で、セリフって、実際どんなのがあるのよ
とりあえずお手軽な戦闘後すぐとカードをくれるときのを予定しています
実際どんなんがあるかというと・・・
-通常勝ち
相手がモンスターをKOされながらも勝ったとき
-ドロー勝ち
自分の山札がなくなって相手が勝ったとき
ネルソン先生やストラトスあたりでよくなる
大混乱自重
・・・KO勝ち狙いのチームじゃないと相手をしてもらえなくなるよ
-パーフェクト
相手のモンスターを一体もKOできずに負けたときにでる
そうそうないが、油断してると2ターン目とかにコンビネーションを発動されたりする
MFの確率はいつだって飾り
-相打ち勝ち
そ も そ も み な い
一番大変
わざわざ用意したスタッフに拍手
-負け
こっちが勝ったとき
なんだか言い訳がましいのが多い
-ドロー負け
こっちが逃げ勝ったとき
逃げデッキあいてにすると、してやった感が心地よい
-完封
殺られる前に殺ったとき
某リーゼント等にはまじオヌヌメ
-相打ち負け
炎の(ryとかで両者ダブルKOで勝ったとき
終盤これに賭けるときのハラハラ感は異常
-カード徴収
こっちが勝って技orモンスターカードをもらうとき
モンスターカードをもらえるとちょっと嬉しい
-レシピ徴収
こっちが負けたとき
キャラの性格やデッキへの自信がよく出る台詞
※相打ち勝ち・負けを見るためには・・・
チーム編成はハム・ヴァージアハピ、ゴーストがお勧め。
頭突き・超頭突き・タックルはもちろん3枚積み。
対戦モードでプレイしなければほぼ見る事は不可能なのでこちらを利用しよう。
相手にもこちらが使うものと同じチームを使わせるのが有効。
いかに自分のモンスターを1体だけ残しつつ、相手のハムかヴァージアハピを残りライフ1~2で1体だけ残すかがポイント。
あまり遅くなりすぎると、せっかく場が整っても、相手が一切攻撃してこなくなるので努力が水の泡になる。
自分・相手両方の事故を回避する為に、ゴーストの「のりうつる」を入れておこう。
これでゴーストだけになってしまっても、ハム系を復帰させることで調整できる。
どんな相手でもチームに入れておけば必ず使ってくるので、必ず役立つ。
また、なかなか頭突き系がこなくて相手に一方的にやられることもあるので「リフレッシュ」もおすすめ。
1ターン早く手札を入れ替えることができるため、引ける確率は大幅アップする。
成功には運の要素が絡むので、うまくいかなそうな時は「相打ち負け」に切り替えるのも大事。
相打ち勝ちに比べれば遥かに簡単。
自分の使うデッキは「相打ち勝ち」の場合と同じチーム。
相手には一切攻撃・回避できない、適当なブリーダー・全体カードを突っ込みまくったチームを使わせる。
この時「大混乱」「戦意喪失」はもちろん、「必殺技の封印」「根性」など計算を狂わせるカードは避けること。
ライフ調整を狂わす「加勢」「カララギマンゴー」も入れるべきではない。
他にも、多用する上にいちいち処理が長くて面倒な「最後の切り札」なども避けよう。
あとは、適当に帳尻の合うライフのモンスター3体を適当に選ぶだけ。
ゴーストは「後は頼んだ」でKO状態になってもらい、ライフ調整として「冬虫散」も使う。
「後は頼んだ」はハムorヴァージアハピにも使う可能性があるので、必ず3枚入れておこう。
成功例:ハピ「頭突き」→ハピ3 グジラ6→ハム「タックル」→ハム4 ゲルKO→「後は頼んだ」→自分のゴーストKO→「冬虫散」→ハピ2→ハム「頭突き」→ハム2 相手のゴースト1→ハム「超頭突き」→ハムと相手のゴーストダブルダウン→ハピ「超頭突き」→ハピとグジラダブルダウン
このチームに「最後のきらめき」なども入れておけば、失敗してもムダなく「相手のドロー勝ち」の台詞を収集できる。
これはあくまで一例にすぎないので、自分ならではの一番の方法を考えてみよう。
たとえばガリの「作戦の指示」やヒノトリの「伝説のちから」などには中々の見所がある。
最終更新:2010年01月15日 04:21