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石坂線の鬼神 > ヒーローインタビュー集

ここでは、タイトル獲得時の我が軍の選手を勝手にヒーローインタビューして、その内容を書き込む妄想の場所です。

その1:島田真北第4184回D-BR杯優勝

リポーター「放送席、放送席、今日のヒーローは見事D-BR杯を制しました島田真北選手です!島田選手、今回のお気持ちはいかかですか」

島田「最高、本当に感無量です。」

リポーター「約半年ぶりのバトロイ復帰でしたが」

島田「いやぁ、久しぶりにやってしまった感じがしますよ」

リポーター「今回は非常に白熱した戦いでしたが」

島田「ああ、一時はダメだと思いましたよ」

リポーター「朧月夜選手に会心を喰らった時はいかがなさいましたか」

島田「その時はもうオワタ\(^O^)/なんて思いました」

リポーター「でもそれにも屈しなかったってことは男の強みというものですよね」

島田「ああ、女性陣2人もなかなかのものでした」

リポーター「でもやはり最後は男性2人の対決でしたよね」

島田「おいらさんも屈強さがありましたからね」

リポーター「結果的に最後は会心の一撃で見事勝利しましたが」

島田「それは時の運さ、結果的に生き残ってこそ勝てたわけですから」

リポーター「最後に一言お願いします」

島田「バトロイファンの皆さん、これからもご声援お願いします!」

リポーター「ありがとうございました」

その2:船木徳男第4190回D-BR杯優勝

リポーター「放送席、放送席、今日のヒーローは見事D-BR杯を制しました船木徳男選手です!船木選手、今回のお気持ちはいかかですか」

船木「いや、あっさりと勝ってしまいました。一度も会心の一撃が出ないまま」

リポーター「会心の一撃が出ない、そういう地味な試合もあるものですね」

船木「会心が出なかったら、僕達スピード型パラメーターの選手はダメージが1とか2とかでしから与えられないですから不利になるので貴重な勝利だと思います」

リポーター「今回誰が一番手強く感じられましたか」

船木「痛烈な一撃を2回出した闇の最終兵器でしょうね」

リポーター「もしあなたも喰らってしまったなら」

船木「もう負けたでしょう」

リポーター「幸いなことに今回はノーダメージでの勝利となりましたが」

船木「本当に運が良すぎました」

リポーター「最後に一言お願いします」

船木「バトロイでも競艇でも、僕はみなさんにさらなる躍進を誓います!」

リポーター「ありがとうございました」


その3:相本由香第4248回D-BR杯優勝

リポーター「放送席、放送席、見事V2を達成した相本由香選手のヒーローインタビューです」

相本「ありがとうございます」

リポーター「今回はまさに強豪揃いでしたね」

相本「はい、朧月夜さんやシェゾ・ウィグィィさんがいまして、勝てるか不安になりましたけど」

リポーター「その中でもシェゾ選手への攻撃がなかなか当たらなかったですが」

相本「素早いですねぇ、あの機敏な動き」

リポーター「そんなシェゾ選手に会心の一撃を喰らわした感想はいかがですか」

相本「自分でもびっくりしました」

リポーター「もしあの会心打が不発に終わったら」

相本「シェゾさんに王座を取られましたよ」

リポーター「最後に一言お願いします」

相本「これからも皆様の暖かいご声援をお願いします!また、京阪津電気鉄道大津線にも一度足を運んでみてください!」

リポーター「ありがとうございました」

最終更新:2009年03月08日 20:41
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