華音流に属する流派だが、技を用いる流派である。
肉弾戦は隙をうかがう程度であり、悪く言えばどちらにも特化していない流派である。
気を炎に変えて身に纏った状態で突進する。
炎を足に纏わせて蹴りつける。
一度、合掌して気を練りその手を押し開くと同時に扇形の光弾を放つ技。
その光の扇はそのまま飛ぶこともあれば回転しながら飛び、掘削効果を持つ場合もある。
気を練りつつ指で空を切る動作後に光の斬撃を起こす技。
一定範囲まで効果がある。
光を足に帯びた状態で放つ蹴り。
最終更新:2013年04月23日 20:08