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騒がしいテオロ軍(仮)の第四回WBR雑談2

「いよいよ大詰め! 第341シーズン、終了後の順位は……
1位 シェゾ選手! 2位 黒焔選手! 3位 ちゅるやさん選手! 4位 レオン.選手! 5位 レオラルド選手となっております!
1位には、あのKOBの姿g」

ご、5位……マジかよ……。全く、順位下げてる場合じゃねぇだろ!」
「いや、第341シーズンの結果、見て下さい」

レオラルド 第341シーズンの結果

連勝数:2 勝利数:5 D-BR杯勝ち抜き数:0 獲得ポイント 0

「ま た む と く て ん か よ」
「それで、レオラルドが初めて奇数位になった」
「リーリィさんは1回で済んだのに、何で、レオラルド兄さんは2回なの……。絶対、誰か恨んでいる気がします」
「レオラルドアンチ軍の全員(ルクテン以外)が恨んでいるからかもしれないわね」

レオラルド、第341シーズンにて痛恨の無得点。
第338シーズンも無得点という結果だ。なので、第四回WBR:レオラルドの無得点シーズンが2つとなってしまった。

「4位のレオン.との差は12ポイント、6位の朧月夜との差は14ポイントね」
「レオンはすごいよな。今の所、無得点シーズンが1つもないからな」
「俺の事か?」
「違う! その前にお前、出場していないだろ!」

テオロ軍(仮)のレオン、何処に名前があるんだ!……いや、何処にもない!
勝手な思い込みするな、台無しキング。

その頃、アンチ軍の基地では……
「ダサいですね~5位に転落ですよ。最初、調子に乗り過ぎたからですね」
「確かにな! なんか気分いいぜwwwやーい、そのまま10位以下になってしまえ!」

アンチ軍、お前等の方が調子に乗っている。

「皆さん、騒々しいですよ……。あと、作者からこのような紙が……」

レオラルドアンチ軍へ

妨害は1日1回まで。条件作ってもサボってしまう私が悪いので、今後は自由に出場してよし。
ただし、ウザティナとイカサマ僧侶は条件ありだ。何回も出場すると迷惑だから。
ウザティナはレオラルドが3連勝以上、イカサマ僧侶はレオラルドがD-BR杯を制覇した際に出場を許可しよう。
ルクテン?あいつ、条件あってもなくても同じじゃないか。まぁ、ルクテンは自由に出現してよし。

                                         テオロ

「よっしゃキター! オレ、無条件出場☆ 言えるのは、ヤノティナが何回も出られるとウザいだけだしな」
「はあぁぁぁーーーーっ!? 何よ、何であたしは条件ありなのよー!?」
「そんなこと言ったらオレも条件付きだぜ!? 自由に出させてくれよ、テオロさんよ~」

追伸 条件に対する文句は受け付けません。というか却下。

「残念でしたね。私は気が向いた時に出場しますね」
「何よ、何よ、作者の馬鹿あぁーーーーっ!!!」

ヤノティナのウザい叫びは、いつまで続くのだろうか。



第342シーズン終了後

「レオラルドの順位は……6位かよ!? いい加減得点稼げよ!!」
「うっ……うっ……何で、何でまた無得点なの……」
「レオラルド、もっとしっかりしろよ……これではシード権も獲得できないぞ」

レオラルド、痛恨の2シーズン連続無得点。やはり、最初の方で運を使い果たしてしまったのだろうか。
そのせいで、1位のシェゾとは100ポイント近くの差、同率4位のレオン.、ウルトラマンとの差さえ、12ポイント開いている。
7位の朧月夜との差もなくなってきた。その差はたったの2ポイント。抜かされるのも時間の問題だ。
8位のロウ・ノーマルマイティとの差も3ポイントしかない。下手すると10位以下になる可能性だってある。

そんな中、レオラルドアンチ軍は物凄く調子に乗っていた。
「ぶわっはっはっは! だっせー、レオラルドダメダメじゃねーかwww」
「きゃはははっ! リーリィ並みに生意気だからよwwwそんなので優勝できると思っていたのかしらwww」
「やはり、リーリィさんのままの方が良かったのではないでしょうか?」

これでは、レオラルドアンチ軍の思う壺ではないか。とはいえ、アンチ軍の成績もあまりよろしくないのである。



第343シーズン終了後

「ぶっほwwwだせぇ、レオラルドまた無得点だってよwww」
「しかも昨日は四退していますね~」
「全然駄目じゃねーかwww」

アンチ軍、お前等調子乗り過ぎ。

「現在の順位は8位wwwだせぇwww」
「7位のロウ・ノーマルマイティとの差は8ポイント、9位のサタンとの差は13ポイントですね」
「そのまま10位以下になってしまえwww」

レオラルドが5位→6位→8位と順位を下げてしまっているのは痛恨の3シーズン連続無得点のせいである。
何故に彼はこんなに勝率が低くなってしまったのか?

「それは、最初頑張り過ぎたからだぜwww難なら同じ堅守高速のオレを出せばよかったのにな!」
「お前は論外だって作者が言ってたぞ」

ククールが論外な理由→お前、まだ一度もD-BR杯勝ち抜いてないだろ

「え~そんなこと言ったらレゼルベーモも、ヤノティナ姉さんもですよ?」
「あんただってそうじゃない!」
「……アンチ軍の中で、D-BR杯を勝ち抜いた事があるのは私ルクテンだけですよ?」

その後、ルクテンは他の4人にフルボッコされました。



その頃、レオン達は……
「……ダメだ、もう応援する気になれん」
「ちくしょおぉー! レオラルド、もっとしっかりしろよおぉー!」
「うっ……ダメ、もう試合見てられない……うぅ……上位の方々の試合なんて見たくない! うわあぁーん!」
「お、おい、レシア、何処行くんだ!」

レオラルドを応援していた人達も次第に応援する気力がなくなってしまった。
そのせいで、自分の修行に励む人が増えてしまった(レシアは泣きながら何処かへ去って行ってしまったが)
現在の所、レオラルドを応援しているのはレオンとリゼルのみ。

「もうこうなってくると、レオラルドは論外だな……」

残り2シーズン。望みは薄れつつある……。

~おまけ 作者の愚痴とアンチ軍~

最近全然駄目だなレオラルドの奴。四退とか言って帰れ。お前、10位以下になったらダメラルドに名前変えるぞコラ。
あと、3回レオラルドアンチ軍がD-BR杯制覇した時もそうしてやろうか?
まぁ、反映するのは第四回WBRが終わった時な。順位が\(^o^)/オワタになっても知らないぞ。

「ダメラルドって何だしw」
「レオラルドアンチ軍がD-BR杯制覇3回? 楽勝だぜwww」
「何言ってんのよ。あたしの方が楽勝ねwww」

あと、ウザティナと変態僧侶に告ぐ。レオラルドが5勝未満だったらお前らも出場可にしよう。
そうしてプレッシャーをかけさせる……というかあいつをどうにかしろ。以上

「昨日満たしているしねwww前回から10回程度もそうだったけどwww」
「さすがに登録し過ぎだろうが」
「ヤノティナ、出動!」

アンチ軍の中で一番ウザいヤノティナが行ってしまった。



第344シーズン終了後

「やっと得点入ったと思ったら、まだ8位かよ……順位上げろよ」
「7位のロウ・ノーマルマイティとの差も9位のサタンとの差も1ポイントですわ。抜かしても、抜かれてもおかしくない状態ですわね」
「つーか、応援しているのが俺とリゼルだけってどんだけだし……」
「レシアは泣いて逃げるわ、サジヴァは呆れて帰るわ……それで、他の皆はどうなさいましたの?」
「それ以外の奴らも呆れ気味だ。はっきり言ってレオラルドを応援してない。他の人を応援しているようだぞ」

レオンとリゼルは溜め息をつきながらも、試合の様子を見ているのだった。
とはいえ……

「たまにこの文字が入るのウゼェ」

「テオロがヤノティナを登録しました!」とか、「テオロがレゼルベーモを登録しました!」等の事である。

「ヤノティナうぜぇ……んだよ、生意気四天王に認定された奴め。まぁ、クズールだっけ? あいつも相当生意気」
「名前が違うって、正しくはク『ク』ールよ……。あたしはレゼルべーモの方が生意気だと思うけど」

その頃、アンチ軍は
「きゃはははっ! だっさ、レオラルドだっさ! 未だに8位wwwさっさと10位以下に落ちなさいよwww」
「200ポイント以下ですね。このままだと、198という微妙な数字で終わりますよw」
「とはいえ、あいつがさっき出掛けて行ったぞ。おそらく、レオラルド妨害www」
「皆さん笑い過ぎですよ……」

ルクテンは呆れているのか、溜め息をつきながら他の3人を見ていた。レオラルド、こんな奴らに野次られたまま終わっていいのかよ。

~おまけ \(^o^)/オワタ~

「ヤノティナが見事にD-BR杯を勝ち抜きました!」

この文字を見たテオロ軍(仮)のほぼ全ての人が「生意気」と言ったらしい。

「何でレオラルドじゃなくてヤノティナが勝ち抜いているのよ……憎たらしいわね」
「リーリィ、貴方も前回のWBRでも妨害されていたわよね。ヤノティナ、絶対台無しクイーンだわ」
「ヤノティナうぜぇ……何でこいつが俺らの軍にいるんだよ」
「台無しキング(レオン)は第三回WBRでは1回位しか見なかったような? ヤノティナはしつこかったけど」
能祁鳥栖の奴は第三回WBRに勝手に出た事を反省したのだが、そいつは反省しないだろうな」

ヤノティナ、他の人々に愚痴言われまくってます。
最終更新:2009年10月25日 16:41
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