労働裁量制だが、労働時間は9.5時間とされていた。 みなし時間が9.5時間であることを意味し、残業が発生しているにも関わらず、残業手当に関する記載はない。 もし、これで上記時間に満たないみなし時間で契約をするようであれば、明らかに確信犯であるので注意。