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石坂線の鬼神 > ベストバトル集

ここでは、私が勝手に選んだベストバトル集を紹介する。

  • 第4184回D-BR杯:バトロイ復帰初戦に島田真北が早速D-BR杯出場、そしてうまかぼう氏のダブルエース、おいら朧月夜とエンゲージ。島田は朧月夜の会心の一撃によって体力が1になり窮地に立たされるも、逆転で優勝。
  • 第4185回D-BR杯第4186回D-BR杯第4187回D-BR杯オスパーが真北に代わって優勝、そしてV3へ
  • 第4206回D-BR杯:これまで何度も出場はしたものの、勝ち星に恵まれなかった朧月夜が悲願の初優勝、しかもハットトリック+6連覇のkararaを倒すというおまけ付き。そこから朧月夜は覚醒することに。
  • 第4245回D-BR杯:7者連続D-BR杯出場不可になるなど、暗黒時代を迎えていて、同じく長らく不調だった我が軍の古豪・イチジョウマンが復活優勝。ここから鬼神軍のターン。
  • 第4246回D-BR杯:イチジョウマンに代わってヒッター・アルフェンスがV。
  • 第4247回D-BR杯第4248回D-BR杯:この日は我が軍からD-BR杯出場者が続出したため、飽和状態となり、4247回大会には4人中3人が鬼神軍のキャラとなった。出場者全員が体力20未満というのも特徴。何しろ注目は不調から立ち直り通常戦14勝を成し遂げた相本由香であった。他にもディフェンディングチャンピオンのヒッターと緑羽型パラメーターに近い大怪獣アリエナイもいた。結果は相本が勝利。続く4248回大会はシェゾ、朧月夜と強豪が出そろい、相本の連覇は困難に見えた。最初にシェゾが朧月夜を会心の一撃で破り、このままシェゾの優勢かと思われたが、相本が見事シェゾを撃破。連覇を達成せり。
  • 第4249回D-BR杯:この大会も4人中3人が我が軍の戦士である。2連覇中の相本と本家黄金期からの実力者・城雅則、そして期待のルーキー・一関智子である。最初に江川という謎のキャラ一関の会心で脱落し、実質ワンメイク状態に。そして一関は城、相本と会心の一撃で倒していった。
  • 第4251回D-BR杯第4252回D-BR杯:第4250回こそは取りこぼしたが、島田真北がまたも見せてくれた。ここ3回は通常戦でいずれも5勝と今ひとつパッとせず地味にD-BR杯に出ていたが久々に勝利。そして次も防衛。
  • 第4253回D-BR杯第4254回D-BR杯:あのスーパーバトロイファイター・チュチュネズミが久々の大活躍。4253回で島田との激しい一騎打ちの末、勝利し、続く4254回も見事防衛。
  • 第4500回D-BR杯第2期暗黒時代に初登録初Vで終止符を打ったあの漆戸雅子が記念大会に挑み、見事V。
  • 第4607回D-BR杯高城麗奈ケータイ騎手をトリプルV逸させる。
最終更新:2009年03月06日 23:01
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