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どくだみとは、東南アジア、ヒマラヤと北アメリカに分布し、6月頃に白い花を咲かせる多年草で、強い臭いをもつ薬草の1種です。
悪臭の成分デカノイルアセトアルデヒドは、抗菌作用、クロロフィルは、肉芽形成促進作用があります。
また、血液循環、新陳代謝をよくすることから肌を白くしたり、シミを防ぐ効果があります。
最終更新:2009年09月06日 23:43