- えーっと、4回目になりました。
本日のゲストは・・・銅鑼衛門さんです。 -- 笠本理恵
- 僕銅鑼衛門です〜 -- 銅鑼衛門
- えー。まず一つ質問を。
私の隊長は嫌なやつなんですか? -- 笠本理恵
- 現時点では嫌だとは全く思ってないよ。 -- 銅鑼衛門
- 成る程・・・。貴方の得意技と、一番の友人を教えてください。 -- 笠本理恵
- そりゃ、特技は零戦の操縦。
一番の友人はそうめん殿。 -- 銅鑼衛門
- 零戦・・・。と、なると日本軍の兵器がおきにいりなんですか? -- 笠本理恵
- うん、僕は大日本帝國のれっきとした軍人なんだ。 -- 銅鑼衛門
- 階級はどのくらいあったんですか(興奮中) -- 笠本理恵
- 大将だったっけ・・・ -- 銅鑼衛門
- た、隊長よりいっこ上ですか。びっくりです。(彼女は少佐でした) -- 笠本理恵
- ところで・・・これなにかわかる?(片道コプターを取り出す) -- 銅鑼衛門
- ん?火薬のにおいがしますね・・・。プロペラ爆弾ですか?
(彼女は爆弾や火薬にかなり敏感) -- 笠本理恵
- これを頭に装着して、敵艦へ突っ込むと、たちまちその敵艦は爆沈するんだ。 -- 銅鑼衛門
- なっ・・・。私の爆弾と同じように凶悪じゃないですか! -- 笠本理恵
- ただし、自分も巻き添えになる。 -- 銅鑼衛門
- まさに自爆技ですね。 -- 笠本理恵
- 他にも生で見てみたい道具ある? -- 銅鑼衛門
- どこでも扉でおねがいします。
どういうものか見たいので。 -- 笠本理恵
- ああ、改変もととほとんど変わらない桃色の扉だよ。(といってどこでも扉を出す) -- 銅鑼衛門
- 隊長のメモによると・・・どこにでもいけるようです。
ちょっと興味があるなぁ・・・。 -- 笠本理恵
- うん、どこにだって行けちゃう。 -- 銅鑼衛門
- あ、隊長がいる舞台裏とか覗けるんですね。 -- 笠本理恵
- うーん・・・それはできるかなぁ・・・ -- 銅鑼衛門
- 一回やってみましょうか。 -- 笠本理恵
- それっ。(扉を開ける) -- 銅鑼衛門
- (扉の向こうには・・・) -- どこでも扉
- ・・・何も見えませんね・・・。 -- 笠本理恵
- おかしいなぁ・・・・ -- 銅鑼衛門
- 舞台裏は覗けないんですね。やっぱり。(すこし残念)
そちらから質問どうぞ。 -- 笠本理恵
- 世界最弱乱戦闘技大会って知ってる? -- 銅鑼衛門
- 知りませんね・・・。 -- 笠本理恵
- なんだか「汚名返上」が目的ってやつ・・・ -- 銅鑼衛門
- あ!(わかったようです)汚名返上WBRって奴ですね。 -- 笠本理恵
- ごめんね、英語はあまり使いたくないんだ。 -- 銅鑼衛門
- 成る程・・・。あ、まどかさん。 -- 笠本理恵
- 資料によると、「敵性語」みたいですね。 -- 佐倉まどか
- その通り、たとえば・・・
パラシュート → 落下傘
ステアリングハンドル → 運転円把 -- 銅鑼衛門
- 言い換えるのも、凄いですね。 -- 笠本理恵
- で、亜狐殿はもとはアフォックスという名前で、
彼の乗っているランドマスターはラ戦車と呼んでるんだ。 -- 銅鑼衛門
- す、凄い・・・。他に質問はありますか? -- 笠本理恵
- なぜこのステ・・・いや、能力値にしたの? -- 銅鑼衛門
- (顔が赤い)た、隊長が決めてくれたんです・・・。
非常に感謝しています。 -- 笠本理恵
- 僕は・・・大艦巨砲型に近い。 -- 銅鑼衛門
- 攻撃力があれば・・・その分与えるダメージが大きくなり、
確実に当たる痛烈攻撃が出せます。(相手の防御が一定以上必要だけど) -- 笠本理恵
- これで防御の高い凡退王子なんて軽く撃滅できるわけだ。 -- 銅鑼衛門
- はい。相手の防御を下げれば・・・。
大きいダメージが期待できますからね。 -- 笠本理恵
- うーん・・・最近乱戦闘技の成績が芳しくないから・・・能力変えようかなぁ・・・・ -- 銅鑼衛門
- あ、そろそろ時間ですね。お土産に私のお手製の爆弾いかがですか? -- 笠本理恵
最終更新:2012年08月21日 16:18