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2005-05-14
過去ログ倉庫作りました
おもちゃ板での超合金魂も息が長くなりましたな。
実はあの板で魂スレVol1を立てたのは、俺様だったりするわけです。
当時はおもちゃ板が立ち上げられて間もなく、
スポーンなどのフィギュアブームも既にかげりを見せ、
また食玩ブームも到来する狭間の時期でありまして、
人のいなさ加減は過疎どころの騒ぎじゃなかったように記憶しております。
なので、1本目のスレを立てた直後は少しだけ、自演してます(恥
そうでもしないと、人が来ないような気がしたんですよ・・・すんません。
でも、その後の超合金魂のラインナップの豊富さと
スレッドが息長く続いているところを見ると、
それはいらぬ心配に過ぎませんでした。

最初の方でダンクーガとザンボットが欲しいと言っているのは俺なんですね。
あの時、俺は心の底から、本当に欲しいと願っていた。
夢は叶うものですな。
みんなの声もきっと届くと思います。

田中さん、野中さん、その節はありがとうございました。
また、ヘタクソなイラストと一緒に感想を送ることもあると思います。
ダルタニアスとバトルフィーバーロボ、それからブラックウィング。
しつこく待ってますよ。
俺はいつまでもこのシリーズを応援していますんで。


2006-03-27
つーわけでバトルフィーバーロボ発売。
すんばらしいデキですな。
このクォリティで、他の特撮ロボもお願いします。

さて、スレッドの中の良い方が、フィーバーロボの動画をくれました。
感謝です。パス bf
ttp://aploda.com/dl.php?mode=pass&file_id=0000094215
ttp://aploda.com/dl.php?mode=pass&file_id=0000094217

2006-09-09
長らく放置してました
それなりに便利にしようかなと・・・思ってはいます・・・
シリーズのデータベースとして、最低限使える位には・・・
し、したいです・・・(ガクッ

2006-12-13
デジカメ買ったんスけどね・・・この保管庫も画像はうpできる環境なんですが、
なんせ俺様のスキルがないもんで・・・こりゃちょっと研究の余地ありですな・・・
Jtrim使ってもどうにもなりません。
ま、来年なんかやりますよ。ひっそりと・・・。

2007-09-07
先月の中頃に試しにキャラホビの画像を載せてみたんだけど、
やり方が悪いのか2枚しかアップできない。
FTPとか使って軽くしないといけないのかなぁ。もー面倒くせーなぁ!

2007-09-18
ゲームを買った。PS2「サイレン」
噂には聞いていたが、まぁ難しいったらないね。
おまけにストーリーの方も分解されて細切れになったものを、
プレイヤーが点と点で結び合わせる作業が強いられるタイプなので、
中盤に差し掛かっても、まるで全容が見えてこない。
前述した難易度も手伝って、投げ出しそうだ。
昔だったらもっと夢中になってやっていたかなぁ。
間違いなくいいゲームだと思うんですがね。

しかしなんか、もうホント歳とってくると色々続かんな・・・。
ゲームも色々と買っては、クリアできないのが多くなってきた。

なんて、たまには合金トイとは全く関係のない話を振ってみたり。
因みに俺様はスーパーロボット大戦はやらない。
元々、シミュレーションというのが苦手でして・・・。

あ、超合金魂は相も変わらず収集しております。
この節目なんで、何か伝えたいと思っております。
とりあえずアイアンギアー待ちで。

2007-09-21
やっとFTPの使い方が分かった。
これでラインナップのところに画像がちゃんと表示できるようになりました。
俺様はHPなんぞ作ったこともないし・・・というかPCのスキルも全くないので、
こういうのは一苦労ですよ。
そもそもデジカメで撮ったものは縮小して
アップロードってのさえ分かってなかったからなぁ・・・ガハハハハ!・・・トホホ。

もうちょっとだ。田中さん、もうちょっと待っててくれぇ!

2007-12-21
10年前。
立ち寄った本屋で手にとった模型情報誌の中で俺はそいつを発見した。
「この野郎。いま本気のマジンガーZを出してやるから、待ってろ。」
そんな声が誌面から聞こえてくるようだった。

産声は、いささか挑戦的だったけれども、
超合金魂の誕生は俺の頭をそうやって打ちつけた。

まだ試作の段階であろうその物体は着色も施されていない状態だったが、
それが一線を画したアイテムになるであろう事は容易に想像できた。

ソリッドなライン。
過去のアイテムでは再現されていなかった多くのギミック。
抜群のプロポーション。
今までにない商品。

みんな子供の頃に持っていた、あの超合金。
本当はテレビのモノとはスタイルもちょっと違うよなって分かってはいたけれど、
でもオモチャだからなって。こういうもんだよなと子供ながらに納得していたのではないか。

歳を重ねていけば、そんな疑問を抱いていた事も忘れていき、
そればかりかロボットのオモチャ自体にも興味を失い、
それぞれ何か他の事に夢中になっていった。
ごく自然のことである。

しかし超合金魂はその自然を、自然ではなくしてしまった。
むんずと鷲掴みにして、また引きずり戻してしまったのだ。
あの少年の頃へと。

10周年。
本当におめでとうございます。

当時、俺は25歳。時の経つものは本当に早いですね。
早いけど、長い。だって色んなことあるでしょ。

当時と今では俺のやっている仕事って全く違うし、住んでいる場所だって違う。
気がつけばなんだか体重が10kgも増えているし、頭もなんだか薄くなってきているし(T T)
でも変わらずに超合金魂は集め続けています。

よくやってくれたなと思いますね。
10年やるってのは・・・凄いですよ。

ちょっと報告は遅れましたが節目ということで、
俺からは鉄の城というページを作らせてもらいました。

大義名分的にガラスケースのレビューですが、
あの時点でのラインナップとしては、スペースとディスプレイの都合上飾らなかった
ブラックバージョンと魔竜初版、ダンクーガリアルカラーを除いて
全て紹介という形になっています。

10年の歴史があの空間を作りだした。
またここから10年。盛り上げてください。
俺は応援します。

きっと、あの空間ももっと濃密になることを期待しながら。

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最終更新:2006年12月18日 13:26