ...」 -- 大広間
  • 悪かった...少し手間取ってしまった。 -- Ⅶのレシラム
  • \ところで、君等はいつまでいるつもりかな/ -- 大広間の????
  • キュウー(早く早く!)(空間に飛び込む) -- VIIのピース
  • 劔「僕達も帰る?」
    エリアル「バドレ殿がいなくなってしまいましたし...」
    アミヤ「ここにいる理由は無いかも...ね」 -- 大広間
  • うむ!(空間に入る) -- Ⅶのレシラム
  • \バズーカ女と赤竜3体がまだみたいだけども。 出口はVIの部屋にあるからぬ/ -- 大広間の????
  • 劔「じゃあ...帰ろっか!」
    エリアル「ぐみ殿はどうしますか?」
    アミヤ「そうだね」 -- 大広間
  • …参りましたねえ。せっかく手繰り寄せても、すぐまた追いかけっこになっちゃうんですから… -- ぐみ
  • エリアル「バドレ殿は一体何が目的なのでしょう...」
    劔「竜と精霊を滅ぼすこと?」
    アミヤ「さぁね...」 -- 大広間
  • …さて、誰でしたっけ、バドレさんをあんな風に追い込んだのは。 -- ぐみ
  • \俺、知らないもん…Iの部屋にそんな石像があること自体知らないもん…/ -- 大広間の????
  • エリアル「さてどうだか...」
    劔「うーん...」
    アミヤ「知らないのは本当かい?」 -- 大広間
  • \…本当だよ。Iの部屋はずっと行き止まりだと思ってたし/ -- 大広間の????
  • エリアル「ならば、バドレ殿を追い込んだ...と言うのは?」
    劔「じゃあ、バドレっちが知ってたのは何故?」
    アミヤ「何かに使うつもりだったんだろうね...」 -- 大広間
  • \…俺の気まぐれだよ。俺は自分でも何したいのか分からないくらい気まぐれだから… 知ってたのは…分からない/ -- 大広間の????
  • エリアル「…何だか人が変わった様に落ち着きましたね。」
    劔「ふぅーん...」
    アミヤ「…」 -- 大広間
  • \…オイラ、どうせ嫌われ者だもん/ -- 大広間の????
  • エリアル「何だか可哀想になってきてしまいました...」
    劔「エリアルは優しいねー」
    アミヤ「…」 -- 大広間
  • そうですか。でもわたしはあなたが大嫌いです。 -- ぐみ
  • \嫌いなら嫌いで良いよ。 …この魔城にいる捕らわれた奴ら、全員解放するよ/ -- 大広間の????
  • エリアル「何だか怖いですね...」
    劔「ぐみ...」
    アミヤ「まあ、犯した罪は大きいらしいしね...」 -- 大広間
  • …みんななんかこの際もういいです。貴方に罰ゲームをプレゼントしなきゃ気が済まなくなりました。 -- ぐみ
  • \…良いよ。やりたいだけやっていいよ/
    ニスワゴ「(突如登場)…過去も、未来も融合しようとする者よ」 -- 大広間の????
  • エリアル「あなたは...?」
    劔「おおぅふ」
    アミヤ「…」 -- 大広間
  • …どこまでわたしやバドレさんを弄べば気が済むんですかっ! …っと、誰ですか? 邪魔するなら飛ばしますけど。 -- ぐみ
  • \…あの時の古代の賢者? どうせ僕を捕らえに来たんだろ…/
    ニスワゴ「…その通りだが何か? お前の行為は空間を通じて見張っていた」 -- 大広間の????
  • エリアル「賢者殿...?」
    劔「ぐみの気持ちも分かるね...」
    アミヤ「…」(何故か鏡を見てる) -- 大広間
  • …ただ捕えて終わりなんて許しませんよ。ああ、わたし少しわかりました、バドレさんの気持ちが。 -- ぐみ
  • ニスワゴ「…(一つの時計を取り出す)」 \…/ -- 大広間の????
  • エリアル「…?」
    劔「流石の僕も、今回は空気を読もう...」
    アミヤ「なんだ...読めるじゃないか」 -- 大広間
  • ニスワゴ「…かつてお前が壊した時計」 \…/ -- 大広間の????
  • エリアル「壊した時計...?」
    劔「僕もシリアスな場面には、何度も出くわしてるからねー」
    アミヤ「へぇ」 -- 大広間
  • …なんです? その時計… -- ぐみ
  • \それ、5600年前の奴だよね/ …そのせいで一部の時間帯に乱れが見られた。 -- 大広間のニスワゴ
  • エリアル「5600年...途方も無い年数ですね...」
    劔「例えば、浮気の現場とか...」
    アミヤ「…少しでも期待した私が馬鹿だった」 -- 大広間
  • お前が目覚めたせいで。 \…/
    バカ妹…(ゲフンゲフン)スィミナはバドレは悪くないと言っている。
    だが、儂はどっちも悪いと思っている。 …真相はどちらだ。 -- 大広間のニスワゴ
  • …わたしもバドレさんの考えが正しいとは思いません。…でも、あの人は…あれ以外の生き方を、知らないから… -- ぐみ
  •  …そうか。スィミナと考えが似ているな…。 \…/
    コイツは時と空間を支配する悪霊、バドレは復讐の鬼…儂としてはどちらも許せぬ存在である。
    だが、バドレの心に変化があったことは薄々把握している。 -- 大広間のニスワゴ
  • エリアル「私は...どちらが本当の悪なのか白黒付けることは出来ません」
    劔「僕は...分からない。」
    アミヤ「バドレ嬢にはバドレ嬢なりの信念って奴があるんだろう...」 -- 大広間
  • でもわたしは…バドレさんには、これ以上手を汚してほしくない… -- ぐみ
  •  …ならば彼女を説得するか、あやつを消すかしかない。 \俺のこ(ry/ お前のことは言ってない。 -- 大広間のニスワゴ
  • エリアル「バドレ殿を消す...?」
    劔「それだけは避けたいね」
    アミヤ「私も同感だ」 -- 大広間
  • ちなみに、消すのはバドレの羽を折った張本人達の事だが。 -- 大広間のニスワゴ
  • エリアル「えっ」
    劔「エリアルのとんだ勘違いw」
    アミヤ「…」 -- 大広間
  • っ! なにか知ってるんですか!? -- ぐみ
  •  …吹雪の精霊が羽を折ったと言うのは知っているな?
    それは冬の世界のどこかに潜む吹雪の精霊の仕業だ。 -- 大広間のニスワゴ
  • エリアル「…」(大広間の端の方に行ってしまった)
    劔「エリアル~」
    アミヤ「ふむふむ...成程」 -- 大広間
  • 名は『吹雪宮 冷』人間と同じ姿をしているが、実は精霊である男。
    そやつのペットに氷竜がいる。 -- 大広間のニスワゴ
  • アミヤ「へぇ...バドレ嬢の説得が無理なら、そいつを倒す事になる訳だね?」
    劔「元気だしなよ~」
    エリアル「…」 -- 大広間
  • うぬ。 彼女はそやつに羽を折られたことから誰も信用しなくなったと聞く。
    …それに、竜と精霊を恨むようになったのもその時。 -- 大広間のニスワゴ
  • アミヤ「他の竜達にとっては迷惑な話だ...けど、バドレ嬢の気持ちは分かる。」
    劔「エリアルが落ち込んじゃったから、僕が代わりに話を聞くよ~」 -- 大広間
  •  …それでしか彼女の心は癒えなくなった。そのせいで、一部の時代の竜や精霊が絶滅。 -- 大広間のニスワゴ
  • アミヤ「そんな...」
    劔「そいつらに罪は無い...」 -- 大広間
  • 奴らは知らぬうちに命を奪われたと言う事になる。
    …現在IIの部屋、XIの部屋にいる者達はここに来た時は瀕死の状態であった。 -- 大広間のニスワゴ
  • 劔「そうだったんだ...」
    アミヤ「…」 -- 大広間
  • …… -- ぐみ
  •  …あやつが気がついたから助かったような物である。 -- 大広間のニスワゴ
  • 劔「あやつ?」
    アミヤ「…」 -- 大広間
  •  …スィミナ。普段は変な奴だがな。 -- 大広間のニスワゴ
  • アミヤ「スィミナ?」
    劔「ああ...あの娘ね」 -- 大広間
  • あやつも古代の賢者。 (認めたくはないが)儂の妹でもある。 -- 大広間のニスワゴ
  • 劔「妹だったんだ...」
    アミヤ「へぇ」 -- 大広間
最終更新:2012年11月18日 22:19
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