【なりきり即興劇シリーズ】
beads3~コエーヴ魔法学園~
【project beads 第三弾・学園ファンタジー】
~~舞台設定~~
○テーマ
○卒業試験について
普段の試験で優秀な成績をおさめた者のみが
挑戦できると言われている
が、
内容は一切伏せられており
どのような内容なのか、いつ行われるのか
誰も知らない
○学校に関する設定
コエーヴ魔法学校
幼稚園から大学院相当程度の教育を一貫して行う
(飛び級あり)
学校は世間からは完全に隔絶されており、
学生はみな物心が付いた頃には学校の寮で生活している。
よって学生は、自分が何故この学校に居るのか
入学の経緯を一切知らない。
また同様の理由から、学校の外の世界の事も知らない。
学校の回りには広大な森が広がっている。
通称"迷いの森"
この森は、歩き続けているといつの間にか
学校に戻ってしまう不思議な森である。
箒等で上空を飛んでも、同様である。
校長の姿は、誰も見たことが無い
教師陣は全員、学校の卒業生である。
卒業後、そのまま教師として学校に残っているので
学生同様、外の世界のことを知らない。
○ローカルルール
教師役による授業等、一人が多数のキャラクターを拘束する行動を禁止します
授業そのものを禁止するものではなく、他のキャラクターを拘束しなければ授業の描写をしても構いません。
最終更新:2009年12月04日 22:17