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魔城探索:4巡目

  •  …当初のバドレを知るのはコイツとあの兎だけ。 \…/ -- 大広間のニスワゴ
  • 劔「そーなのかー」
    アミヤ「…」 -- 大広間
  •  …だが、兎の行方は知らぬ。 -- 大広間のニスワゴ
  • 劔「兎?」
    アミヤ「エリアル嬢達が助けた奴らの中にいたような気がするね...」 -- 大広間
  • 正しくは半人半兎だが。スィミナの調査によるとバドレの幼馴染らしい。 -- 大広間のニスワゴ
  • 幼なじみ…ですか。どうりで… -- ぐみ
  • 劔「幼馴染!」
    アミヤ「それなら知っててもおかしくない...か。」 -- 大広間
  • バドレが悲しみで寝込んだ時にも彼女はバドレを訪ね、話し相手をしていたらしい。
    …だが、当のバドレは彼女を鬱陶しいと思っているが。 -- 大広間のニスワゴ
  • 劔「へぇ...良い奴じゃん!」
    アミヤ「友情...中々美しい物だね」 -- 大広間
  • (…わたしは、どうなんだろう。鬱陶しい…んでしょうか) -- ぐみ
  • とはいえ、バドレは昔は人見知りだったらしく、彼女には良く助けられたとの事。
    過去の世界で『バドレちゃん』と連呼しているのを聞いた覚えがあるが…。 -- 大広間のニスワゴ
  • 劔「バドレちゃんw」
    アミヤ「それだけ親しかったんだろうね...」 -- 大広間
  • その兎はある日気がついてしまった。バドレが弓を持っていることを。 -- 大広間のニスワゴ
  • 劔「ん?」
    アミヤ「どういう事だい?」 -- 大広間
  • その後『竜と精霊を狩りに行く』と言ったバドレに対し、兎は『そんなことする子じゃないでしょ!』と訴えた。
    だが、バドレは聞く耳を持たず…。 -- 大広間のニスワゴ
  • …そうですか。 -- ぐみ
  •  …2日後、バドレは行方不明になった。 -- 大広間のニスワゴ
  • …それから、今に至ると? -- ぐみ
  • 劔「そうなのか…」
    アミヤ「幼馴染の訴えもバドレ嬢には届かなかったか…」 -- 大広間
  •  …だが兎は1年前に捕まったと聞く。その時、慌てたバドレを見た気がするのだ。 -- 大広間のニスワゴ
  • 劔「そうなの?」
    アミヤ「幼馴染が捕まったんだ、慌てるのも無理はないさ...」 -- 大広間
  •  …とはいえ、バドレについて語るのもこれぐらいにしとくか。 -- 大広間のニスワゴ
  • 劔「分かったー」
    アミヤ「…」 -- 大広間
  • ……さて、あいつはどうしてやりましょうか。 -- ぐみ
  • 時の女神と空間の神…あやつが知らないと言うのは逆に好都合だな。 \だからなんなのさそれ/ 教えぬ! -- 大広間のニスワゴ
  • 劔「僕が斬り刻んでも良いけど?」
    アミヤ「それだけは止めろ...」 -- 大広間
  • いえ、個人的な感情なので…わたしが満足できればいいかなって♪ -- ぐみ
  • こやつをサンドバッグにしても構わん。 \分かったよ、覚悟決めるよ/ -- 大広間のニスワゴ
  • 劔「意外とぐみってドS?」
    アミヤ「私は遠慮しておくよ...」 -- 大広間
  • んー…サンドバッグでもいいんですけど、少し物足りないですよねえ… -- ぐみ
  • それ以上でも許可する。あやつ(バドレ)の考えが一つ読めた気がする…。 -- 大広間のニスワゴ
  • 劔「ゑ」
    アミヤ「それは一体何だい?」 -- 大広間
  • 歴史を変える…なんて言ってたが、本当はこやつを消し去りたいのではないかと \俺?/ -- 大広間のニスワゴ
  • 劔「ゑゑ?」
    アミヤ「!?」 -- 大広間
  • うや…それは考えつきませんでした。 -- ぐみ
  • 無論、お前のことだ \…だろうね/ -- 大広間のニスワゴ
  • …でしたら、バドレさんのためにも…生かさず殺さずですかね… -- ぐみ
  • 劔「僕も手伝うよ?」
    アミヤ「雨霧劔、君がやったらシャレにならない」 -- 大広間
  • だが…竜と精霊も巻き添えになるのは確実かもしれぬ。 -- 大広間のニスワゴ
  • 劔「巻き添え?」
    アミヤ「…」 -- 大広間
  • 奴の恨みは尋常な物ではない。 -- 大広間のニスワゴ
  • 劔「むー」
    アミヤ「確かに...レシラムを見た時のバドレ嬢の様子は尋常じゃ無かった...」 -- 大広間
  • あやつが特に恨んでいるのは吹雪の精霊とその白竜。
    吹雪の精霊は分かるが、何故白竜をそこまで恨むようになったのかは分からぬ…。 -- 大広間のニスワゴ
  • C「ただいま戻りましたー」
    D「ぐーぐー」
    A「…」 -- ちょっとKYなランディア達
  • ぐみ「あ…おかえりなさい」
    もに「ん、ただいま」 -- バズーカ娘とテキトー娘
  • 劔「おっ、諸君!おかえんなさーい」
    アミヤ「何でレシラムを...」 -- 大広間
  • …たしか、その精霊に指示された竜に襲われた…って話でしたか。 -- ぐみ
  • ニスワゴ「吹雪の精霊の件はそうだ。 …彼女の発言の中に気になる物はなかったか?」
    ランディアC「全く…ドゥー(D)は…」
    ランディアD「爆弾ズドーン」
    ランディアA「…寝言がうるさい」 -- 大広間にて
  • 劔「ああ...空耳の正体は君だったかー」
    アミヤ「えっと...(考え中)」 -- 大広間
  • C「…これで謎が解けましたけどね(汗)」
    A「空耳ってレベルじゃないぞ」
    D「爆弾はもういいや」 -- 大広間のランディア達
  • …そうですね。…あいつが妙な事を吹き込んだかもしれません。 -- ぐみ
  • 劔「謎解明だね!」
    アミヤ「計画が何とか...」 -- 大広間
  • …バドレさんと知り合ったのは、22年前…そう聞きました。 -- ぐみ
  • ニスワゴ「吹雪の精霊、こやつ、どちらも22年前の話」 \…/
    ランディアD「…zzz」
    ランディアA「お前は起きろ」
    ランディアC「いえ、黙っててくれた方が…」 -- 大広間にて
  • 劔「22年前か...」
    アミヤ「…」 -- 大広間
  • ……(手持ちぶさたなのでランディアの様子をみている) -- もに
  • ニスワゴ「吹雪の精霊は22歳らしいが、それは外見上の話」
    ランディアA「それもそうだな」
    ランディアC「えぇ…」
    ランディアD「ボンバー」 -- 大広間にて
  • …バドレさんも、想像していたよりずっと長生きされてましたしね。 -- ぐみ
  • 劔「見た目22歳で実はおじいちゃん?」←
    アミヤ「何を言っているんだ、君は」 -- 大広間
  • ニスワゴ「バドレは今年で177歳。 …あの吹雪の精霊、本当は361歳」
    ランディアA「…」
    ランディアC「私も眠くなってきました」
    ランディアD「てってれててれってれってー」←? -- 大広間にて
  • …あ…何か見覚えが、って思ったら、あの時の…(ニスワゴをみて) -- もに
  • 劔「ほら、おじいさんじゃん!」
    アミヤ「バドレ嬢も177歳!?」 -- 大広間
  • ニスワゴ「…お前(もに)とは会ったことがあるな。 …外見上は17歳だが>バドレ」
    ランディアC「おやすみなさーい」
    ランディアD「ちゃっちゃらー」
    ランディアA「…黙ってろ」 -- 大広間にて
  • アミヤ「驚いた...」
    劔「…」 -- 大広間
  •  …げふげふ。 話題を戻す。彼女の発言に中に気になる物は…。 -- 大広間のニスワゴ
  • ぐみ「そうですね…わたしも聞いた時は驚きましたが」
    もに「でも、どうしてきみが?」 -- バズーカ娘とテキトー娘
  • バドレとこやつが共にいた際に重要なことが聞けるかもしれぬと思い来た所、一足遅かった。 \…/ -- 大広間のニスワゴ
  • ぐみ「…そうだ、バドレさんは今どこに…」
    もに「え…?あ、あの子、どこかいっちゃったの?」 -- バズーカ娘とテキトー娘
  • 現在行方不明。 -- 大広間のニスワゴ
  • アミヤ「…」
    劔「何処かへ行っちゃったー」 -- 大広間
  • 少なくとも、この魔城にはいない。 -- 大広間のニスワゴ
  • ぐみ「…そうですか」
    もに「…」 -- バズーカ娘とテキトー娘
  • すまぬな…(時間操作だけはどうも…) -- 大広間のニスワゴ
  • アミヤ「…」
    劔「謝ること無いよー」 -- 大広間
  •  …(何かを考えている) -- 大広間のニスワゴ
  • ……そうですね。…そもそものきっかけから、順番にたどっていってみますか? -- ぐみ
  •  …それもそうだな…。 -- 大広間のニスワゴ
  • とはいえ…わたしもあまり多くの話を聞いたわけではないんですよねえ。 -- ぐみ
  • アミヤ「私もあまり知らないな...」
    劔「うーん...」 -- 大広間
  • スィミナがストーカー調べたことにより、少しは分かっている。
    22年前に吹雪の精霊(の操る氷竜)に羽を折られる→寝込む→こいつにつけこまれる \…/ -- 大広間のニスワゴ
  • 劔「やっぱり悪い奴だったー」
    アミヤ「今更かい」 -- 大広間
  • 22年後…赤竜達がいるとの情報を聞く→バドレ派遣→マスタークラウンを時間がかかるもゲット -- 大広間のニスワゴ
  • 劔「ふむふむ」
    アミヤ「…」 -- 大広間
  • 密かに天女の髪飾りを探すも、肝心の天女が見つからない→ある人物に目をつける=天女発見 -- 大広間のニスワゴ
  • アミヤ「それが、フライヤ嬢だった訳か」
    劔「むふむふ」 -- 大広間
  • うぬ。だが彼女から奪えないでいる、と言うか奪えなくて良い。 -- 大広間のニスワゴ
  • ぐみ「ふむ…」
    もに「なんだか大変なことになってる…んだよね」 -- バズーカ娘とテキトー娘
  • アミヤ「レシラムがいる限り無理な話だろうねw」
    劔「何だお前は」 -- 大広間
  • 一応…な。だが、天女は普段の時に姿を現したりしない。 -- 大広間のニスワゴ
  • うや…どういうことですか? -- ぐみ
  • アミヤ「私が初めて会った時は天女の姿だった」
    劔「…」 -- 大広間
  • 気まぐれで出現することも稀にあるが、大体は闇の力が強まった時にしか出現せぬ。 -- 大広間のニスワゴ
  • もに「闇の力?」
    ぐみ「…もしかして、あなた何かしましたか?」(アミヤに)← -- バズーカ娘とテキトー娘
  • 劔「闇の力か...」
    アミヤ「お茶の約束をしただけさ...まあ、それも既に諦めてるけどね」 -- 大広間
  • 過去の例では閻魔と戦った時が該当する。 -- 大広間のニスワゴ
  • 劔「えんーま?」
    アミヤ「…(汗)」 -- 大広間
  •  …とはいえ、その当時の事を知ってる奴はあまりおらぬ。 -- 大広間のニスワゴ
  • 劔「そうなんだ...」
    アミヤ「閻魔と戦ったのか...」 -- 大広間
  • うぬ… そう言えばバドレの奴、彼女も嫌っているように見えたが。 -- 大広間のニスワゴ
  • 劔「そう言えば...」
    アミヤ「確かに、フライヤ嬢のことも色々と言っていた...」 -- 大広間
  • む…そうなんですか? -- ぐみ
  • ぬ。おそらく、職業と行為に問題があるのかもしれぬ。 \俺も気にい(ry/ お前は黙ってろ。 -- 大広間のニスワゴ
  • 劔「そうなの?」
    アミヤ「…」 -- 大広間
  • 彼女の本業は『竜騎士』 竜に厳しいこともあるが、基本的には彼らと共に生きる者。 -- 大広間のニスワゴ
  • (そういえば、ふらふらさんにもつっかかっていましたね…) -- ぐみ
  • 劔「ふぅーん...」
    アミヤ「…」 -- 大広間
  •  …平礼だっけ? あやつにあこがれて竜騎士になったと聞く。
    それに命を何よりも大切にしている為、無駄な殺生を好まぬ。 -- 大広間のニスワゴ
  • もに「優しい子なんだね…」
    ぐみ(呼び方はこの際スルーするべきなんでしょうね…) -- バズーカ娘とテキトー娘
  • 劔「それが、バドレっちにとっては気に入らなかったのかな?」
    アミヤ「だろうね...」 -- 大広間
  • かもしれぬな…。 バドレは竜と精霊のみを嫌うと言うし…。 -- 大広間のニスワゴ
  • 劔「そうかもね...」
    アミヤ「ふぬー...」 -- 大広間
  • なら、あの白竜が特に恨めしいと言うのも納得がいくな…。 -- 大広間のニスワゴ
  • アミヤ「確かにね...」
    劔「…」 -- 大広間
  • …今回の件で、溝は深まったように思えますね… -- ぐみ
  • だろうな。良く見てはいないが、どうせ喧嘩腰だったのだろう>バドレ -- 大広間のニスワゴ
  • 劔「バッチリ喧嘩腰だった!」
    アミヤ「矢も放ってたし...」 -- 大広間
  • もに「…あの子が撃った矢だったんだね。強い気が感じ取れた」
    ぐみ「…抑制がきかないみたいですね」 -- バズーカ娘とテキトー娘
  •  …そうか(警戒せねばならぬか…) -- 大広間のニスワゴ
  • 劔「また何処かに現れる可能性ってある?」
    アミヤ「レシラムやフライヤ嬢を狙うかもしれない?」 -- 大広間
  • その可能性は大いにある。 -- 大広間のニスワゴ
  • …止めるしかありませんね。 -- ぐみ
  • 劔「やっぱりねー」
    アミヤ「そうなったら...止めるしか無い!」 -- 大広間
  •  …(うわぁ)そう噂してるうちにバドレの反応が…遠くに…! -- 大広間のニスワゴ
  • 劔「嘘!?」
    アミヤ「噂をすれば何とやらか!」 -- 大広間
  •  …ヨースターエリアの外れか…!? -- 大広間のニスワゴ
  • もに「っ!?みんなが!」
    ぐみ「…飛べますか?」 -- バズーカ娘とテキトー娘
  • 劔「空間を開こうか!」(刀を抜く)
    アミヤ「…」 -- 大広間
  • い、急ぐのだ! 空間なら儂が用意する!(空間を作りだした) -- 大広間のニスワゴ
  • 劔「マジで?行きまーす!」(空間に入る)
    アミヤ「エリアル嬢も行きますよ!」(同上)
    エリアル「分かりました...」(同上) -- 大広間
  • もに「うん、いくよ!」(空間へ)
    ぐみ「ええ、っと、あなたもきてもらいましょうかっ」(城の主に) -- バズーカ娘とテキトー娘
  • ランディアA「我等も行くぞ!(空間へ)」
    ランディアC「行きます!(同上)」
    ランディアD「ゑ? 何?(動いてない)」
    ニスワゴ「このままでは…」 \ちょっと他の部屋の様子見たいんだけど/ 「黙れ!」 -- 大広間のニスワゴと…
  • いざとなったら、贄にでもしてやるのでいいから言うこと聞いてくださいね? -- ぐみ
  • \あんまり指示は(ry/ 逆らったらしばくということ…でいいのか? \…うー/ -- 大広間のニスワゴ
  • そうですね…腕でも切ってもらうとか! -- ぐみ
  • \それは勘弁して…。分かったよ、行きゃいいんだろ…/ (コイツ、実際人間ではないがな) -- 大広間のニスワゴ
  • うんうん。あなたいま立場的には捕虜なので、自覚してくださいね? では、いきますよ!(空間へ) -- ぐみ
  • 儂は残るからな。 \俺が…捕虜…!?(でも空間に入った)/ -- 大広間のニスワゴ
  •  …アレ? 俺残っちゃった? -- ランディアD
  • 残ってる。と言うか、立場に気付け。
    …(それにしても、あいつら大丈夫だろうか…。時の女神や空間の神…色々と複雑になってきてるし…) -- 大広間のニスワゴ
  • サーセソ← -- ランディアD
  • もしもーし。ってバカ(B)おま、こんな時に連絡って…。 -- ランディアD
  • え? ヨースターエリアに? 良いけど、今俺まだあの魔城なんだけど。 -- ランディアD
  • そこの赤竜、良ければ儂が送るぞ。 -- 大広間のニスワゴ
  • いいのか? それはありがたいな…分かった、今行くぜ! -- ランディアD
  • うぬ、行ってらっしゃい(空間を開く) -- 大広間のニスワゴ
  • お邪魔しまーす(空間が開き、登場) -- 大広間の劔
  • ぬ? …先程の者か。どうした? -- 大広間のニスワゴ
  • 君の妹について色々と聞きたい事がありなんだよね... -- 大広間の劔
  •  …あのバカ妹か? よいぞ。 -- 大広間のニスワゴ
  • とりあえず、ヨースターエリアで起こった事を話そう...(ニスワゴにヨースターエリアで起こった事を話す) -- 大広間の劔
  • ふぬ…あのバカ妹がそんなことをし始めるとは…。 -- 大広間のニスワゴ
  • お兄さんは何か知らないかい? -- 大広間の劔
  •  …(俯く) -- 大広間のニスワゴ
  • そうかぁ...(腕を組む) -- 大広間の劔
  •  …(まずいな…) -- 大広間のニスワゴ
  • 困ったなぁ...せめてあの娘の目的が分かればいいんだけど... -- 大広間の劔
  • \髪飾りはある、後は生贄のみ…それで、生贄はあやつ…んふふ/ -- どこからか聞こえる…
  •  …時の…女神…。 -- 大広間のニスワゴ
  • へっ? -- 大広間の劔
  • おそらく…あやつは時の女神を復活させようとしている…。 -- 大広間のニスワゴ
  • どうしてまた!? -- 大広間の劔
  •  …これ以上は言えぬ! -- 大広間のニスワゴ
  • …何か隠してない? -- 大広間の劔
  • \そうだな…空間の神も目覚めさせるとしたら王冠と男の生贄が必要だな…/ -- どこからか聞こえる…
  •  …ところで、奴がおかしくなったのは何時頃だ?(ずらすな) -- 大広間のニスワゴ
  • ん?そうだなぁ...ヨースターエリアに現れた時は既に様子はおかしかったね。 -- 大広間の劔
  • そうか…。それで、誰か連れていなかったか? -- 大広間のニスワゴ
  • 確か...ジタンが一緒だったような? -- 大広間の劔
  • (うわぁ…)あのサルか…儂がちょっとイラッとして異空間送りしたのが悪かったかもしれぬ…。 -- 大広間のニスワゴ
  • ジタンがどうかしたの? -- 大広間の劔
  • あのバカ妹が奴に無理矢理話をさせた恐れがあると思い…。 -- 大広間のニスワゴ
  • そうなの? -- 大広間の劔
  • うぬ…。 余計な事を話してなければいいのだが…。 -- 大広間のニスワゴ
  • 嫌な予感がしたり... -- 大広間の劔
  • うぬぬぬ…後でバカ妹に天罰を下してくるか…。 -- 大広間のニスワゴ
  • それなら付き合うよ?← -- 大広間の劔
  • 良いのか?(汗) -- 大広間のニスワゴ
  • 悪い事は許せないからね!(胸を張る) -- 大広間の劔
  • は、はぁ…(汗)
    スィミナ「兄上ー、どうしたのだー?」← -- 大広間のニスワゴ
  • ああーっ!! -- 大広間の劔
  • こんな時にのこのことやってくるお前は大バカだ(スィミナの頭上から盥を落とす)
    スィミナ「いきなり酷いっ(1400/16000)」 -- 大広間のニスワゴ
  • お前、何を企んでるんだ!?(刀を抜き、スィミナに向ける) -- 大広間の劔
  •  …言え。
    スィミナ「私が企んでる!? 何を根拠に言っているのだ!?」 -- 大広間のニスワゴ
  • 天女の髪飾り。持ってるんでしょ? -- 大広間の劔
  • スィミナ「…知らんがな」
    ニスワゴ「…」 -- 大広間の古代賢者兄妹
  • … -- 大広間の劔
  • ニスワゴ「…一つ聞くが、さっきまでどの部屋にいた?」
    スィミナ「IXの部屋だが何か?」 -- 大広間の古代賢者兄妹
  • …(警戒している) -- 大広間の劔
  • ニスワゴ「ほぅ…で、何をしていた?」
    スィミナ「ただ捕らわれていた者達の様子を見てただけだが。その後XIの部屋に行ったが…」 -- 大広間の古代賢者兄妹
  • 行ったけど…? -- 大広間の劔
  • スィミナ「竜王の亜種2体が脱走していた」
    ニスワゴ「で?」 -- 大広間の古代賢者兄妹
  • そうなんだぁ...それで? -- 大広間の劔
  • スィミナ「アレは古代に私が封印したものだぞ!?」
    ニスワゴ「! ちょっと待て!」 -- 大広間の古代賢者兄妹
  • おや、どうしたお兄さん? -- 大広間の劔
  • スィミナ「ぐえっ(首を絞められた)」
    ニスワゴ「さっきの発言、凄く引っ掛かる物があるのだが」 -- 大広間の古代賢者兄妹
  • 古代に封印したものって所? -- 大広間の劔
  • ニスワゴ「うぬ。竜王の亜種を封じた…何故?」
    スィミナ「そ、それは言えぬな…(1/16000)」 -- 大広間の古代賢者兄妹
  • どうしても...かい? -- 大広間の劔
  • スィミナ「どうしても…だ」
    ニスワゴ「怪しい」 -- 大広間の古代賢者兄妹
  • ふぅーん... -- 大広間の劔
  • ニスワゴ「お前、先程から様子がおかしいと聞いたが」
    スィミナ「変わってないぞ?」 -- 大広間の古代賢者兄妹
  • いや、ぜぇーったいにおかしい! -- 大広間の劔
  • スィミナ「あのネズミ女を生贄にしようとなどこれっぽっちも」
    ニスワゴ「思ってるな?」 -- 大広間の古代賢者兄妹
  • 言っちゃってるじゃん! -- 大広間の劔
  • スィミナ「あ」
    ニスワゴ「この時点で黒確定」 -- 大広間の古代賢者兄妹
  • OUT~! -- 大広間の劔
  • スィミナ「べ、別に何しようって思ってるわけじゃないからな!?」
    ニスワゴ「そうやって隠そうとする所が…」 -- 大広間の古代賢者兄妹
  • 思ってるよね...? -- 大広間の劔
  • スィミナ「…!(首を横に振ってる)」
    ニスワゴ「…まぁよい(離した)」 -- 大広間の古代賢者兄妹
  • そうかぁ... -- 大広間の劔
  • スィミナ「ぐえー」
    ニスワゴ「…本当なら強引にでも吐かせる所だが、今回は控えてやろう」 -- 大広間の古代賢者兄妹
  • お兄さん優しい~(パチパチ) -- 大広間の劔
  • ニスワゴ「ただし、次怪しい行動とったら容赦せぬからな」
    スィミナ「はぁーい…」 -- 大広間の古代賢者兄妹
  • じゃあ、大丈夫かな? -- 大広間の劔
  • ニスワゴ「分かればよろしい」
    スィミナ「…」 -- 大広間の古代賢者兄妹
  • 次は容赦なく斬るからね~ -- 大広間の劔
  • ニスワゴ「さてと…儂はこの魔城の研究を続ける」
    スィミナ「…(だが、このまま終わるわけには…)」 -- 大広間の古代賢者兄妹
  • 僕はどうしようかな... -- 大広間の劔
  • ニスワゴ「…お前の弟達が心配しているのではないか?」
    スィミナ「…」 -- 大広間の古代賢者兄妹
  • それもそうだねー(刀を抜く) -- 大広間の劔
  • ニスワゴ「…困ったことがあれば話を聞く。また何時でも来るが良い」
    スィミナ「兄上ー」 -- 大広間の古代賢者兄妹
  • ありがと!…剣技四式...空間生成!(刀を振るい、空間を出現させる) -- 大広間の劔
  • ニスワゴ「…お前も空間を作り出せるのか」
    スィミナ「…」 -- 大広間の古代賢者兄妹
  • まぁね。これを使って世界を渡り歩いてたんだよ~ -- 大広間の劔
  • ニスワゴ「そうであったか」
    スィミナ「…私はXIIの部屋にでも行こうか」 -- 大広間の古代賢者兄妹
  • んじゃ!(空間に入る) -- 大広間の劔
  • ニスワゴ「じゃあな」
    スィミナ「…(XIIの部屋へ)」 -- 大広間の古代賢者兄妹
  • \そろそろお主達の出番が来る…その時は思う存分やっても構わぬ…フフフ/ -- XIIの部屋の塔から
  •  …やはり…本当にやるつもりなのか…。 -- 大広間のニスワゴ
  • \後は資格ある男の魂と王冠と竜の魂を奪うのみ…/ -- XIIの部屋の塔から
  •  …1500年前に…失敗したアレを…。 -- 大広間のニスワゴ
  • \生贄はまだ良いとしても、王冠は早く手に入れなければならぬ/ -- XIIの部屋の塔から
  • 時…あの時と空間を操る孤独な者が止めなかったら今頃は…。 -- 大広間のニスワゴ
  • \竜の魂は折角奪って封印したと言うのにまさか…な/ -- XIIの部屋の塔から
  • いや…あいつ以外にも二体の…。 -- 大広間のニスワゴ
  • \3つに分かれて復活したとは…/ -- XIIの部屋の塔から
  • 同時打ちになったから…共に封印された…。 -- 大広間のニスワゴ
  • \だがちょうど良い…あの地にその3つが集結してるとはな…/ -- XIIの部屋の塔から
  •  …それにしても、何故あやつを操って王冠を…。 -- 大広間のニスワゴ
  • \それに、悪夢を見させることで怒りの気を露わにするあやつは可愛い者よ…/ -- XIIの部屋の塔から
  • …。 -- 大広間のニスワゴ
  • \やはり、女神の生贄にふさわしい…/ -- XIIの部屋の塔から
  •  …(ゼーウェンは感知しているのだろうか…) -- 大広間のニスワゴ
  • \人を苦しませるのは楽しい物よ!/ -- XIIの部屋の塔から
  •  …(あいつ…) -- 大広間のニスワゴ
  •  …さてと、あいつらに感づかれないようにして王冠と髪飾りを取り戻さないと。 -- IIの部屋前の????
  •  …Iの部屋か…ずっと行き止まりだったと思っていたけど…(扉を開ける) 
    …!? 王冠と髪飾りから黒い影が…!? -- Iの部屋に移動した????
  • 侵入者か…それとも、女神殿の復活を妨げる奴か…。 -- Iの部屋にて…
  • \空間の神の存在も忘れないでやってくれ/ -- XIIの部屋から
  • (やっべ、見つかっちまった) \…(登場)/
    二人の神々の復活を妨げると言うのなら、容赦はせん! -- Iの部屋にて…
  • オッケィ、俺が相手になるよ。 \…(と思ったら退場した)/
    ほぅ…お前一人で私の相手が出来るか? -- Iの部屋にて…
  • (戦闘シーン? んなもん省略しました)
    …その程度じゃ甘いよ…。というより、お前はあいつの元に戻れ…(フラットレイの洗脳を解く) -- Iの部屋にて…
  •  …はっ!? ここはどこだ!?
    …時と空間の魔城さ。君は女神に操られ、手伝いをさせられていた。 -- Iの部屋にて…
  •  …それで、女神の欲する物を手に入れてしまったんだよ。でも、君を殺すわけにはいかない。戻ろう。
    …うぬ(私を殺すわけにはいかない? …どういう事だ?) -- Iの部屋にて…
  • まだ懲りぬかスィミナよ…。
    懲りる? 私が懲りるわけなかろう? 見よ、この数万の魂を。 -- XIIの部屋から
  • 全て弱者の魂よ。私が慈しみを持ってこやつらを愛する。
    余計な愛情だ…。 -- XIIの部屋から
  •  …近々、二人の生贄も揃うであろう。その時、女神と神は復活する…。
    お前の思い通りにはさせぬ。 -- XIIの部屋から
  • ゼーウェンよ、良いのか? お主のペットが狂った者によってやられたようだが?
    …あやつが狂ったのはお前の見せた虚偽の夢のせいだろう。 -- XIIの部屋から
  • アレは真実だ。二人の愛する者に同時に裏切られ、彼女の心は深く傷ついた。
    そして、癒すには彼らを殺す事。もしくは周辺地域を破壊することだけだ。
    破壊だと? …お前こそ狂っておるな。 -- XIIの部屋から
  • 私が狂ってるゥ?そんなわけなかろう?(ニヤニヤ)
    …そのニヤニヤが怪しすぎて気持ち悪い。 -- XIIの部屋から
  •  …あの女…真実に気付きそうになりよって。
    …やはりお前の仕業か。 -- XIIの部屋から
  • や、やめろ! 離せ!
    …残念ながらそうもいかぬ。 それに、邪魔なゼーウェンには寝てもらった。 -- Iの部屋にて
  • (途中経過は省略)…くうぅ…(1/9000)
    無駄な抵抗はするな…生贄としての源もなくなったら困るからな…。 -- Iの部屋にて
  • (しばらくして…) -- 時間経過。

  • 時は満ちた。今こそ時の女神と空間の神の復活の時。
  •  …儂としてはあまり好ましくない物であるが。
  • 仕方ないであろう? 現代がこのように歪んでいるとは思わなんだ。
  • 確かに…な。古代からあやつを追ってきたのが間違いなのか、それとも…。 -- Iの部屋から
  • いや、あの時と空間を操る小僧は関係あるまい。私のコマとして使ったこともあるしな。
    問題は…あいつだ。片割れは今生贄としているがな。 -- Iの部屋から
  •  …そんなことより、あいつらが来そうだ。早くやらねばまた阻止されるぞ。 -- Iの部屋から
  • んっふふふ…そうだな。後は生贄から力を奪うだけだ…。 -- Iの部屋から
  •  …(とはいえ、男の方からはもう完全に奪ったがな…) -- Iの部屋から
最終更新:2012年12月04日 00:07
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